『モンスターハンターライズ』プレイ感想
本ページの内容は、Twitter(現X)に投稿していた感想をアーカイブとして再構成したものです。
登場する関係者名はすべて仮名を使用しています。
プレイ期間:2021年5月~2022年6月
目次
プレイ開始
XX延長により予定からだいぶ遅れましたがMHRise始めました。とりあえず一度瀕死になりながらオサイズチまで狩ったところですが、操作が下手なのか慣れていないだけか、それはRiseにか一旦背負ってみたランスになのか、まだはっきりしない点が多いです。
ハンターとオトモはこんな感じです。オトモの名前はXXで使った「アズライト」縛りを引き継ぎましたが、アイルーの傾向にカリスマがないので「ランドウ」を回復にしたら違和感がすごいです。やはりクジャクにすべきだったか……。
ハンターの名前は「アズール」続投にしました。XXで「自分に酔い気味の俺様男」という性格設定をつけていたことは以前言いましたが、なんだかそれドンピシャのような気がするボイスパターンがあり、吸い寄せられるように選んでしまいました。発言内容が好みすぎてたまに笑ってしまいます。
ガルクが白いのはXXでファイト兼ニャンター枠だった白アメショ「アライト」の名前を引き継いだからです。アイルーはかわいいですが実のところネコよりイヌ派なので、思ったよりひとまわりくらい大きかったのも併せてかわいいのなんの。
スタイル廃止だしランスを背負っているのにエリアル片手剣のつもりで動きそうになるのは、まぁいずれ抜ける癖でしょう。やっぱり片手剣に惹かれるものはあって、ランスと一緒に1段階強化してありますが、どうしようかな……。
ホーウッドが本来の得物であるハンマーに戻っているそうで、アンドルーズはおそらく引き続きガンナーでしょうから、私が斬武器だとバランスがよくそこは変えないつもりですが、果たしてマルチプレイになったとき私に尻尾が斬れるのでしょうか。
大きな挙動の変更はやっぱりすぐには慣れないですね。アイテムを使用しながら歩く習慣がないので必ず立ち止まっては被弾しますし、ガルクも翔蟲もいるのに自分の足でダッシュしていますし。
その翔蟲アクションはかっこいいし便利ですがそれ以上のことはまだてんでわからず、よって使えず、その壁を登ってほしいのに何で跳んじゃうの??ともう何回言ったかわかりません。やっぱり調べないとダメかもしれません。
寝ようかどうしようか悩んでいたら誘いが飛んできたのでほいほい承諾し、XXと並行してプレイしていたためすでにクリア済みHR52の《真紅き師匠》から、操作まわりのあらかたを教わってきました。
アシラ・ウルク・ドスバギィまでは自力で倒してきました。ウルクといいドスバギィといい、単体狩猟クエではないところに突如現れるので面食らいますし、初めて2体同時に出現したときは ★2から何をやらせるのかと思いましたが、何のことはないそのほうがハンターに有利なのですよね。
私は日付的昨日から始めたばかりですし、アンドルーズは誘われた段階では買ってもいなかったのをその場で購入して駆けつけたのに、ホーウッドときたら「百竜夜行面白いよ」なので「今日始めた人に何を言う」と何度言ったか。
翔蟲アクションも諸々聞いて、成功率がてんで不安定ながら大社跡の大鳥居?や五重塔?にも登れるようになりました。やっぱりアクションがかっこいい。
本作キャラメイクがとんでもなく細かいので、キャラを見た瞬間に好みがモロバレするでしょうし、私のボイスタイプも「声で決めたなら7、台詞なら8っぽい」とすぐ絞り込まれて実際に8を選んでいます。
初の1乙はアケノシルムに捧げました。イャンクックポジションか!と思ったのですが、どうもそれよりはだいぶトリッキーだそう。「緊急クエストの対象になる」「体色の華やかな鳥竜種」は好きなので、アケノシルムも好きです。
XXから武器種を変えてイチからスタートしたのでわかりにくかったのですが、今作初登場のモンスターに初めて1乙したということは、前作で身についた知識や技術やは確かに活きているようです。
ふと思ったのですが寒冷群島って、寒冷地で群島で牡蠣が獲れて社もあるので、松島なのでは? いえ松島に雪が降るかというと滅多に降らないでしょうが。
今のところランスで何とかなっていますが、片手剣時代の癖で納刀して走り回ってしまうのはあまりよくない気がします。落ち着いてガードしたほうがいいのでは。
まだ この装備作りたい!というレベルのモンスターに出会っていないので、最大強化した初期装備です。強いて言うならアケノシルムかドスバギィですが、ドスマッカォやホロロホルルのときはほぼ即断でしたので、まだちょっと押しが弱い感じ。ガルクのバギィ装備は襟元がかわいかったので着せましたが。
取り急ぎでイズチ槍は作りました。イズチ装備も好きは好きですが悩む感じ。未明に「イズチはマッカォポジション」と言われたのですが、最初に出会ったからと装備まで無条件で好きになるかというとやはり別の話のようです。
未明の通話中に1乙しながらマガイマガドを倒しました! ……スタッフロールが流れたのですが、ストーリーここで終わり……?
