『モンスターハンターダブルクロス』プレイ感想
本ページの内容は、Twitter(現X)に投稿していた感想をアーカイブとして再構成したものです。
登場する関係者名はすべて仮名を使用しています。
プレイ期間:2020年12月~2021年5月
目次
プレイ開始
年の瀬ですが予定通りにモンハンXXはじめました。案の定ベテランハンターのホーウッドが全部牽引して私(アズール)とアンドルーズは2回ずつくらい死んだと思いますが、ひとり経験者がいるおかげで面白さがすんなり掴めた気がします。
まだ慣らしのクエストをいくつかやった程度なのですが、ここまでの感じだと、もともと気になっていたスラッシュアックスがやっぱり派手で好みです。剣側はともかく斧側の取り回しがまだ全然おぼつかないのですが。
ハンターは「アズール」でオトモアイルーは藍銅鉱から取って「ランドウ」です。2匹目を雇ったらそのときはAs Lightのほうから取って「ヒカリノ」にする予定です。
アンドルーズが不在で面子揃っていないですが、年明け直後から新年最初のゲーム会でした。初めて特定のモンスター(イャンクック)の狩猟が目的のクエストに連れていってもらいましたが、私が2回死んでいる間にホーウッドがトドメを刺してクリアしてしまいました。
毎回2回で踏みとどまり3度目の死亡はやらない点だけは評価されています。
誰にも会わない年始の暇に飽かせて、ひとりで延々黙々と遊んでいました。旧砂漠中心にクエスト消化中ですが、大型モンスターにまるで勝てずどうしたものやら。
近接系の武器はひととおり使ってみたのですが、双剣・ハンマー・ランスが手応えアリな感じなので、とりあえず一旦ですがランスに変えてみました。
ドスマッカォなら逃げまくって時間をかければ自力で倒せるようになったと思うのですが、未だそこまでです。
本日もひとりで黙々と。武器は結局、そういえば1番最初に装備していたなと思い出したのと、ドスランポス相手にやたら安定して立ち回れたのがキッカケで、片手剣に落ち着きそうな気がします。
ドスガレオス討伐を40分くらいかけてギリギリ甚だしいクリアをした次の村で、ドスファンゴ討伐がほとんど苦戦せず終わってしまったので、行く順番を間違えたのかと一瞬思いました。
ドスガレオスには本当に勝てず、戦力が足りないのかと2匹目のオトモ(オレンジアイルーのアシスト型「ヒカリノ」)を雇用したのですが、Lv1じゃ戦力にならないのでは?と思って修行させている間にぬるっと勝ってしまいました。これから先で2匹体制にします。
ネコよりはイヌ派なのですが、アイルーかわいいですね。
平日だけど今日もすこしと思ったらこんな時間です。恐ろしい。3人パーティのときに1回相対しているとはいえ、アオアシラにもほとんど苦戦しなかったので、やはり行く順番を間違えた説……。
初めて連れ出したヒカリノはサポートタイプのイメージに反して計算重視のクールキャラだったのでちょっと驚きました。千里眼?や落とし穴を的確に発動させていて頼りになります。
あと今のところおつかい要員ですが、白アメショのファイトタイプ「アライト」も雇いました。控えのときは自宅をうろうろしていてくれて全然いいのに……
武器も一旦落ち着いたし苦戦もさほどしないしでアイルーの話ばかりになってしまいます。郵便屋さんも大変かわいいですが、何故無償でそこまでいろいろアイテムをくれるのかと、ありがたがりつつも首を捻っています。
ゆうべあまりにも早寝したので朝すこしだけやりました。テツカブラもそんなに窮地には陥らなかったのですが、ドスガレオスはそんなに飛び抜けているのでしょうか……。
プレイ開始初日なんかは、出会ったモンスターはわけもわからず全部攻撃していましたが、定石や世界観がわかってくるにつれ、積極的にハンターに襲いかかってこないモンスターはたいてい見逃すようになりました。たまにオトモが攻撃しにいくので困ります(そのときは走ってエリアを移動してます)
BGMを聴く余裕も出てきましたが素敵ですね。序盤にぼこぼこにされた思い出込みでドスマッカォの戦闘曲が好きなのですが、トワプリの森の神殿の中ボス戦闘曲(確か)と印象が被って、まだ正確に思い出すことができません。
ドスマッカォが好きな気はするのですが、戦闘曲も装備一式も好きなので、何基準の「好き」なのかよくわかりません。
またすこしやったのですが、想定外に乱入?してきたドスガレオスに以前ほどとはいかないまでもぼこぼこされたうえ、謎のタイミングでクエストクリアになってしまったのでやっぱり倒せませんでした。
やはりおつかい要員としてさらに雇用した4匹目のオトモは紫ハンテンのガードタイプ「グンジョウ」です。
あと2匹くらい控えがいたほうがよさげなのですが、名前がいいかげんネタ切れなんですよね……何も考えなければいくらでも浮かびますが「azurite」か「As Light」のどちらかを由来とする縛りをかけているので、もう限界です。
新しくダイミョウザザミとハプルボッカを倒しまして、ここまで散々比較していたドスガレオスも何とか瀕死にならず倒せるようになりました。ただ砂漠のモンスターが苦手な傾向はありそうです。
新しく雇ったオトモは黒メラルーの「ランコウ」なのですが、黒メラルー……? 黒猫……?
あと初めて大型モンスターが2頭出没するドスマッカォ討伐もやったのですが、こちらも瀕死にならず自力で倒せました。スマブラと違ってゼロからのスタートなので、抜かなくてはならない変な癖もついておらず、素直に定石を掴んでいけばいいので、プレイヤースキルの成長はそこそこ順調な気がします。
昨日はひとりで黙々と、日付が変わってからは3人でばたばたと、引き続きどっぷり遊んでいます。
衝撃が大きすぎて当初の目的を忘れたのですが、沼地に二度目くらいの訪問をしたところ、初めて見る名前もわからない白っぽい飛竜が現れて、毒を吐くということはコイツがドスイーオス?と思ったら全然違いました。まだ全然地形を覚えていないのに地図まで盗まれ、ほうほうのていで何とか倒しました。
あとはウルクススとロアルドロスも自力で倒せました。ロアルドロスがポンデライオンに似ていると思ったら、直後の集会所クエで同じものに挑んだときホーウッドも同じことを言っていました。
ホーウッドは当人曰くシリーズ累計2000時間くらいプレイしているそうですし、私も一応XXだけ40時間くらいやったので、私ほど刺さらなかったようで特に話を進めていないアンドルーズに訓練してもらおうという流れになり、単体討伐クエストをハシゴしましたが、ダイミョウザザミ相手に一度死亡してしまいました。
流石にそれだけの経験者を擁しているので、3人で挑んだクエストを失敗したことも、ホーウッドが力尽きたこともないですね。
そういえばフルフルも自力で倒せましたが、大変気持ち悪くていやなかんじでした(褒めてます)。上限まで持ち込んだ回復薬グレートを全部使い切りました。
他者の目から見ると、やはり私はドスマッカォがすっかりお気に入りなんだそうです。「もっと正統派のモンスターいるのに(なんでマッカォ)」と言われました。ハンターとオトモ(ランドウ)の防具一式がマッカォシリーズで統一されているのも拍車をかけていそうですが、事実カッコイイんですもん、装備。
防具一式、今後もこのまま通せるとは流石に思っていないのですが、見た目にこだわるのが大好きなので、次の品に悩みます。エーデルとムーファとサージュあたりが好みのデザインです。
何なら初期装備のベルダーシリーズもかなり好みでした。ひらひらして動くとたなびくようなボリュームのある衣装が好きなんです。まさにマッカォシリーズがそれです。
ホーウッドは10時間くらいプレイしたそうなのですが、ギルドカードを見るかぎり私よりクエストのレベルが進んでいました。キークエストらしきものだけを狙い撃ちしているんだそうです。私は判別がつかないのと、ついたところでどうせ練習しないと勝てないのとで、村クエをしらみつぶしにクリアしています。
日付的昨日の話で、ということは昨日未明の昨日夜ということになるのですが、村クエ★4に上がり、ホロロホルルがすごく好き……(今さら説明不要な青色大好き人間曰く)。
なんならマッカォシリーズからホロロシリーズに乗り換えてもいいかもと思うくらい素敵な好きな青色(藍色)でしたが、では肝心の素材集め=戦闘はというと、めちゃくちゃ苦手です。自力で通い詰めるのをためらうレベル。
ホロロホルル以外だと、四天王邂逅クエストというのでしょうか、とにかくそれもひととおりクリアしたのですが、運搬クエストがこちらもめちゃくちゃ苦手です。ガーグァの卵すら1個ほど失敗している運び下手には、あれは厳しすぎます。食事スキルの引きも悪かった。
集会所でホーウッドと挑んで2乙したイャンクックは、そのせいで苦手意識があり、ぎりぎりまであとまわしにしていたのですが、村クエなのと同じ飛竜種のゲリョスを先に自力で倒しているのとで、案外苦戦せず討伐できました。が、そのあとまたゲリョスにやや苦戦しました。
とりあえずオトモを6匹揃えて、最後は回復タイプのミケ「クジャク」にしました。鉱石としてアズライトと共生することがある孔雀石から取ったのですが、もう「関連がある語」まで離れてしまったので、アズライト縛りは諦めたほうがいいかもしれません。
また好きなモンスターの話ですが、「緊急クエストの対象になる」「体色の華やかな鳥竜種」が好きなのかもしれません。後者は単純に好みでしょうが、緊急クエストはインパクトとクリアしてアンロックされる要素が多い達成感がありますから、それで印象に残りやすいのかも。
イャンクックとゲリョスを飛竜種と言いましたが、飛竜ではあっても飛竜種ではなく鳥竜種でしたね。今作が初プレイなのでご容赦ください。
感想書いてませんでしたが毎日遊んでました。やっぱりホロロホルル防具が好きで、緊急クエストだったクエストを何度も受注して一式揃えてしまいました。武器も揃えたい……。
連続狩猟クエとかナルガクルガとかガララアジャラとかショウグンギザミとか、相変わらず村クエをしらみつぶしに受けているのですが、フルフル2体狩猟とリオレイアがどうしても尻込みしてしまい後回しにしてしまっています。
オトモはランドウとヒカリノのLv20ペアが1番安定してこればかりになってしまうので、ほかの子も連れていこうと色々試していますが、初見モンスターはやはりその2人のどちらかがいてくれないと辛いものがあります。特にモンスター探知と落とし穴持ちのヒカリノ。
ひとりでちょっとと3人でわやわやのいつものやつです。単体討伐クエストは苦戦しなくなってきたしハンターランク上げちゃうかということになり、ドドブランゴ討伐を3連戦しました。最初はあわや失敗という事態だったのですが、数を重ねるごとにどんどん確実になりました。
ハンターシリーズのホーウッドとベルダーシリーズだったアンドルーズに混ざるとホロロシリーズの私アズールは大変目立ちます。
ひとりでの話ですが、捕獲クエストが苦手で毎度1回は失敗していたのに、装備を変えたとたん初回でクリアできたので、マッカォ+跳狗竜シリーズで発動する減気攻撃のためにタイミングを見誤っていた可能性があります。
ホロロシリーズは睡眠無効の恩恵こそ今のところないですが、弱点特効のおかげで初見モンスターでも弱点部位がすぐわかるという利点があります(本来そういう用途ではないのでしょうが)。何よりやはり見た目が大変好ましく、プレイヤーの士気が高まります。
「ホロロホルル」は略すまでもないか略すなら「ホロロ」なんだろうとは思うのですが、なんとなく「ホロホル」と言ってしまいます。初邂逅カットイン?を見た瞬間「綺麗だ」と一目惚れしましたし総合的に見てかわいいので好きです。
同じ好きでもドスマッカォは「微笑ましい」という感覚です。装備は乗り換えてしまいましたが、マッカォ系統の片手剣もあったのでしょうか。
ゲーム自体の感覚ですが、私は「戦闘しかやらないゼルダの伝説」という感じで遊んでいる気がします。大技を避けて隙を作って弱点を突くという戦い方やダッシュに融通が利かない感じなどが近しいような。
あと、ディアブロIIIもそうだったのですが、戦うことによって強くなっていることを実感できるゲームが好きです。ゲームの中ではいろんな人のお願いを聞いたり助けになったりするのも大好きですし、のめりこむべくしてのめりこんだ感はあります。
というのも、モンハンはこれまでやってきた作品と違い、実は小〜中学生の頃からすこしだけ興味があったんです。しかしCERO:Cでややグロテスクという点と、そもそもゲーム機というものをロクに持っていなかったのとで、やる機会がなかったシリーズなのですよね。
村クエ★5に上がりました。フルフル2体狩猟はいけたのですがリオレイアで久々に1乙しました。リオレイア弱いよショウグンギザミが倒せるなら余裕だよと言っていた件の経験者は私が日頃どれだけ泥くさくよれよれの戦いをしているか知らないのです。
最もそれのおかげで毒の対策をきちんとしようという気になり、一時的に装備をマッカォシリーズに戻してスロットいっぱいに耐毒珠を仕込んでいった結果、イャンガルルガは一度も倒れずに勝てました。ベースキャンプに戻って睡眠回復はしましたが。
★5はいよいよ四天王が出てくるようなので、今までの比でないくらい尻込みしそうです。
日付が変わるまでこたつで寝落ちてしまい、そのまま3人プレイに突入しました。リオレイアの毒で1乙した話は「自分は回避できて毒を受けないので忘れてた」だそうです。
相変わらずホロロとマッカォのスロットで耐性をやりくりしていたのですが、どちらも火耐性が弱いので何ともはや…となり、ギザミシリーズをフル装備しました。背中がひらひらしていないのは残念ですが、ホーウッド曰くスキルも有用だそうなので、グラデーションの色合いも併せて、総合的にはいい感じです。
ウィッチドクターだったりそもそもディアブロを見つけてきた張本人だったりするアンドルーズはフルフル好きそうと思ったら、どうやらそこまででもないようでしたが、装備の性能がいい?らしく、今日はフルフルライトボウガン作りの素材集めが中心でした。私は先日の一件以来フルフルもけっこう好きです。
その過程でゲリョスも倒しましたが、最近はゲリョスもかわいらしく見えます。イャンガルルガと比較したらイャンクックもゲリョスもかわいらしいですよね。ガルルガはかっこいいです。
ガルルガシリーズも悪くないかな素材集めてもいいかなと思っていたらホーウッドがフル装備していたのでギザミにしたという面もあります。せっかく3人でやっているので武器や防具は別のものを選びたい。
のですが、ホーウッドの狩猟笛が私をふっとばしまくる(近接なので狙いたい箇所が同じ&私の位置取りが下手)ので、彼もガンナーに転向して前衛を私ひとりにするという方針があるらしく、私に務まるとは思えないのですが……
日々ちまちまやっていたのですが、村クエ★6にやっと上がりました。なんだかやたら長かったような気がします。
四天王はガムートが1番やりやすくタマミツネが1番やりづらかった気がします。ガムートは依頼クエで必要な素材が手に入らず、1番温厚そうなのに3回も倒してしまいましたが、あとの3種はまだ1回ずつなので、慣れたら評価が変わるかもしれません。
ディノバルド戦は地形との巡り合わせがやたら悪く、尻尾に当たるように爆弾を置きたいのに尻尾だけエリア外に出ていたり、尻尾が壁に食い込むような位置取りをされ続けたりで、妙なやりづらさばかり残った気がします。それ抜きで考えても、わけもわからないままかち上げられたりと手強かったですが。
以前リオレイアに久々の1乙を取られたと言いましたが、リオレウスにも久々に1乙しました。何が苦手なのか露骨すぎます。
これは言ったかどうか忘れてしまいましたが、そんなに個々のキャラクターが強固なゲームではないこととは思うものの、龍歴院の主席研究員さんがとても好きです……。
この先がどれくらい長いのか諸々のインフレがどれほどあるものか全く知らないので、よさげで気に入った武器があればぽんぽん作って可能な限り強化しているのですが、有効な属性がわからない相手に持っていく武器がホロロ片手剣で半ば固定されてきて、それに合わせて爆弾を持ち込むようになりました。
★6は 噂に聞きしあのモンスターだ!という名前がちらほら見えるので、のんびりやりはしますが楽しみですね。
本日は ソロ→3人→アンドルーズが早抜けし個別でソロ という変則パターンでした。
集会所は未だ胴脚にベルダーシリーズが残るアンドルーズの装備を作るのが主目的でしたが、先日の宣言通りホーウッドがガンナーに転向してきて、私は2人分の射線を遮りまくりました。