確かにXXも ついにディノバルドを倒したぞ!というのは下位での話でしたが、では上位のストーリーは何が牽引していくんでしょうか……何もなし……?と思い、ややモチベーションが下がっているアズールです。
装備は結局アケノ一式+槍を作り、下位時点でできるかぎりの強化をして最後まで行きました。そのまま集会所に雪崩れ込んだのでハンターノートをきちんと見ていないのですが、マガイマガドおそらく火は効いていなかったですよね。
スタッフロール、感動より呆然が勝ってしまったのですが、何せあのキャラメイクの細かさで俺ハンターは好みを詰め合わせたルックスに作ったので、最後のカットが大変よかったです。まぁ、ランス使いなんだけど……とは思わなくもありませんが。最初に太刀を勧められるのはこのためなんですね。
で集会所ですが、★1から始めて★2途中の百竜夜行まで突っ走りました。面白いと言われていた百竜夜行はソロの時点でも楽しく、これを3人でやったらそりゃあ楽しいだろうなと思っていたのですが案の定。リオレイアの毒で1乙こそしましたが面白かった。
自分の数値しか見えないのでなんともですが、ホーウッドが一撃で3桁くらいのダメージを出しているらしく、★1に至っては5分とかからずに終わってしまいました。まぁ火力の大半をホーウッドに依存しているのはXX時代からそうでしたので、今さらです。
マルチプレイだとハンターがプレイヤーの手を離れてどんどん喋りますね。ホーウッドだけ女性ハンターでしかも「元気娘」系のボイスタイプなので声がとてもよく通り、「正統派主人公」のアンドルーズはともかく、「戦闘中は熱くなるけれど比較的クール」なアズールの声はよくかき消されます。
野良マルチプレイやりまくりのホーウッドが毎クエスト反射でグッドを送ってくれるのでこちらからも返していますが、ひたすら身内で送り合っているのはなんだかサクラのようで。
本作の登場ムービー面白いので、「フルフルこっち向け!」に対して「おのれ仇! 面を見せぃ!」とか、モンスターが逃げたときに「賊許すまじ捉まえろ」とか、ひとりでいろいろ言っています。そうしてたびたび引用している通り、フルフルとクルルヤックのムービーが特に好きで、何度も見てしまいます。
緊急クエストも誰かが受注したものに参加すればクリア扱いになったので、ひとりで進んでおいても特に時間短縮にはならないですが、集会所のほうの会話を進行させたいので★2のやり残しを自力でやろうと思います。マガマガ倒せたならいけるよとのことでしたし。
ただ、ここまでひたすら力押しで戦ってきたという感覚なので、果たしてランスの正しい扱い方が本当にわかっているのかどうなのか。XX片手剣時代にときどき担いでいたランスよりは、流石に洗練されてきたと思いますが。
防御役のランスでふっとばされてちゃ世話ないのですよね。しょっちゅう翔蟲受け身から走り回って回復しています。身内パーティですし今は全員剣士なので構わないは構わないのでしょうが、さすがにもうすこしくらいかっこよくありたい。
今しがた集会所下位マガイマガドをやってきたのですが、残り5分で2乙してこれはもう駄目かもしれない何か逆転の一手は……と思ったらちょうどロアルドロスと合流し、操竜強攻撃で勝利しました。そういえば里でもオサイズチがトドメを刺したような。ありがとうロアルにイズっちゃん。
上位昇格
大きな勘違いをしていました。★6にセレクトクエストが存在せず、すべてクリアしても何も起こらないということは、「里上位クエスト」は存在しないのですね? だから下位の時点でストーリーに区切りがついたのか……。
特殊許可試験もきちんと……では、全個体捕獲で済ませてしまったので、ないですが、とりあえずクリアはしたので、これで晴れてHR4の上位ハンターです。今作ホーウッドがちゃっちゃとHR解放しているので、足並み揃えようという意識はあまりないです。
もうぽこぽこ乙るので、そろそろ総計を考えなくなってまいりましたが、集会所★4緊急の百竜夜行ではフィールドの構造とかヌシ・アオアシラの脅威度合いとかをまるでわかっていないままソロで突入したので、4乙かもしかすると5乙しました。
いまだに全強化したアケノ無印一式のままなのもどうかという感じなのでしょうね。ただ、俺ハンターのカムラの民らしからぬルックスが、あの騎士然としたデザインにすごく似合うんです……。火に強いですし、シルムズランシアも好きですし、アケノシルム自体も好きですし。
一応、せいぜいが1乙で済んでいて、2乙したのは先日の集会所マガイマガドと、マガイマガドとジンオウガの2頭クエくらいです、確か。乙上等で数えなくなってしまったのでわかりませんが。
★6でジンオウガに2乙したということは覚えているのですがどのクエストだったか…と調べて、当てはまるのはマガイマガドとの2頭クエと気付いたのですが、じゃあマガイマガドは0乙で勝てたということになりますね? 本当でしょうか。
しかしXXでは「1乙までは許す」の境地に至ったのは上位終盤からG級の頃だったと思うので、下位終盤ですでに慣れてしまっているのはよくないですね。
里にせよ集会所にせよ★が上がると世間話の回収に忙しいです。ウツシ教官のお面が売れた→売り物だったんだ→ロンディーネさんが買っていった→素晴らしいものと出会った とひとつの話題を関連する人全員が話してくれるので、楽しくていいですね。
XXの龍歴院の主席研究員さんの時点で傾向がバレていそうですが、「主人公≒プレイヤーの視線より上位の技能や知識を持つ好青年」に弱いので、ウツシ教官も好きです。百竜夜行ではヌシを操竜できないと知らず無駄撃ちさせてしまいましたが。
さてともかくは装備をなんとかしなくてはなりませんが、下位防具を見るかぎりバサルシリーズはランス向きな気がするので、上位で作りたいですね。片手剣は何にでもなれすぎて何になったらいいかわからなかったところもあったのですが、ランスは守りを固めればいいと長所が尖っていてわかりやすいです。
ただ、まだカウンターやガードを過信しすぎてガード貫通ブレスをまともに食らったり、ガードの裏側から攻撃されたりするので、取り扱いが正しいのか問題は、きっと正しくないです。
HR5に上がりました。直前のアオアシラ・クルルヤックで各個体に1乙ずつしているので もう装備通用しない……?と思ったのですが、ジュラトドスには泥雪耐性Lv2をつけて行ったので、時間はかかりましたが0乙で勝てました。
ジュラトドス装備もランス向きっぽいですが、もう次にバサルモスが出ているので、やはりそちらを作りたいような……。
で全強化アケノ無印をずっと着ているとずっと言っていますが、アンドルーズは無強化イズチ無印+操虫棍で里マガイマガドを倒したらしく、XXでガンナーだったので防御が低いことに抵抗はないんだそうです。ホーウッドも初期装備で倒したそうですし、何ですかウチのハンターコネクトメンバーは。
アンドルーズが遅れてきたので、それまでの間にホーウッドに連れられて闘技大会に行ったのですが、唯一使える片手剣とランスが1クエストに固まっているので、それ以外のクエストではろくに動けませんでした。
得物がないので、★1はとりあえず盾のあるガンランス、★3はこの機にガンナー武器を触っておけと弓にしたのですが、まぁ弓の扱いがまるでわからず、ZRだけで射てると気付くまでにもめちゃくちゃ時間がかかりました。
エリアル片手剣も今作のランスもそうなのですが、スタミナと切れ味くらいしか気にしなくていいのですよね。機能シンプルでガードのできる武器が好きなようです。
変な時間に起きてしまいほかにやれることもなかったので、HRを6まで上げました。バサル一式を作ろうとしたのですが、どちらかというとガンス向き?のようなので、頭をディアブロ無印に置き換えて新調したところ、一度も乙らずに突破できました。防御力大事。
スタミナ急速回復を装飾品で補えればもっといいのでしょうが、重要スキルなので解禁が遅そうですね。
★5は「乱入」が発生すると聞かされて向かった大社跡で「?」のアイコンが出て、ヒトダマドリ集めついでに顔だけ見に行ったらラージャンが寝ていたので、そのまま見なかったことにしました。へたれハンターです。