雑談ソロプレイは既知のモンスターとの連続狩猟クエを片端から潰してきました。ホーウッドは初見モンスターのリアクションを見たそうでしたが、ギザミ2体クエですら1乙しているので、尻込みして正解だった気はします。防具一式ギザミシリーズなのに。
「ゲリョス」や「ゲネポス」はひねくれ感が出ていていい名前だとか、四天王だとタマミツネは態度が落ち着いていていいとか、それならガムートも堂々としていて好きだとか、モンスター絡みの雑談を延々としながら、たぶん2時間くらいそれぞれ遊んでいたと思います。
リオレイアには慣れたかと訊かれたところから「攻撃届かない」「飛行中はむしろチャンス」「さっきゲリョスに閃光玉盗まれた」「ゲリョスこのときのために……」「私が倒れてもまだリオレイアがいる、最後にモンスターが栄えればそれでいい」「高笑いしながら死にそう」との妄想トークに繋がりました。
モチーフが何かとか名前のイメージとかは今作初プレイ勢のほうがかえって考えをめぐらせるようです。沼地の環境が悪いのはゲリョスやイーオスが毒を吐くからかそれとも悪い環境だから毒を吐くのかと訊いたら「知らない(もともと悪い環境がそういうモンスターに合う説)」とのことでした。
私が105時間ホーウッドは35時間くらいのプレイ時間差なのですが、ホーウッドはもう上位です。
さんざん言っているとおりリオ夫妻に安定して立ち回れたことがほぼ皆無で、どちらかでも出てくるとたいてい1乙するのですが、それでもやらなければ…と挑んだ同時狩猟クエでリオレイアがリオレウスをブレスで打ち落としていて、そこからはリオレイアに集中できました。かわいそう。
連続狩猟クエの序盤に出てくるドス鳥竜の子分が、終盤に出てくる大型モンスターに寄り集まって威嚇しては、広範囲攻撃に巻き込まれてふっとばされていくのを見ると、とてもかわいそうに思えます。ボスはハンターに殺されるわ自分たちは敵わない強敵にぼこぼこされるわ……。
村上位到達
村クエ上位に上がりました! シャガルマガラ倒せなさそうと言われていたのですが、モドリ玉でBC回復こそしたものの、一度も倒れずに勝ちました。やったった。
プレイヤーの私が見るのは基本的にハンターの背中なので、背中のかっこいい装備が好きなのですが(マッカォ然りホロロ然り)、シャガルマガラ装備もいいですね……気になる。青けりゃ何でもいい人と思われがちですが他にも好きな色はあります、その中で青が1番好きなだけです。
★6の新登場モンスターだと、ティガレックスとゴア・マガラが戦闘ずたぼろでしたが、それに加えてティガレックスの突進モーションがものすごく苦手です。不気味というか、こう言ってはなんですがどこか気色悪いというか……
ティガレックス苦手そうと言われたのは戦闘だったのかそういう演出・生態的な部分なのか。生態面なら、当方潔癖症のケがあるのでババコンガが苦手です。
下位の下層では何とかなっていたものの、持ち前のアクション下手がここにきて顕著になってきて、回復薬10回復薬グレート10応急薬3秘薬2では数が足りない事態がたまに発生します。この段階でこれでは今後どうなってしまうのか……
スタイルをギルドからエリアルに変えてみたのですが楽しいですね。ただソロなら好き勝手飛び跳ねていていいのですが、集会所だと明らかにホーウッドが1番乗り上手なのに私のほうがうっかり乗ってしまったりと課題はありますが。
3人でやれば楽しいけどひとりで100時間もやるほどではないというアンドルーズに「こいつに有効なアイテム渡すからここで使ってみて」「じゃあ向こうで雑魚掃討しとく」とやっている状況は曰く「介護」だそうです。過程をあまり説明せず「とりあえずやっときゃいいから」という感じがなおさら介護っぽい。
それを受けてホーウッドの称号が「赤のお手伝いさん」から「赤き師匠」になりました。まったく何も間違っていません。
アズールは今「アルカディアソード」です。理想郷の剣。
私のマッカォS一式とアンドルーズのフルフル一式が揃いました。次はナルガということで単体狩猟クエストをひたすら回したのですが、下位クリア済み2名を含む3人編成の火力過多とそのうち1名の技量過多で、全部噛み合ったときは4分とかからずクリアできてしまいます。
フルフルの素材はあらかた揃っていたようなので、それ以外の素材集めにわりと各地を転戦しました。で、首鳴竜の皮を集めに古代林へ行く用事=クエストを探したところ、結果としてラングロトラ単体狩猟とホロロホルル捕獲で2度行くことになったのですが、どちらもわりといろいろ起こりまして。
私もマッカォS一式作成でちょうど同じ素材を集めたばかりだったので「1・2・6にしか出ないから、入った時点でいるだけ倒したらそこを往復すると早い」「子どもから倒すと大人が怒るから逃げなくて倒しやすい気がする」と知見を伝えたところ、ホーウッドから「リモセトス博士」の称号を賜りました。
それで数が揃わなかったのでホロロ捕獲に乗り出したのですが、知っての通りアズールはホロホル大好きハンターなので「誰かさんが大好きなホロロホルル」から始まり、「確か初期位置4」「さすがホロロホルルマイスター」「一式作るのに何回通ったと」と自慢をし、ホロロホルルには「睡眠は効かないんだよ君の装備のおかげでな!」とドヤり、「確かに好きそう」と趣味を見抜かれ、挙げ句の果ては捕獲だからやりすぎないようにと思っていたのに狩技の初撃で倒してしまい、3人編成初のクエスト失敗です。ずっと怒っていて弱った素振りが全く見えなかったんです……。
失敗でもアイテムを持ち帰れる制度(仕様)でよかったです。3乙失敗は現状まだないので、やはりランクに対して火力が過多なのだと思います。
ナルガ単体狩猟でたいていはエリア6か7でやりあっていたのに、一度だけ5?(水辺で真ん中に段差があるところ)で出会って8まで飛んだ個体がいて「今回の個体はエリア移動のパターンが面白い」と評したのですが、同じモンスターが皆同じ挙動をするわけではないというのは「生き物」感があっていいですね。
普段は聞こえないピーピーという甲高い音が鳴っていると言ったら「オバケか」と言われたのですが、正体はホーウッドの太刀の風切り音でした。視力は護石の説明が読みづらいくらい悪いですが、耳はいいほう(を通り越して微妙に過敏ぎみ)なのです。
昨日の時点でモンスターの体液集めにランゴスタ50体クエに行くことは決まっていたので、リーチのある武器と思って何回かソロでランスを使ったのですが、エリアル片手剣の取り扱いと踏みつけジャンプの上昇時も攻撃判定がある点に慣れ(甘え)切ってしまっていてうまく馴染みませんでした。
村クエ★8に上がりました。何に苦戦したと言うより先に気付いてしまったホロロホルル……装備作りたい……。
何に1番苦戦したかといえばネルスキュラなのですが。アイテムお届け隊を頼んで出たら、1乙したベースキャンプで携帯食料を受け取ったので、明確に5分と経たず死んでます。
件の天敵ドスガレオスはハンター+オトモの全武器を氷属性にして音爆弾をありったけ持ち込んで投げまくったのでさすがにもうさしたる時間もかかりませんでした。火耐性枠としてガレオスS一式アリかもと思うくらいには克服してきています。
下位ではマッカォ→ホロロの順に装備を作っていったのですが、困ったことにどちらも火に弱いのですよね……
マッカォS一式装備なのでKOスキルのポイントが2足りないのですが、スロットを2つ使ってポイント1×2にするには草食竜の頭殻が足りないので、つけるときは2スロで3ポイントにしています。問題は2スロ空いている部位が少ないので優先順位が下がりがちな点です。
今日はあと1個だけやろうと思い、ヒドゥンエッジを強化したいのでナルガクルガの出るクエストに行ったのですが、上位ナルガ強すぎやしませんか……? 一撃が重すぎる。
集会所下位でナルガ単体狩猟に4分切れるのは「プレイ時間の桁が文字通り違う経験者がいるから」が7割で、そもそも私の村クエ初対面はペイントを持ち込み忘れて完全にエリアを見失いほぼ50分かけて討伐していますし、別に得意な相手ではないのです。
ネルスキュラには何をする間もなく殺されましたが、こちらは攻撃を数回受けるたびにエリア移動して回復して一度はベースまで戻っての繰り返しでどうにか勝ちました。★8ずっとこんな調子なんでしょうか、恐ろしくなってきました。
アンドルーズがゲーム自体の面白さを掴んでプレイ時間を先週時点から倍増させ途中だったナルガ装備を自力で一式揃えてきた一方、アズールは上位ナルガに10分で2乙してすっかり心をへし折られたのであった。今に追いつかれます。
赤き師匠から1回集会所下位ナルガで動きを教えてもらうことになったのですが、この構えはこの攻撃だから距離を取るこっちは隙だから衝いていいとリアルタイムで教えてもらっても、全く見分けがつきません……。
アンドルーズもソロプレイをやるようになったことだしとハンターランクを3に上げて、ライゼクスを筆頭に四天王と四連戦して終わりました。サブタゲの乗りダウンはエリアル+飛燕発動中のアズールがやるとぴょんぴょん乗ったのですが、しょっちゅう競り合いに負けます。なんか駄目な時期なのかもしれません。
ライゼクスはモンスター自体も装備のデザインも3人ともに大人気です。3人ともゼクス装備いいかも…と言っています。
アズールは★8から目を逸らしてガレオスSシリーズを作ろうとしています。火に強い枠が欲しいのです。ホロロホルルは最終的に防具合成するとして上位では泣く泣く見送る予定に、今のところなっています。やっぱり着たいとなって作るかもしれませんが、★8こわい。
いつメンは3人とも東-北日本勢なので地震なかなか揺れましたが、「大丈夫かと」「なんとかナルガ〜」ということで、Switchをテーブルモードにしてテレビからの情報は得られる状態にしつつまたやってました。ゲーム狂集団です。といってもちょこちょこクエストに行ってはアンロックした装備を見ながらあれがいいこれは嫌あぁ今余震あったとだべっていたのが大半でしたが。
ホーウッドは装備も実力も上位相当、アズールはすっかり心折れていますが装備は上位相当(ガレオスS一式揃いました)で、その状態でマガラやキリンに挑むので、アンドルーズが大変受難でした。
ディノバルドの必殺の回転斬撃をエリアルエア回避→踏み付けジャンプで完全回避できるタイミングを昨日掴んだと思ったら、今日はもうできなくなっていました。折れてます。
完全に心が折れていたのとコントローラーを持ったとき右手首が痛かったのでこのところやっていなかったのですが、すこし気持ちが安まった気がしたので2クエストだけやったものの、それだけでほぼ2時間かかりました。
上位フルフルに壁際に追い込まれてブレスと飛びかかりでたたみかけられた1乙で済んだので上位ナルガにリベンジしたのですが、1度も倒れずBC回復も使わずに勝てました。
戻ってきたと言いたいところですが、ハチミツを持ち込んで各種回復アイテムのグレートを現地調達したり、強走薬の効果に任せてダッシュガードエリアルジャンプをしまくったり、あげくはダウンロードコンテンツ(確か)の大タル爆弾Gを持ち出したりで、なりふり構わなくなったというほうが適切です。
突進も尻尾も回転も全部スタミナ減少無効のガードで受け止めては仰け反りながら、こんなにガードを多用するならランスでいいのでは……?とも思ったので、すこし練習してみるのもいいかもしれません。一応モノは何点か確保してありますし。
しかし片手剣は何が起きても何かはできていいですね。
という具合でヤル気は戻ったものの、そもそもナルガクルガに挑んだ理由のヒドゥンエッジ強化にはまだ素材が足りないのでした。もう嫌だぁ……。
ドス古龍をはじめとしたあらゆる単体狩猟を爆速でこなし、ハンターランク4の緊急クエが出たところで、今日はおひらきとしましたが、じゃあ終わろう寝ようと言ってから50分くらい駄弁り倒しました。
オオナズチは初見こそ「かわいくない…」と思いましたが、戦っていて面白く良敵だと感じました。角を部位破壊したあとの種明かしも道理で触れられないワケだと納得がいって楽しかったですし。パーティなので「何もわからない、何もできない」とならなかったせいもあるかとは思いますが、けっこう好きです。
テオ・テスカトルはガレオスS一式があまりに戦いやすく、やりやすいしかっこいいなーくらいの気持ちで戦っていたのですが、スーパーノヴァで3人まとめてふっとばされた瞬間に口をついて出た言葉が「かっこいい……」だったので、たぶん相当好きです。「動きを遠くから見たい!」と駄々をこねました。
クシャルダオラもかっこよかったですが、私の技量の片手剣では全く接近できず攻撃も届かずでとにかくやりづらかったです。雰囲気が何となく虫っぽい気がしたのですが、だから毒に弱い……?
件のティガレックスですが、古代林に出るイメージがないなというホーウッドが初期位置を覚えておらずどんどん深層に進み、アンドルーズはそれについていこうとし、私も続こうと思ったらエリア2でいきなり真後ろに現れて「こっちいた!!」と大声を出してしまいました。
戻ってきたアンドルーズの第一声も「キモい!」でしたので、共感を得られて何よりでした。「この見た目で蜘蛛みたいな動きだから嫌」「身体が大きくて翼もあるのに筋肉?がやたら細いアンバランスさが気色悪い」と悪口大会になってしまいました。
セルレギオスは「絶対サシミウオ持っていったほうがいい!」とアンドルーズに説いて私自身も上限まで持ち込んだのですが、ホーウッドの攻勢がやたら激しく、なんと3:05という初めて見るクリアタイムを叩き出していました。「早っ」の声がハモりました。私は特に貢献していません。
先週頭頃に右手首がひどく痛んだのはエリアル転向以降の乗り担当化によるA連打が響いていると思います。途中で違和感をおぼえて連打をためらった場面がありました。まぁそれでも「湿布薬塗ればいいか」とゲームもパソコンもやめないのですが。
集会所に集まる直前にやっていたのが、私はレイア捕獲をランスで、ホーウッドは何かをクリアしてイビルジョー?に行くところだったのですが、私は2乙し向こうは好調だったはずが、捕獲の見極めが点滅し「ジリ貧回復とはオサラバだ!」で一転成功と「準備不足すぎた!」でリタイア?とで何故か状況が反転しました。
レイア苦手だからきちんと弱点を突こうとちょっと慣れつつあるランスの龍属性武器を持ってきたけど流石に無謀だった苦手だからこそ慣れている片手剣で来るべきだったもう秘薬も使い切ったもう駄目だ、からペイントアイコンが点滅していることに気がついた瞬間の歓喜はとんでもなかったです。
私がリオ夫妻が苦手なのはご存知の通りですが、アンドルーズもリオレウスが1番苦手と言っていたので、「初心者はレウスレイア苦手なんだよ」と師匠に説いておきました。
「やれるけどどうする?」に師匠だけが反応しないのでアンドルーズと通話ソロプレイをして、今自分がやってるクエストが終わったら解散だなとお互い思っていたタイミングで奴が現れたので、そのまま集会所にも行きました。
といっても私はまたナルガクルガに大苦戦中で、寝たと思ったら起きてきて、今度こそ寝たから間に合うかもと思ったら倒せず、諦めて2人には先に緊急クエストに行っていてもらい、結局42分もかけてクリアしてから合流しました。
下位の心折れ枠モンスターはドスガレオスでしたが、上位の心へし折られ枠は完全にナルガクルガだと思います。ネルスキュラも5分で1乙でしたが、その後交戦の機会が特にないので、片手剣の強化やら依頼クエやらストーリークエやらで出会いまくるナルガのほうがしんどいです。
ランスは基本的に安定しますが、一度形勢を崩されると立て直しが難しいですね。そのあたりが片手剣とは真逆な気がします。初心者の談です。
なお私とアンドルーズは解散しましたが、ホーウッドは居残りで上位ガムートと戦っています。奴のことだからもう倒したと思いますが。
特に何があるでもなくただ眠いという理由で抜けてきたので頭が回っておらず話にまとまりがないですね……。
これから戦う必要があるモンスターの弱点属性について師匠が何か言っていたと思うのですが、もともとの記憶力ぽんこつが眠いときに聞いてそのまま寝たので、まるで思い出せません……。
今日ちょっと早めの用事があるのでともかくは寝ますが、ハンターランク4のクエストを片っ端かクリアして緊急クエの片割れを3人分やったところでおひらきになりました。ホーウッドはまもなく村クエ全クリ、アンドルーズは★8到達、私は未だに★8を抜け出せていません。