苦手というなら相変わらずナルガクルガが1番苦手で、名前が出るだけでのけぞりますが、ラージャンも苦手意識がとんでもないです。XXのG4ではどうして1発でクリアできたのでしょうね。やはり運でしょうか。
村/里クエをちまちまやっている間が1番楽しいのです。集会所をひとりで進める習慣が身につかないままここまで来てしまいました。
しかし他の例だと、複数回2乙しているジンオウガより一度は0乙で勝ったらしいマガイマガドのほうが苦手意識が強いので、単純にプレイした作品中での描かれ方も関係しているかもしれません。ジンオウガはギリギリの戦いを何度しても好きです。
作中で「強大」と描写される相手と戦いたくない……(へたれ)
古代林と遺群嶺はエリア間の高低差やそれによる景観の変化が特徴的なフィールドだったので、上下移動の自由度が高いRise式シームレスアレンジで見てみたいフィールド同率No.1です。まぁ当方XX育ちハンターですし。
レイアは尻尾も安定して切れるようになったのでレウスもいけるのでは?と思ったら、ロクにダメージを与えられないまま即2乙して、やる気がなくなって帰還しました……。
何も「リオレウス単体」や「上位ソロ」を未経験というワケではないのですけれどね。何が駄目なんでしょうね。
集会所は全クリ目指していないので、レウスは諦めてジンオウガにしました。同じく苦手モンスターですが、大社跡ならちょっとヒトダマドリ集めをしてから行くと発見前から寝ていることが多いので、そこに開幕眠爆をぶちかましてさらに操竜運がよければ、0乙も夢じゃない。
残したのがレウスとナルガでこの2頭はまさしく苦手モンスターです。ともあれへたれなりにHR7に上がりました。
ランスの取り回しがどうこうとずっと言っていますが、とりあえず修練場に表示される基本コンボくらいは、暗記して安定して出せるようになった気がします。カウンター突きに依存しているだけかもしれませんが。入れ替え技のたぐいもロクに使いませんし。
すこしストーリーの話をしますが、そもそも対ならじゃあ今は何故分断されているんでしょうね? 裏にもうひとひねりという名のいち古龍いるのでは……と思いつつ、まぁ何であれ自力で話を進めて初見でびっくりしたいです。予防線張りまくり人間です。
変なところでストーリーの話をしてしまったのでリプライツリーで隠したいのですが何を言ったものか。レウスに即2乙してからすぐさま防具を現時点の最大強化したのですが、ランスだと砲弾装填は死にスキルなので別の防具に置き換えたいのですよね。やはりディアブロなんでしょうか……。
まぁディアブロス(とラージャンとティガレックス)は「ゲーム下手の私がXXのG★4をソロで突破できた」という過去の栄光があるので、そこまで苦手意識はないのですが、防御ガチガチ系装備の中ではバサルシリーズのデザインが1番好きなのですよね。重ね着解禁を早く目指せという話ではありますが……。
名前に兜マークがつきました! やるべきことやらせたいことはわかるが操作が技術がまったく追いつかない!とひたすら走り回って、1乙かつ残り時間5分を切ったところでどうにかクリアです。あーよかった。
防御の護石が欲しくて回しているマカ錬金で出たひるみ軽減+飛び込み回避の護石が1番役立ったような気がします。そうやってぴょんぴょん飛び回っているから時間ぎりぎりなのですが、破龍砲と撃龍槍をきちんと当てられたのも大きかったのかと。
しかし本当にぽこぽこ気絶するので、まだすこしある空きスロットに気絶耐性をつけていくべきでしたね……。属性は雷か龍かでけっこう悩んだ末、どちらも装飾品を作る素材が足りなくてそのまま突入したのですが、どうにかなって何よりでした。
で、頭:ディアブロ無印(Sにする素材が足りない)、胴足:ディアブロS、腕腰:バサルS という、防御とガード性能と砥石高速化が核の混合装備を、胴だけ重ね着でダマスクSにしました。やはり背中がひらひらしている防具はいいですね! 着彩もほとんど自由自在なので青にしました。
現時点のストーリーは自力で突破したということで、やり残しのクエストで救援要請を出してみようかなぁ……とすこし考えますが、なにせ下手なので迷惑をかけそうで怖いのですよね。悪友ズにならフレンドリーファイアしようが向こうの射線を遮ろうが切った尻尾をその場で剥ぎ取ろうが笑い話ですが……。
やりのこしを埋めてマルチプレイで手記を探して上位に上がったアンドルーズのセレクトクエストを一緒に……とやっていたらあっというまにHR16まで上がりました。進行が早い……。
ところで上位のやりのこししか触っていませんでしたが、特別許可試験ですっとばした下位のほうこそほぼ手付かずなんですよね。今から★1か……苦戦はしないでしょうが一歩間違うと作業になりそう。
手記探しは翔蟲アクションをフルで使わされるので操作が追いつかず、一瞬『Human Fall Flat』のときにそうだった「私が考えてホーウッドが進む」になり、しかし私も進まないと手記が手に入らないので、ホーウッドは私が追いつくまでに肉を何個焼けるかチャレンジを始めました。3個でした。
そういえばホーウッドは弓に転向していました。ホーウッドとアンドルーズの剣銃がこれで入れ替わりましたね。私は先日の弓の件もありガンナーをやる気にはならないのですが、弓は「初心者向きじゃない」「難しいから」だそうです。テクニックおばけめ。
ホーウッドが設定しているボイスタイプ12は台詞が特徴的なのですごく頭に残り、「ガツンとやっちゃうよー!」のあとにはハンマーが上から降ってくる気がして仕方がありません。なおアンドルーズが1で私が8です。
素材集めの周回で何度か野良部屋に行ってきました。危惧していたほどには足も引っ張らなかったし、ご一緒した方のHR的にセレクトクエストの助けになってもいそうですし、必要な素材も竜玉以外は集まりましたし、自分でやるのの3分の1くらいの時間で済むしで、普通に楽しいですね。
でひとつだけですがようやくガ強がつきました。これがなくては話にならない。そのおかげなのか、全員怯んでいる状況でひとりだけガードから反撃できていた場面がたまにありました。スキルだいじ。
その場にいるのが「このクエストをやりたい」という希望が明確に一致した同士だけなのは実に気楽でいいですね。なにせシングルタスクなので、ゲームと並行してチャットで交流…とか絶対手が回らないのですが、それでも全然OKなので、始めてしまえば何のことはない。今後もちょくちょくやると思います。
変な時間に寝てしまったので、緊急クエのオオナズチをソロでやってきました。操竜3連発と大タル投擲とボムガスガエルのおかげで0乙クリアできました。あるものはすべて使います、直接交戦が下手なので。
XXは集会所でだけ食事を忘れがちでしたが、今作は場所にかかわらずアイテム整理を忘れがちです。マルチでレウスの骨髄を集めて強化したアケノ槍はきちんと持っていったのに。現地で管理できる仕様で本当によかったです。
竜玉が出ません……たったいっこでいいのに……。
欲しい欲しいと言うから出ないのでしょう。手伝ってもらって出そうという性根も問題か。ですが野良初の乙を自分でかけた報酬金保険で帳消ししたのはえらかったと思います。
うわべだけ調べた限りはディアブロス2頭クエが1番効率がよさそうなのですが、はて。こんな重いのをひたすら回しているから今日未明オオナズチの今しがたクシャルダオラなんてとんだ進行になってしまっていますし。もっとゆっくりさせてください。
まぁおかげで装束チケットがちょっと溜まったので、ガルクの重ね着に頭アシラ胴バギィを用意しました。耳がちゃんと出る頭装備と、多い気がする首元ネクタイの胴装備がかわいくて好きです。アイルーは素で装備しているカガチがかわいいのでそのままにしています。
ふと見たらバルファルクがトレンド入りしていて旬ジャンルのパワーを思い知りました。来てくれたら嬉しいですよね。戦っていて楽しいモンスターでした。
滑り込みでHR解放! スペシャルプログラム観てきます!