前回HR4に上がってすこし手をつけて、全員村上位に上がったことだしと、今回キークエを狙い撃ちして、そうして出した緊急クエストの片割れを全員分クリアというスピード感たるや。HR自体が1や2やといった単位のものではないようなので、おおむね週1ペースではこれくらい急いだほうがいいのでしょうが。
そのモンスター行くなら捕獲したいというものがちらほらいたのに3度目くらいでようやく成功したと思います。その3度目は私が言い出したホロロホルルです。
前回居残りしていたホーウッドはガムートSを、完全に追いついたアンドルーズはケチャワチャ防具を一式揃えてきた中、未だにマッカォSとガレオスSだけでやりくりしているアズールです。
その防具ではこの先絶対キツいと言われているし解ってはいるのですが、マッカォは好きだしエリアルと相性がよすぎるし、ガレオスは火山や砂漠に着ていくのに使い勝手がいいし、両者スロットがそこそこ空いているしで、悩むのですよね……。
でエリアルなので乗り要員なのですが、今日はやたら失敗しまくりました。私の判断がまずかったのと指に違和感があったのとエリア境界に押し込まれて勝手に解除されたのと。
ひとりでは絶対やりたくないと下位依頼の運搬クエをやってもらったのですが、妨害要員もとい野良モンスターのリオレウスは、運搬役の私と護衛のアンドルーズがベースに着く頃にはホーウッドが倒していました。きちんと尻尾まで切っているあたり奴はテクニックおばけです。
運搬で環境不安定なら絶対何か来るなとホーウッドと2人で何が来るかの予想大会になったのですが、そういえば2人ともハズしましたね。ホーウッドはディノバルド、私は古代林なら何でもいるからよくわからないのでそうだったらやだ枠でナルガクルガに賭けていました。
そうやって私がナルガクルガ下手苦手強すぎて嫌いになりそうと言いまくっているので、ナルガ装備がお気に入りのアンドルーズが「アズールの惨状を見てたらまぁ……」と上位ナルガに挑むのをちょっとためらっています。
今日未明の話ですが。ホーウッドは難易度に不満があるということでひとりでHR7まで上がり、私とアンドルーズは集会所に集まってから三人でHR6に上がりました。
ラージャンとかイビルジョーとか白疾風ナルガクルガとかひとりでは絶対やらなそうなクエストに「見てはみたい」「ホーウッドいるし」と挑んだのですが、白疾風にひとりで2乙しました。誰も戦闘経験や情報がなく最大戦力のホーウッドが水太刀で来てしまったのもあり、どえらい緊張感でした。ナルガは苦手です……。
そしてアンドルーズは完全独力で上位ナルガ装備を一式揃えていました。BC回復も2乙も日常茶飯事のアズールにはとても真似できません……。
有用らしいフルットシリンジ(ガンナーのことはよくわかりません…)の強化に重甲エキスが必要らしく、ひたすらゲネル・セルタス戦を回したのですが、私ばかりやたら入手してアンドルーズにはなかなか回りませんでした。
私はやっぱりマッカォとガレオスより上位の防具がいるよなぁと自力でラギアクルス防具を作ったのですが、そのときも上鱗が大量に欲しいのに逆鱗やら蒼玉やらがぽろぽろ手に入ったので、ゲームにおける最強の敵は物欲センサーですね。
私は剣士でガンナーのことはよくわからないけどガンナー用防具のほうが好みのデザインが多く、アンドルーズはガンナーで剣士のことはよくわからないけど剣士用防具のほうが好みのデザインが多いので、綺麗に真逆です。
ホーウッドは3DS版を一度クリアしており、二つ名までやりこむ前に飽きてしまったそうで、それゆえ白疾風の経験者が誰もいなかったのですが、三人とも全く何もわからない相手というのは今作初めてだったので、それはそれでなかなか楽しかったです。私が無駄に緊張感を釣り上げたこともあって。
そのクエストの2乙後とかラージャンだとかは基本はホーウッド任せだったので、今は確実に大丈夫だなと私にもわかるときだけヒット&アウェイしつつ誰かの体力が危険そうなら粉塵を使う、というNPCのような挙動をしていました。
ブレイブに転向して練習中のホーウッドはHR9、私とアンドルーズは彼の翌日のために「なるはやコースで」とホーウッドをブシドーに戻させて大至急HR7に上がりました。完全に寄生プレイですが、四苦八苦はおのおの村クエでするからいいのです……。
私のほうのセルレギオスはブシドーホーウッド相手にだいぶ頑張っていて、3人全員に拘束攻撃を成功させていました。上位ではさすがに3分5秒とはいきませんでしたが、それでも6〜7分なので充分早いのだと思います。
面白い話はいろいろあったのですが下ネタやら本名やらで言えることがあまり…………。
クエスト報酬の金額での危険度予測まできちんとしているアンドルーズがドボルベルクを大変警戒していたのですが、あの攻撃はちょっと見てほしいと連れ立って行ったところ、やはり面白かったです。外見のヤギっぽさがかわいらしいのとあの攻撃の突拍子もなさとで、私はかなり好きです。
ソロ村クエのほうは四天王再戦までクリアしたので、★8を延々抜け出せなかった頃と比べれば、おそらく順調です。
バルファルクを討伐して★10に上がりましたが、どちらも聞きかじりの「バルファルクは古龍種」「古龍種は龍属性に弱い」をどちらもそのまま受け取って攻撃100龍属性50弱の剣を担いでいったのは私です。
やるクエストやるクエスト片端から1乙しているような気がしますが、それで済んでいるならいいのです。バルファルクには調合書とハチミツを持ち込んで、最後に回復薬グレートが1個しか残らなかったので、19個は使ったのだと思います。
ガンナー武器を手に取ったことが一度もないただの初心者の弁ですが、懐に入り込むと案外攻撃が当たらないような気がしたので、剣士でよかったのかもしれません。
途中までペイントを当て損ねてそのまま戦っていたので気がつかなかったのですが、エリチェンの際はすごい軌道で飛んでいたのですね。パッケージモンスターだけあってやっぱりかっこいいですね。
討伐後に飛行船に向かって手を振ったハンターはきっと私だけではないのでしょう。
今日の調査対象になっていたのでラージャンに挑んでみたところ、3乙かタイムアップか奇跡の狩猟可能かの状況までもつれ込んだすえ3乙しました。あれを「イチバン楽しい」と宣うウチの師匠はやはりテクニックおばけです。
★9のやり残しを埋めていたところなのに手を出した私が悪いのです。が、ビームがエリアの端から端まで縦断するなんてほぼ初見では思わないじゃありませんか……
回復手段が足りなくなってピンチということは今まで何度もあったのですが、BC回復も使ったとはいえアイテムがまだ残っているのに単純な火力にびびって攻めあぐねたすえタイムアップすれすれで3乙というのは初のパターンです。3乙自体がおそらく下位ドスガレオス以来ですし。
ストーリー上で一度顔合わせをしているとはいえ、バルファルクのほうがまだ格段に戦いやすかったです。ラージャンも集会所で顔合わせしてはいるのですけどね……。
というか、私にはバルファルクが戦っていて楽しいです。シンプルにカッコイイですし、あまりの強さゆえに理不尽と感じるような攻撃も受けたことがないですし、戦うごとに持ち込むアイテムやその使用総数等々がどんどん減っていて成長を実感できますし。
緊急クエで戦ったとき、おそらくなのですが、彗星を使ってこなかったような気がするんですよね……別のクエストであの演出を体感としては初めて見て カッッッコイイ……!と目を見張りましたし。
G級昇格
日曜未明にアンドルーズのHRは9に上げたのですが、私のほうは実力が伴っている気がどうしてもせず「とりあえず今週ひとりでやってみるから無理だったら来週手伝って」としておいたのですが、こうなりました。
集会所でだけやらかしがちな食事忘れに加えて秘薬も忘れたので、クエスト開始直後のいにしえの秘薬のみで使い切り、1乙後の対処ができなかったのですが、クジャクの笛上手の術のおかげで途中から体力MAXで戦えました。
戦い方は完全に師匠をトレースしていて、最後に暴れられないように捕獲で済ませてしまったのですが、それだけの自業自得な悪条件でも1乙で済んだならいいのではないかと思います。師匠わりと教えたがりで後進の成長も楽しみにしすぎてますし。