バルファルク!! なにせXX育ちなのでめちゃくちゃ嬉しいです! 慣れるまで死にまくるでしょうが、それ込みできっと楽しいことでしょう!
ストーリーズは全然触れたことがないのですがライゼクスとガムート……! 四天王が好きだし中でもゼクスとガムートが特に好きなので、観ていてとても嬉しくなってしまいました。
5時に起きて4時に寝て8時に起きましたが、カフェインさえ摂れば活動できます。マルチプレイ中にHR50を超えましたが「今から世間話全部回収して50分かけてクリアしてくる」と言ったら「あとにしなさい」と言われたので、まだ真ボス戦やってません。
ホーウッドがほかにこれといってやりたいクエストもないらしく、今日も闘技大会に連れて行かれましたが、ギルカの片手剣につけていた星ひとつは撤回せねばなりません。私はもうランスしか使えない気がします。XXで300時間も使ったのにガードできないわリーチは短いわ……。
一応真ボスに挑めるだけの準備は、師匠のアドバイスを受けつつ組んできましたが、その過程で脚装備をジュラトドスに新調しました。ガ強は強いですね。
素材が必要だったのでイブシマキヒコの百竜夜行に行き、人手があったほうがいいと野良メンバーも募ったのですが、クリア後にいつものごとくホーウッドとどつきあっていたら皆集まってきて笑いました。「あいつら何かやってるぞ」という感じだったのでしょうか。
その後「気を遣いそうで野良は嫌」というアンドルーズのセレクエ埋めとやり残し埋めを一緒にやりましたが、ジュラトドスに全員不満たらたらで、ホーウッドは弓じゃ無理だと得物のハンマーを引っ張り出してきました。ランサー的には、半分潜っている間に上段突きが当たらないのが嫌ですね……。
ランスって使用率低いのですね。まぁ私は下手だから火力に特化するよりも防御を固めたほうが逆に総合火力が上がるという理屈なのですが。ガードができれば被弾したり回復したり乙ったりするぶんの時間で攻撃できますからね。
で取り回しが正しいのか問題ですが、最近ようやく組み込み始めた流転突きは、180度折り返すならそれほど失敗しないのですが、変な角度をつけようとするとすぐあらぬ方向に突っ走ってしまいます。
入れ替え技習得クエストがどれもこれも面倒くさそうだという話で「おいランスだけ楽だぞ」となったのですが、間違えて討伐した話をしたら、ホーウッドは里の捕獲クエで討伐してしまい、時間がないからと翌日やったらまた忘れて討伐してしまったとのことで、2回は面白いわ。
そういえば、ハンターコネクトは新造されました。よくわからず設定した「自動招待」が「出会った人全員に所属コネクト全部の招待をばらまく」だとわかり、解除したいけどやりかたもよくわからない、ということで、自動招待なしで作り直したのでした。
報酬金保険をかけたうえでクエスト失敗からの即やりなおして0乙で真ボス戦クリアです!
対雷と対龍をどちらもLv3にしたく、しかしそれにはどうしてもスロットが足りず、ずっとディアブロ無印だった頭装備もジュラトドスに新調しました。未明ゲーム会のおかげで素材が揃った龍属性槍と併せて最大強化したので、ほぼ全財産すっからかんになりました。
撃龍槍ぐるぐるは見た瞬間アトラル・カだ!!と思いましたが、1戦目は数本まともに食らいましたね……2戦目では延々と外側に向かって飛び込み回避し続けることで被弾を最小限に抑えましたが、機を見て内側に入り込み攻撃するのが最適解なんですね。
未明に緊急クエが出たときソロでやると言ったら、ホーウッドが「手伝えば20分くらいで終わる」と言っていたのですが、終わってみれば30分強くらいでした、たぶん。安堵で時間をよく見なかったのでわかりませんが、残り時間の警告は出なかったので、おそらく。
そしてマガイマガドはニクいことしてくれますね。4乙で学び「もうあそこでギリギリまで粘る」と決めて操竜延長の食事スキルをつけて挑みましたが、それに最大限応えてくれました。ありがとうマガイマガド。
その討伐自体は やった…………と安堵が大きすぎてせいぜいリアルガッツポーズしたくらいでしたが、エンディングは普通に感動しました。ミノトもかわいいですね。ヒノエとミノトならどっちも好き派に転向します。
一旦燃え尽きていますが、まだバルファルク特殊個体が待っていますからね。今日は早寝して体力と気力を取り戻し、明日からまたやり残し埋めとHR上げをちまちまやります。ディアブロSヘルムのための竜玉も、出ない出ないと泣き言を言いながら周回しなくてよくなったことですし。
集会所ストーリークリア後
今野良で遊んでいて、切れた尻尾を剥ぎ取るかエリチェンまで待つかガードを構えたまま悩んでいたら、すでに剥ぎ取り始めていた人を飛んできた遠距離攻撃から守った形になってお礼を言われました。ランスの心得を体現したようなプレイ…!とひとりで興奮してしまいました。
ブレスを顔の真正面ド真ン中でガードして判定を消滅させる、みたいなことも、できるならかっこいいかもしれませんね。
奇しき赫曜のバルファルク、操竜3連発とボムガスガエルとテントで体勢立て直しはしましたが0乙でクリアできました。やはりXXでの激闘分の経験値がちゃんとありますね。
どの属性でも効くことはわかっていたので属性槍としては最強クラスらしいシルムズランシアで、トドメはエンエンクでサブキャンプからエリア1まで誘導したマガイマガドが刺しました。いつもの。
XXの初交戦クエストで一撃死させられた槍翼突きは今でも思い出深い技です。BGMも彗星改め襲撃も相変わらずカッコイイですね。
マルチもやりました。師匠曰くバルファルクをソロで倒せたならもうだいたいの敵は大丈夫だろうとのことです。あるものを使い尽くした戦い方でしたが言わないでおきました。
ホーウッドに闘技大会へ連れて行かれるのが定例になって来ました。いろいろ触ってみてはいますが、装備の問題なのかヘビィボウガンが異様に動きやすかったです。しかしAとXが攻撃じゃないガンナー武器の操作は、ちょっと握っただけだと混乱しますね。
アンドルーズの「クソモンス」序列が塗り替えられたらしく、私は知っていたのでホーウッドに当てさせたところ、最後まで名前の挙がらなかったジンオウガが圧倒的第1位だそうです。「史上最高につまらない」「作業」「わからない」とボロクソでした。
操虫棍ではやっていられないとライトボウガンで行ったらしいです。私はジンオウガ好きですし、ランサーとしてはお手にカウンターが最速発動するので全段無力化できて攻撃手段をひとつ完全に潰せるのとで、むしろ戦いやすい良モンスだと思うのですけどねぇ。人によって感性が違って面白いですよね。
アンドルーズの現時点のセレクエはソロであらかた終えているようで、さらに緊急クエはソロでやるスタイルなので、入れ替え技習得クエのやり残し埋めがメインでした。ランスの型をやったときは、瀕死マークが点灯した瞬間、師匠の号令で全員慌てて納刀しました。3人寄れば火力が過多なので誤殺が怖い。
ホーウッドが「探索クエで大型を5頭倒す」の勲章が欲しいのでやることになったのですが、HR100を超えているホーウッドや私が受注するとどえらい相手ばかり出てくるので、「一人一殺スタイルにしよう」と「本当にそれでいいの?(=強い奴と戦いたくないの?)」と師匠に言われながらアンドルーズに受注してもらいました。
初期配置をオサイズチ(ホーウッド)・クルルヤック(私)・プケプケ(アンドルーズ)でスタートし、ホーウッドが空けた枠のアケノシルムには終わった者から合流して、最後にドスフロギィが来たなぁと思ったら直後にナルガクルガが現れたので「フロギィより絶対ナルガ」というアンドルーズたっての希望でそちらに向かいました。
明らかにそれまでの4頭(+戦わなかったドスフロギィ)とは頭ひとつ抜けているモンスターが来たので、「BGM持ちで締めるのか」「四天王を倒すと現れるボス」と、なかなか達成感と納得のある気持ちのいい終わり方でした。勲章も無事取得です。
私の「百竜夜行もやりたい」アンドルーズの「マキちゃんやりたい」のために締めはイブシマキヒコでした。イブシマキヒコをホーウッドは「マキヒコ」私は「イブシ」アンドルーズは前述の通り「マキちゃん」と呼んでいて全員ばらばらなのは面白いですね。
百竜刀フゲンが解放される段階まで砦レベルが上がったのもSSランクも初めて見ました。そしてやはり楽しいし実入りがいいですね。しかし「ウツシ教官呼んじゃえ」「里長呼ぼう」「せっかくだし破龍砲も撃っときたい」と勝手次第慢心の権化だったので、やはり身内マルチでやるのが1番な気がします。
いつもの出撃終了後だべりタイムで、ホーウッドの部屋の置物飾りやらを眺めながら、自分のハンターのボイス聞きたさにジェスチャーでいろいろ喋らせていたのですが、「謝罪」をしていたら「なんかテンション下がってる人いる」「ちょっとこっちで土下座して」となって、こうなりました。処される……。
私は重ね着が今こんな感じです。テーマが「鬼」です。やはり和風作品なので、ひとつくらい和装を用意しておきたいですよね。
それにしてもホーウッドが設定しているボイスタイプ12が笑いのツボで困ります。「謝罪」で「あたしが…ヘマしましたぁーーー!」とか「まじ…ごめぇぇぇん!」とか言うのも、面白くて仕方がありません。アンドルーズのボイスタイプ1は「心から、反省しています…!」などなので、やはり正統派ですね。
自分の設定しているボイスタイプ8は「もう一度、輝くんだ」と「舞うぜ……火の、ごとく!」が、かっこいいんでしょうがかっこつけすぎているというか、ともかくわけがわからなすぎて大好きです。前者は初めて聞いたとき好きすぎて大笑いしました。
最後の高難度クエ、ソロクリアできました! 報酬金保険をかけたので本当は1乙しています。すごくものすごく上手い人にしか到達できない領域だろうとか、各単体クエソロに30分くらいかかったし無理なのではとか思っていましたが、私でも何とかなりました。
一度失敗しているのであまり威張れませんけれどね……ミツネとレウスはいけたしジンオウガも残り5分で瀕死まで行ったのにそこで3乙目しました。いっそ参加要請か途中参加かと考えたのですが、本当にギリギリだったのであと1回だけ自力で……!と、こうなりました。頑張ってよかった。
これで里と集会所の全クエストをランスでクリアしたということで、ヘビィボウガンに手を出してみました。上級者向けらしいことはわかっていますが、今は全員剣士ですがガンナー武器ならアンドルーズがライトでホーウッドが弓なのでなら私がヘビィかなぁというのと、先日の闘技大会でやたら動きやすかったのとで。
ガンナーのことはまったくわからないので、おそらくこれを担いどけば間違いないだろうでナルガ砲と、とりあえず素人目にもよさげに見えるプケプケシリーズベースの混成装備です。これからちょっとずつ置き換えていきます。
ヘビィはシールドをつけられるのもいいですね。もしかするとランスで鍛え揃えた装備もすこし活きるのでしょうか。
イベクエが上位闘技場だったので、未完成かつまるで無知のヘビィで行くのは危険だとちょっとぶりにランスを担いだのですが、数値的防御力とガードの力でゴリ押しするの楽しーい……。
先日ヘビィで野良に行きヌシアオアシラに気絶からワンパンされてガンナー防御力の洗礼を受けたところだったので、ランスの安定感たるや……。しばし触れていなかったので、必要スキルを適宜嵌める用のスロットが空いたままだったのですが、マルチとはいえそれでも全然問題ありませんでした。すごい。
ヘビィ用装備は師匠とアンドルーズに諸々訊きながら考えて決めます。なにせXXでもガンナー武器を一度たりとも手に取らなかったハンターなので、ヘビィ以前にまずガンナーは何が強いとか何が要るとか、まるでわからないのでした。
いやもう、ランスが楽しい。うまく当たるか半々ですが流転突きが好きです。カメラ操作とかを深く考えずに片手だけで 初撃→折り返し→フィニッシュ突き で全段頭を狙えることも増えました。ただ、頭のように弱点部位が突き出ていないと、まだ想定外の部位をすり抜けたりそこで止まったりしますが。
出撃していた時間より喋っていた時間のほうが長いのではないでしょうか。そんないつもの週末マルチプレイ。
武器は師匠の勧めでラージャン砲に、防具はヴァイクを追加導入しました。「強い?」と訊かれると経験がないのでよくわかりませんが、「やっている」感はあります。撃てる弾の種類も多いですし、マイナス会心ですが攻撃力高いですし。
ホーウッドはライトボウガンに転向しており「同じスキル構成にすればとりあえず仕上がるよ」と言われたのですが、さすがにそこまでトレースするのはやめておきました。軽弩は充分楽しんだので次は双剣をやるそうですが、そうなると武器が毎週違います。何ですかウチの師匠は。