日曜のほうは相変わらず面白い話が多かったのですが、ブラキ単体狩猟にイビルが乱入してきたのを目視で認識した私の「ちょっと待って」から「イビルいない?」まで3秒くらい間があり「バグでも起きたのかと思った」と言われました。脳の処理落ちは起きてます。
アンドルーズが依頼したふらっとハンターのホーウッドがクエスト失敗してきたらしく大変文句を言われていましたが、私が依頼しても当人が「余裕」と宣うジンオウガ狩猟に失敗して帰ってきました。それで負けてきたらツイッターに書くからねとはきちんと言ってあります。
ホーウッドはもともとですが私とアンドルーズも雑談しながら普通に戦えるようになってきているので、そういう観点ではきちんと成長しているとのことです。
世はRise一色ですが、我々はまだXXで、G級パーティプレイ初陣でした。Riseもやると思うけどまずXXを落ち着けたいというのがおおまかな総意です。
今日は私だけが1乙しました。集まる直前にもイビルに2乙していますし、最近は「1乙までなら許す」を掲げてプレイしていますので、さもありなん。
アンドルーズがナルガクルガを、私がホロロホルルをやりたいので、ホーウッドが調べたキークエを狙い撃ちし、全員HR10=G2になりました。私が被弾しまくる以外は順調だったのではないかと。
順当にイャンクック先生からやるかと選んだら、やけに大きいドスマッカォが乱入し、さては金冠?と一瞬そちら狙いに切り替えかけたのですが、アンドルーズがクックを先に捕獲してしまいました。「贖罪ドスマッカォ」という二つ名はいないかとのことでしたが、再戦ドスマッカォならきっといるでしょう。
あとドスギアノス狩猟で解放されるサポート行動があったので、ドスギアノスとドスファンゴの2頭クエにはニャンターで行ってみました。相手が相手で味方が味方なので充分いけましたが、やはりハンターよりやや手こずるので、ニャンター専業化はできそうにありません。いるとかわいいですが。
ルドロス素材の「海綿質」のものについて、これを初めて見たとき何か思わなかったかと話を振られて「言いたいことはわかる」「嫌な予感はした」となりましたが、これはまぁ一般常識でしょう。最近ちょっとばかり下ネタ多めです。
装備作りたかったG★2ホロロホルルに3乙しました! 私には無理です!!
といって もういいや!とできるほどには無欲でないので、ニャンターで再戦したところ、テツカブラの乱入を追い払いつつ3つ目のドングリを消費したところで勝てました。3乙しても許されるのなら勝てそうです。でもどうかな……だけどやっぱり装備カッコいい……。
最近はこうやって素材の必要数を確認しています。目標が数字で出ていると安心するのですよね。
やりました!!
見た目装備はギルドガードロポス蒼です。下位ホロロシリーズを初めて見たときから これで頭が金の羽飾り付きの中折れ帽なんかだったら大変な騒ぎだったなと思っていたのですが、羽飾り付きの中折れ帽ありました。大変な騒ぎです。
明日からこれで村★10リベンジします。
昨夜はソロが一区切りついた直後ホーウッドがオンラインになりその瞬間に通話が開始されたので、レウス希少種とその獰猛化についていくところから始まりました。獰猛化は当然のように2乙しました。
G級ソロに引退表明を出したアンドルーズの装備を作るためにスキュラをひたすら回しましたが、やたらと天井を這い回り地上にほとんど降りてこなかった個体以外は10分を切れたので、3人で挑むと相手の強さを誤認しますね。私がソロだとホロロホルルにも30分前後かかります。
上位ガムートとミツネに加えてG級ディノ装備を揃えひとりで四天王装備をコンプしそうな師匠の猛攻のおかげで、食べ物の好き嫌いとか血液型と家族と性格の話とかをだらだらしながらできたのですが、ちょっと話に意識を向けすぎると乗り攻防に失敗します。シングルタスクハンターです。
今日はすこし早めに終わるけどもう1回くらい行けそうとなったとき「2人がひとりじゃ倒せなさそうな相手」と師匠が言うので「そんなのリオレイアだよ」と満場一致でした。
村上位の最終緊急クエをクリアしましたが、これなら行けるのでは?と挑んだ★6の高難度クエではテオ・テスカトルに2乙し、闘技場の5体大連続クエは3乙かタイムアップかあと5分でジンオウガ倒すのは無理だと葛藤のすえリタイアしました。
かくいうアルバトリオンも、2乙からサブタゲ帰還→よりによってクーラードリンク忘れでリタイア→3度目の正直でしたので、別段成長しているワケでは……
アルバトリオン討伐後に何かあるワケでもなく、★6高難度もあと闘技場大連続と各村長からの依頼くらいしか残っていないので、すっかり気力をへし折られて、G★1の依頼クエを潰しています。でもテツカブラに1乙しています。全身ホロロXシリーズなのに。
村上位★8-10のクリアマークが黄色にならないのがすごく不服です。師匠はG級になったら追加クエストが出ると言っていたと思うのですが、未だそれらしきものも来ませんし。
久しぶりの集合でG★2のキークエをこなし緊急クエを出したところで終わりとしました。時間短めでしたが、私がガノトトスに1乙した以外は大変順調です。
私のハンターには「自分に酔い気味の俺様男」という性格設定がなんとなくあり、自動発言でも必殺技を叫んだり「乗り攻防は任せろ!」と調子に乗ったりするのですが、特に何も決めていないアンドルーズはともかく、ホーウッドの属性がとっちらかってきました。
ギルカの説明文が「また僕何かやっちゃいました?」なのからどんどん話が膨らみ「本当は『ハンターライフ2周目の〜』となろう系のタイトルみたいにしたかったが文字数が足りなかった」「実際それだけの実力差はある」「『真紅(あか)き師匠は後進の成長を楽しみにしすぎている』」「この面子でホーウッドが俺ツエ主人公ならアズールとリュウ2人ともに言い寄られる展開が絶対ある」「私より弱いヤツに興味はない」「もっと強くなって出直しなさい」「さらにツンデレ」「べっ別にあんたのことなんか何とも思ってないんだからっ、でももっと強くなったら考えてあげないこともないかもねっ」とまぁ、もうごちゃごちゃです。その属性とっちらかり師匠はひとりでHR70まで上がりネセトフル装備になっていました。
ラスボス一式フル装備の師匠と村クエクリアで満足なアンドルーズは実質「もう終わった」も同然なので、ラスボスには出会いたい私だけが「まだ終わっていない」のですよね。Riseもやりたい気持ちはあるのですが、XXもラスボスは拝みたい……。
まだやりのこしがあると感じているのは私だけなので、できるものなら進めておこうと思ったのですが、ラオシャンロンの戦い方が、もうちょっとでわかりそうなのにてんでわかりません……明日集まる予定なので、そのとき3人でやろうと思います。
私自身の名誉のために言いますが3回は挑んだのです。1回目はエリア1の砦を破壊されて失敗、2回目は撃龍槍まで行ったもののそこからどうしたらいいかわからず生身で突っ込んで2乙リタイア、3回目は撃龍槍後にありったけの残弾まで撃ち尽くすもやっぱりわからず生身で降りていき砦を破壊され失敗でした。
これ完全初見で仔細を訊ける知り合いもない人はどうやって切り抜けるのでしょうね……。私は最終的に師匠を頼ってしまうのでまだまだです。おそらく今LINEして解法だけ訊いても答えてもらえるでしょうが、それだとなんだかズルのような気がする不思議。
シュラーファン担ぎたさに用意してある眠爆セットでひたすら大タルGを置きまくりもしたので、やれるあがきはやりつくしたと思うのですが。理屈なくやみくもにあがいてもどうにもならないタイプなんでしょうか。
とまぁラオシャンロンで止まってはしまいましたが、ハンター活動メモには各村長からの高難度クエと龍識船の隊長からの依頼くらいしか残っておらず、G★2の依頼クエは獰猛化も含め自力でやりつくしたので、成長はしているのだと思いたいです。
たぶん私、クエストの難易度上昇とほぼ同じスピードでプレイヤースキルが上がっていて、だからいつまでも似たような度合いの苦戦をし続けているのだと思うのですよね。もしそうならば、私にとってはゲームバランス完璧なのかなぁなどと。
これほどがっつりやったのは久しぶりで、★2緊急ラオシャンロンから★3緊急バルファルクまでを爆速で駆け抜けました。四天王もほぼ10分かからず討ち倒す3人編成の火力たるや。