アンドルーズはHR30に到達していました。相変わらずソロで素材集めをしているらしく本当にすごいです。私はもうマルチの気楽な手軽さに呑まれてしまいました。とはいえ、全クエストクリアしたので、ちょっとモチベーション低下中ですが。
狩猟笛使いを「カリピスト」と称すらしい話を「腑に落ちない」と延々喋っていたら「その謎な呼称がアズールの耳にも入るくらい定着しているのもよくわからない」「けどアズールの知識はやたらローカルだったりする」「知識は師匠よりある」「マントル行ってる」と、これ褒められました? マントル?
調べものは好きなのです。wiki形式のような「日本語も記述内容も正確だけど文体のカタさ100%ではなくてもいい」くらいの文章が読んでいて1番楽しいですし。
ヘビィに慣れようとしたあとで体感久々に担いだランスがすごく楽しかった話をまくし立てたら怪訝な反応をされました。重くて遅いとか待ちの武器だから地味だとか使用率が低いとか。でも距離はいくらでも詰められますし、大技を至近距離でガードしきりなお立っているのはカッコいいし安定するんですよ。
しゃがみ撃ち?の特殊射撃?がまるで当たらないのですが、ランスも初期は鉄蟲糸技の狙い目や攻撃判定発生までのタイムラグをまるで把握できずタイミングを逃しまくっていたので、こちらでもそのうち見極められるようになります。
里最終クエを確か0乙でクリアした話を「ランスだからだよ」と言ったら師匠が「ハンマーで0乙だったよ」と宣い、アンドルーズに「喋らないで」と言われていました。バランスブレイカー、その実力と引き換えにとうとう発言権を奪われました。
雑貨屋に「amiibo」の項目がありますが、あんなにamiiboを持っているのに「3回」を「モンハンRiseのamiibo3種と対応しているのか」と勝手に結びつけて思い込み、今まで一度も触れていませんでした。スマブラのamiiboでも福引きできる…………。
中身はどうなんでしょうね? セール時の福引きと同じ中身なんでしょうか。置物飾りは欲しいので同じなら嬉しいですが。
もはやこのタグをつけていいのかわからないくらい、出撃していた時間よりも喋っていた時間のほうが長いです。1時間強遊んでほぼ3時間喋りました。
というのも、先週喋らなかったうえに、3人ともそろそろやれることやりつくしたかな感が出てきているのですよね。気分次第で来週は違うゲームをやるかもしれません。
ホーウッドと私は全クエストクリアして何をしたらいいかわからない勢なので、引き続きアンドルーズのやりのこしを埋めていましたが、ホーウッドがもっと手応えあるやつがいいというのでイベクエに手をつけました。
それが全員久々のプレイなうえに、破滅の鳥竜のあとに泥の翁をやったものだから、なんと我らが師匠がXXから数えても初めて乙りました。「食事忘れた」「★7だから油断すると死ぬよ」「平気平気」のあとにそれなもので、嬉々としてめいっぱいまぜっかえしてやりました。見事なフラグ回収でした。
その後わりとすぐにアンドルーズも操作をうまく思い出せず乙ったので、これは私が3乙目のやつだ……と思ったのですが、久々にランス触りたい!と思って防御ガチガチ槍装備で行っていたので大丈夫でした。ランスはこの安定感が楽しくて仕方がありません。
最後にヌシジンオウガの百竜夜行をやったところ、サブ任務の引きが異様に悪く、里守が撃退くらいしか達成しないような状況でクリアしたのですが、それでもSランクでした。わちゃわちゃ喋りながらやる百竜夜行は1番楽しいですね。
私がやりたいと言い出して久しぶりにRiseもやりましたが、起動後第一声が3人して「自分のハンターいいキャラだな」だったので、つまりはそういう話なんでしょうね。
久々でヘビィは無理だなぁということでずっとランスでしたが、イベクエオオナズチの猛毒で1乙、したものの、報酬金保険をかけていたのでセーフでした。
あとすっかり忘れていたのですが、Rボタンが押せないとダッシュができませんし壁走りショートカットもできないので、翔蟲が暴発して崖下のエリアに落下したときのやらかした感はとんでもなかったです。オオナズチもすぐ降りてきてくれましたが。
死んだふり。
このときのガルクがまぁかわいくてかわいくて。よくわからないけどとりあえず伏せてるというか。
3人とも自分のハンター大好きなのでジェスチャーやその台詞で遊ぶのは日常茶飯事ですが、今日はクエストもイベクエを3つくらいしか行かずずっとこんな調子でした。
各々ソロプレイの間にホーウッドがRiseイベクエの激強ラージャンをやろうと肩慣らしの野良マルチを始めたので、まだやるなら次から入れてーでロビーを開いてもらい、百竜夜行とそのイベクエに行ってきました。
やっぱり喋りながらやる百竜夜行が1番楽しいですね。野良と違って連携もしやすいですし。野良メンバーは2人とも豪鬼装備の片手剣でいかつかったです。
でアンドルーズも合流して激強ラージャンに向かったのですが、普通の個体でいいよと示し合わせたのに私が「せっかく強いなら顔だけ見たい」と山頂まで登っていったら2人とも着いてきて、寝起き爆弾ドッキリでそのまま叩き起こしてみたのですが、アンドルーズが即ワンパンされ、防御ガチガチのはずの私も2発殴られて乙りました。さすがにすぐさま退いて通常個体に向かいましたが「あれを楽しい楽しいと狩る人もいる」「2分台で狩ったりとか。あれはプロハン、到達できない」と全員戦々恐々でした。通常個体は三人寄ればさすがにで余裕でした。
イブシマキヒコ単体討伐クエが来たらしいぞという話題からモンハンもやりました。こちらはこちらで装備とかスキル構築とかプレイヤースキルとか悩ましいと思うのですが、スペランカーのあと続けてやると、何と気を遣わなくていいことかと大変気楽です。
ヘビィをサブ武器にするとは何のことかという勢いでランスしか使っていませんが、イブシマキヒコクエで師匠に「遠目に見てるとランスの動きもカッコイイ」と言われたので満足でした。ランスは地味でなく堅牢なのです。イベクエの強化個体ばかり回したので、ちょくちょく死にかけましたが。
以前ちらっと言ったとおり、オトモの名前の「アズライト」縛りもガン無視して「アマテラス」という白毛黒目のガルクを雇い、なりきりアマテラスの重ね着を着せました。ガルクよりちょっとずんぐりというかもったりしていて、原作よりもふもふで、まぁかわいいのなんの。
先週私が3乙目をして失敗したテオのイベクエにリベンジしたのですが、オトモのアマテラスはアマ公連れ歩きたさにパッと雇っただけで、細かい指示をほとんど出していなかったので、延々と小型モンスターや非ターゲットを追いかけていて、なかなか搭乗させてくれず困りました。
そのポァっとしているところもアマ公らしくてかわいいので、なんならこのままでもいいです。たぶん「大型優先」に指示し直すとは思いますが、アマ公もよく事態を理解していなかったりすぐカッとなったり興味の対象からなかなか離れなかったりしますし。
ストーリークリアで充分という認識のアンドルーズにやはりバルファルクを見せたいと、HRが上がりやすそうかつヌシ単体クエの発生条件であるヌシの百竜夜行へ野良メンバーを募って行きました。何度でも言いますが、意思疎通のできる人とやる百竜夜行がイチバン楽しいです。
が、剥ぎ取りタイムでホーウッドが野良メンバーに殴りかかっていて笑いました。知らない人にはやめなさいと言ったのですが、モンハンではよくあることと言って憚らず、当然銃口を向けられていました。私は野良メンバーさんに加勢しました。殴るなら身内です。
XXのソロでランスを作って悪夢のG4イビルジョーにリベンジしようかと思ったのですが、今から作るならアトラル・カかなぁと思って挑んだら、3発殴られただけで乙ったのでやめました。代わりに半日くらいずっとRise野良マルチをやっていました。
配信防具のギルドクロスが大変ひらひらしてとても好みのデザインだったので、早速青と白に着彩して着倒しています。胴から足までダマスクの重ね着マイセット「騎士」の頭もギルドクロスアクセにしました。あと、無属性枠百竜鎗の外見をミレニアムに変更しました。ごつめの正統派という感じでいいです。
掛け軸をコンプするとは何のことかという雑さで、上位か百竜夜行にひたすらランダム出撃の繰り返しでしたが、新しくフルフルとイブシマキヒコの掛け軸が並びました。
ヘビィをサブ武器にしようという気持ちは今も一応あるので、百竜夜行とかでちょっと担いだりもするのですが、数回使ったらすぐ飽きてランスに戻してしまいます。数値的防御力とガードの力に任せて流転突きでひたすらゴリ押すのが楽しくて仕方がないのです。
そういえば剥ぎ取りタイムでいきなり殴りかかられたクエストがありましたね。ホーウッドで慣れているけど知らない人なので、そっと距離を取って追いつかれたらガードしてで終わりましたが、剥ぎ取りタイムの対人戦、やりたい人はやりたいんでしょうね。私は知らない人とは別にいいです。
百竜夜行でバリスタに陣取っていたら大砲ぶち込まれたこともありました。誰かひとりだけ準備完了にしていないという状況だったので疑われたのかもしれず、バリスタを撃ち返したら察したのか別の人を狙ってくれましたが、その誰かひとりは最後まで準備完了にしてくれませんでしたね。まぁ野良ですし。
眠れなかったので、XXで諦めたもうひとつの要素であるスラッシュアックスにRiseでリベンジしていました。もともと気になっていたのはスラアク(もしかするとチャアクかも)なんですよね。とりあえず百竜剣斧にディズオブアームの外装を被せました。装備は青基調が基本なので合っている気がします。
装備もスラアク用に、とりあえず高速変形があればいいかなとその護石をベースに一式揃えました。ガ性ガ強と攻めの守勢が死にスキルだからと、それがばらばらに付いていた全身を総とっかえしたのですが、そういえばガード完全不可武器をちゃんと使うのは初めてですね。
今のところ、ガードできるつもりで棒立ち直撃はないですが、あぁガードできないんだ避けなきゃの判断が遅れて回避しそこねることは多々あります。ですが大技は一応避けられている体感です。1乙はしたので、あくまで体感ですが。
立ち回りも取り回しもよくわかっていないので、とりあえず距離を取られたらスラッシュチャージャーで接近して、ダウンした敵には金剛連斧を掠められるだけ掠めて、すぐさま剣に変形して属性解放突き?ができないかと、考えるだけ考えています。「属性解放◯◯」系が何もわかりません。
逐一調べながら書いているので投稿が遅いです。ひとつわかるのは、技にせよ変形機構にせよモーションがいちいちカッコイイということです。
こう比べるとランスが地味だと言われるのも解る気はしますが、ランスは地味でなく堅牢なのです。装備が整ってしまえばボタンひとつで即死を免れるので下手でも死にませんし、記憶力ポンコツにも基本コンボが覚えやすいです。
ヘビィにすぐ飽きるからやはり近接好きなんだろうなと第三の武器に着手し、スラアクとチャアクで悩んだのですが、ランスでミノトとヘビィでヨモギちゃんと被ってきたので、チャアクでイオリくんとはいいかげん被りすぎだろうというのでスラアクにしたというのも、すこしあります。
あと、武器種が多彩なことに定評のある弊ハンターコネクトが、斧系は誰も本格的には触っていなかったからというのもあります。アンドルーズは操虫棍と最終兵器軽弩で、槌弓笛の師匠は前回やったとき新しく双剣装備を作っていました。
起きたらWi-Fiがうんともすんとも言わなかったので、オフラインでスラアクの練習がてら掛け軸コンプを回しましたが、残りがジュラトドス・リオレウス・バゼルギウス・ドス古龍・ナルハタタヒメ・ヌシ全種 みたいなメンツになっていて、マルチでやりたい……。
スラアクは立ち回りと取り回しはまだ全然ですが、楽しさはわかってきました。ひたすら飛翔竜剣で飛び回って鉄蟲糸が絡んだら操竜して何かのゲージ(これすら何なのかわかっていません)が溜まったら剣モードに変形から頭に張り付いて連打の繰り返しです。派手でいいですね。
そんなありさまでも、乙ったのはベリオロスに1回くらいで、狙っているモンスターが同時に出現したらまとめて狩るくらいの余裕もあるので、本当はランスもあんなに防御ガチガチにせず立ち回れるのかもしれません。
ランスはあの硬さが好きなのですが、すこし防御を減らして攻撃系スキルを積んでもいいかもしれませんね。ランス装備の核のひとつだった砥石高速化は「攻撃系スキル」という認識ですが、もうすこし火力に直結するようなやつを。
しばらく喋っていなかったのと突発ちょっと長めの残業で精神がすり減っていたので「短時間でいいからやろう!」と声だけかけ、自分はさっさと野良マルチで掛け軸周回していたら、そのままRiseが今日の本題になりました。ゲーム会でやるのはちょっと久々でしょうか?