昨日唸っていたラオシャンロンですが、考え方自体は合っていて技量というか反応というかが追いついていない感じでした。3人でやると面白かったです。たまにはああいうクエストもいいですね。ただ、解ったからとソロでやるかといえば、難しいですが。
でバルファルクなのですが、私の番で突如Wi-Fiが切れてオトモも不在のただひとりでG級の眼前に放り出されることになり、リタイアしてやりなおしたほうが早そうだけどしたところでWi-Fi自体が死んでるから即再挑戦はできないので「座して死を待つよりも闘いに生きる!」とひとりで七転八倒したところ、すべての回復手段を使い果たした2乙のすえ35分が経過しなんと7割がた単独独力での撃退に成功しました。緊張感と高揚感で手が震えるのに終わった瞬間気付き、まったくもってアドレナリンドバドバでした。
2人(特にホーウッド)は「アズールの緊急クエだからこっちがやる意味ないよね?」と私が回線落ちしてからほとんどすぐにリタイアしたそうなので「これは見習わなきゃダメだ」とさすがに褒められました。
アズールは以前も砂漠のゲネポス討伐にクーラードリンクを忘れたのにそのまま強行し最終的な主戦場がドリンク不要エリアだったので平気で戦いさらに乱入ドスゲネポスを剥ぎ取りタイムでギリギリ仕留めて剥ぎ取りも成功させた前科持ちなので、ゲームなら不利な状況でもやれることをやりつくす性分です。
ギザミGX装備を完成させたのでお披露目も兼ねていたのですが、それを初めて着ていったタマミツネ戦で「足引きずってる(捕獲で済ませよう)」「でもアイコン点滅してないよ」と言ってから、観察眼がホロロシリーズについているスキルだと気付きました。「騙されるところだった」と言われました。
ついでに乗り攻防も失敗しまくったので、飾り布ひらひらのホロロシリーズから一転フルプレートアーマーのギザミシリーズに変更したので体がついてきてないんだよと言っておきました。ギザミのデザインは「まぁ好き」程度ですが、スキルがとにかく有用で。頭は防具合成でハントキャップにしています。
使用武器の次の強化素材がほとんど獰猛化になってしまったのに、ラインナップがホロロ・ナルガ・ゼクス・ディノと一向にそのクエストが出なかったのですが、ついに獰猛化ホロロホルルが解禁されたので、勇んで行ってこようと思います。
もう今日で終わろうという流れになって、ホーウッドが受注したアトラル・カ戦に参加することでラスボスを拝み、最後に討伐時点の装備と1番好きな装備で記念撮影しました。シュール。
HR解放で全身防具合成できるようになったらクリアという体感でやってきたので腑に落ちないは落ちないですが、まぁそう思っているの私だけですし、獰猛化を平気でやるようになってホロロXシリーズをフル強化できたので達成感はちゃんとあります。
上位の獰猛化クエの存在に昨日気付いた(G級獰猛化個体が獰猛な睡眠袋を落とさないので あれ?と思って調べた)のに、武器はホロロLv7とゼクス/ディノLv6まで強化できたのは、後者を師匠に手伝ってもらったとはいえ上々ではないかと思います。クエスト発生条件あんなのわからないですって……。
四天王ではガムートとライゼクスが好きですが、ライゼクスの「派手で大技が多くて真正面からぶつかってくる」ところと、それゆえ「四天王最弱」と言われがちなところも、なんとなく愛嬌があって好きです。
長く飛んだら「逃げてる」「ヘタレ」と言われ、地上で戦ったら前者と比較されて「弱い」と言われ、飛竜は大変ですね。「狡い攻撃してきそうなのに真正面からぶつかってくる」「そこで着地しちゃうからダメなんだ、プライド捨てなきゃ勝てないぞライゼクス」は面白かったです。
エムロードレイピアの強化に使うのが獰猛化ラギアの素材だとゼクスを1戦やったあとで気付いてそちらに出向いたのですが「ラギアクルスの足音が雷みたいでいい」という感想に「知らない」と共感してもらえなくてびっくりでした。
ケチャワチャの腕とラギアクルスが顕著ですが、モンスターによって足音もちょっと違いますよね? エリアにラギアがいるときだけBGMに雷みたいなドラム音が増えるのいいなぁと思っていたら足音だったと記憶しているんですが……。
ライゼクスは「四天王最弱」の件と以前のリオレイアとの同時狩猟の件もあって我々の間で半ばネタキャラになっており、私からは「ゼクっちゃん」ホーウッドからは「ゼクスどん」と呼ばれています。どうしてそうなった。
そのエムロードレイピアの雷属性が効くアトラル・カですが、正規の方法でなく無理やり行ったという負い目はあるものの、なんだか愛嬌があって、モンハンに「機械の竜」が出てくるという設定もよくて、戦っていてワクワクして好きでした。
オストガロアといいアトラル・カといい「その前情報がこういう生態を指しているのか!」という感覚が面白いですし、捕食/破壊(≒狩猟)した残骸を身に纏うという点はハンターの対でもあるようで素敵ですね。
自分を納得させる材料を探しているようでアレですが、先日のG★4バルファルク孤軍奮闘で「これに自力で勝ったらもうXXクリア」とも判を押されていたのもあって、そんなには 何故これで終わらせちゃうんだーという感覚はなく、達成感はあります。
ただ、Riseでは頑張って「最新作」という位置と流行りと全員の気持ちが本作に向いているうちに、正規の方法で「クリア」したいですね……。
私はバルファルクも好きです。草食種ならリモセトスが好きで、ドスマッカォとホロロホルルが散々前述のとおり好きで、四天王もバルファルクも好きで、フィールドは古代林と遺群嶺が好き、と「はじめて触れたモンハン」として「XX」をちゃんと大好きになれた感覚があります。
ということでモンハンXXはこれにて完結、連休中にあるであろう次回からはMHRiseの予定です。Riseをやりたい気持ちも当然あったので勿論楽しみです。取り急ぎ、もう容量がほとんどないSDカードと完全にゲーム音が聞こえなくなったイヤホンマイクを買いに出かけなければ。
自分で納得できていないのが見え見えだったと思いますが、やっぱりこのままじゃ終われない…と思い自力でキークエに挑んだものの、ディアブロスとラージャンはいけたのですがイビルにタイムアップしました。ソロはきつい……。
その後2回くらい挑んで5分と立たず即2乙、じゃあ別のと思ってティガレックスに挑んでも3分で1乙で、結局諦めて師匠と兄弟弟子にヘルプを出したので、俺たちのXXはこれからだ! 根性がなくていけませんね。今日は新マイクロSDへのデータ移行でSwitchが手いっぱいなので明日以降です。眠いですしね。
防御を固めれば火力が足りずタイムアップ、ではと火力を高めればほぼノーガードにならざるをえず即2乙と、あとはテクニックでなんとかするしかない領域なのが素人目にもわかり、そして私にそこまでの技量はないのです。
と完結宣言の直後に再開したXXは絶不調ですが、予定していたもの(ゲーミングイヤホン、256ギガのマイクロSD、DL版Rise)はすべて揃えたので、上々の連休初日でしょう。
ティガレックスまでは自力でやっておいてくれとのことだったのでオトモを2匹とも回復タイプにして挑みどうにか捕獲しました。「実質無属性」相手ならぎりぎりどうにかなるのですよね。火力と広範囲属性攻撃への耐性とが両立できない……。
討伐でなく撃退だったとはいえ、このありさまでどうしてパーティ向け体力のバルファルクにほぼ完全独力で勝てたのでしょうね。
イビルは今日も2回挑んで2回ともダメでした。ダメージを受けてふっとんだりエリア移動して回復したり研いだり振動や咆哮に耐えたりベースキャンプから移動し直したりしている時間がなくなれば倒せるのでしょうが、それができたら苦労していないのです。
ホロロXフル装備に龍耐性小・砥石高速化・耐震を揃え、火力と防御の落としどころはなんとなく見つけたような気がするのですが、テクニックが足りていなくていけません。
睡眠無効と状態異常攻撃強化と弱特(頭か胸部?らしいけど届かない)が死にスキルになっているのがまずいのだと思うのですが、GXギザミではスロットが足りないし……。
新品のゲーミングイヤホンにデータ移行を終えたマイクロSDで、いつメン、というか私azurite/アズールのモンハンXX、今度こそ心残りなくクリアです!
最初で最後のフル防具合成は、頭のみブレイブでほかは龍歴士シリーズです。龍歴士シリーズは初めて見たときからずっと 着たいけど性能が合わない……と思っていたので、しばらくぶりの願望をついに叶えました。まったくもって2人には感謝しかないです。
当然ながら先日の完結宣言ツイートは未練たらたらなのがバレバレで、私がヘルプを出したときもアンドルーズは「やっぱりそうなったか」と思ったそうです。イビル以降のキークエ+アトラル・カは完全に寄生プレイでしたが、今宵はちゃんと晴れやかです。
ハンターランク解放でもしかしてホーウッドを抜いちゃうんじゃないのかいやでも向こうもネセト一式揃えたりやりまくってるかと思ったら、最終的にホーウッドがHR77だったのでそこそこ上回りました。プレイ時間が倍あるのは大きかったです。
そのホーウッドはひっそりとマルチプレイノーデスチャレンジをやっていたそうで、それもきっちりクリアしていきました。やはり師匠です。
ということで、集会酒場Exクエスト(依頼人:不満げな顔のハンター)を受注してくれた2人のおかげで、今度こそモンハンXXは完結、明日(今日)こそRiseに手をつけます。ホーウッドが別の友達とやっていて相当進んでいるそうなので、マルチプレイまでにすこしでも新操作に慣れておかなければなりませんね。
クリア後
Exクエストのクリア記念です。装備はすべて仮の完結時に「1番好きな装備」と言っておのおの着てきたものですが、ホーウッドの太刀は見ておかなかったためモノがわからないので形だけです。
一応、ホーウッド:ガムートS+何かしらの太刀、アズール:ホロロX+頭:ギルドガードロポス蒼+夢扇公爵シュラフ、アンドルーズ:ナルガ無印+フルットシリンジ です。
何せ私がエリアル片手剣しか使わなかったので、他スタイル他武器種(特に試しで触ってもいない軽弩)の「それっぽい動き」がまったくわからず苦労しました。エリアルスタイルはとりあえず跳んでおけばいいし、太刀は霞の構えでらしくなりますが、「注射器型ボウガン」のそれっぽいポーズって何……?
脈絡なく思い立ってXXを起動しストライカーランス用装備としてG級ボルボロス一式を揃えてG級イビルジョーにリベンジしていたのですが、やっぱりダメでした。これはもうエリアルがとか片手剣がとかじゃなく私がダメですね。素直にサンブレイク参戦を待ちます。
ここからまた10回余のチャレンジを繰り返せばもしかしたらいけるのかもしれませんが、この50分の緊張状態を10回もやったら胃に穴が開くかもしれません。Riseとは比較にならない緊張感で、やはり「XXのG級イビルジョー」は完全にトラウマになっていますね……。
本当は、ヤツの弱点属性のランスは何がいいかよくわからなかったからと、適当に無属性のミレニアムを担いでいるので、ここを改善すれば勝ち目はあるのかもしれません。が、もう疲れ切りました……。
XXは難しいしイビルジョーは怖いですね。1年前の私はよくこんな難しいゲームをソロ(週に1回は身内マルチ)で遊んでいましたね。いえ、今こわいこわい言っているのは当時どうにもならなくなった相手だというのは、そうなのですが。
そういえば3分で1乙したG級ティガレックスにリベンジ勝利したときは、回復タイプのオトモアイルーを2匹連れていたような……と思い出してきましたが、もう指が震えるし目が霞むし頭が重いです……無念……。
ストライカースタイルは面白かったです。ただ、やっぱり細かい操作がRiseとは違いますね。突き三段目からカウンター突きに派生しないとか、ガードダッシュからAボタンを押しても飛び込み突きに派生しないとか。
狩技も懐かしかったです。絶対回避は便利でしたし、シールドアサルトはシールドチャージと近い感覚で使えましたし、ガードレイジがそれなりにいけるということはアンカーレイジもそれなりにいけるのでしょうか。流転突きが解禁されて以来それしか使っていないのですが……。
ジャストガード+流転突きの組み合わせは、ガード性能が半死半生スキルになるのでもったいないらしいですよね。ただ、目に見えて火力が出るし扱いやすくて好きなんですよね、流転突き……。
そういえば、防具を作るだけ作って強化をしていなかった気がしてきました。……あとで確認して、もうちょっとだけ。
結果、結論に変更なしです……。
本題(Rise)の前にG級イビルジョーにはやっぱり勝てなかったと話をしたらホーウッドが「ついていこうかな」というのでついてきてもらいましたが、15分くらいでクエストクリアしました。転倒ダウン回数が尋常でなく、尻尾切断どころか足を引きずったところすら初めて見ました。
「モンハンの最初の推し」はドスマッカォとホロロホルルです。XXが初プレイなので、序盤緊急クエストの相手は思い出深いです。青(藍)が好きゆえに装備デザインも好きなので、ホロロホルルのほうがちょっと愛が重めです。
人気も唯一無二の特性もあるし、ホロロホルルはセイレーン枠とかでサンブレイクに来てもおかしくないと思っていたんですけどね。
「使用武器を決めるのにいろいろ触ってみましたが、ドスランポス相手にとても安定したので片手剣にします」発言です。ドスランポスはそりゃあ安定します。のちに師匠から「ルーキーだなー」と言われました。 #モンハン初心者の頃の思い出教えろ
天敵がドスガレオスだったとか、「バルファルクは古龍種」と「古龍種は龍属性に弱い」をどちらも真に受けて攻撃力100龍属性値50くらいの片手剣で行ったとかも初心者ムーブでしょうか。
集会所下位イャンクックに2人で行ってひとりで2乙して「全員で3回死んだら負け?」発言のあげくキャンプからの移動中に師匠が倒しちゃって剥ぎ取りできなかった、とかも懐かしいですね。
ゲリョス初邂逅時に「コイツがドスイーオス?」と思っただとか、当時の話はいくらでも出てきます