前回イブシマキヒコ強化単体クエをやったので、今日はナルハタタヒメ強化単体クエをやろうとしたら、やはり強化個体ということなのか、アンドルーズ、ガード不可武器になった私、双剣初陣のホーウッドの順で1乙ずつして綺麗に失敗しました。鮮やかでした。
撃龍槍まで行ったし手応えあるぞ一応もう1回だけ、とリベンジしたのですが、やはりアンドルーズと私が1回ずつ乙り、撃龍槍後の霹靂神までは行って、螺旋ビームは「岩の下に隠れるんだ」とホーウッドが気付いて全員耐えたのですが、次発は私が咄嗟に「王の雫だ!」としか警告できず、それじゃあ「地表全体に大ダメージ」だと伝わるはずもなく(そう形容されるのは撃龍霹靂神のほうですし)、アンドルーズの上空退避が間に合わずにまた失敗してしまいました。アンドルーズは明日(今日)も仕事なので、三度目の正直はまた次回に取っておきました。
ホーウッドはもうすこしやれるということだったので、私の掛け軸周回に付き合わせました。リスト順だと次はオオナズチなのですが、双剣を練習したいからいきなりナズっちゃんはなぁ…と言うので、ヌシをアシラ・レイア・ミツネの順に1体ずつ狩りました。奴の「練習」にはヌシくらいがちょうどいいんです。
アシラは軸合わせ?が延々追ってきて、レイアは無限にサマーソルトしてきましたが、私はわりと相手に合わせて装飾品を整えるほうなので何とかなったものの、鬼火対策をできなかったミツネが露骨にダメで、ひとりで2乙したすえサブキャンプからの移動中にホーウッドが倒してしまいました。いつかのデジャヴ。
ことレイアは尻尾が厄介なので「リーチある人(スラアク)尻尾切って」、その切った尻尾の剥ぎ取りをフロギィが邪魔するから「小回り効く人(双剣)掃除して」と、ちょっといい分業をしたと思います。レイアもミツネもちゃんと切りました。破壊王Lv2を付けた長物武器なので、しっぽきって やくめでしょ。
全クエストをランスでクリアし、一度はヘビィをサブ武器に据えようとしてみてわかりましたが、モンハン好きな人や上手い人がたいてい多武器使いなのは、同じ武器だけを延々使っていると、なんとなく飽和してくるからなんですね?
次第に装備作成やスキル構築が済んで、立ち回り取り回しが固定化されてきますから、それに「飽きた」域まで行ったら、自分に合った別の武器に変えればまた楽しめますよね。師匠が多武器使いなのも長続きする人もそれなんでしょうね。いえ、師匠はハンマー愛ハンターですが。
私はといえば、ヘビィがかガンナーがかはわかりませんが、とにかく「ヘビィボウガン」は何かが合わなかったらしく、スラアクの使用回数はヘビィを超えました。スラッシュアックスよ君がサブ武器だ。師匠にはガンナーならヘビィより斬裂ライトから入るのがよかったのではと勧められました。
Riseは雷神再臨に三度目の正直を無事果たしました。やはり弊ハンターコネクトは戦略を《真紅の豪傑》ホーウッドに数割ほど依存しているので、ホーウッドが狩猟笛にしたら1乙も報酬金保険で打ち消して満額クリアでした。
さらにこの1勝で私の掛け軸ノルマもクリアとなりました。キリがよく気持ちのいい勝利でした。が、通常個体はいいとしてあと淵源ナルハタに9回勝たなくてはならないし、バルファルクもヌシほとんどもまだ半分以下なので、道のりは遠いです。
もうちょっと遊べるけどゲームしていないと眠いというので、ホーウッドが「翔け抜けるデザイア」をぽんと貼ったのですが、何故か一直線にアオアシラに向かうのです。「何でアオアシラやってんの?」と私とアンドルーズに2回訊かれても、ここまで削ったから倒さなきゃ失礼とそのままきっちり討伐していきました。
ホーウッドは双剣でアオアシラと格闘している(今作のアシラは「ちゃんと強い」そうですね)ので、私は「じゃ1人1殺ね」と言うだけ言ってプケプケを追ったのですが、まぁ大変な頻度で見失い、「プケプケ見なかった?」と3回くらい訊いたと思います。見たワケがありません。最後は向こうから来てくれました。
ホーウッドがぽんと始めたから、準備ができたら参加していくスタイルだったので、詳しくはわかりませんが、ロアルドロス狙いのアンドルーズが久々にガンナー(たぶんライトボウガン)でした。やはり防御力の差が大きいのか乙ってしまい、プケプケを倒して合流した私がトドメだけかっさらってしまいました。
そのあとホーウッドvsビシュテンゴへ操虫棍に戻したアンドルーズと合流したのですが、柿バラ撒き攻撃をふと「柿パ」と呟いたところから、「柿パなう。ん? なんか変な音するンゴ」「『キィィィン、カッ!!』隣のエリアで拾ったのだが貴様の柿であろう?」「親切ンゴ〜…」というくだりが完全に疎通しました。
私もアンドルーズもあざらすぃゆずこ先生のモンハン漫画は好きで、私はLINEスタンプも買いました。話はすこし逸れますが、先生の描く四天王は特に好きです。という我々大盛り上がりな話を、ただ淡々とただし楽しく『ハンター』しているホーウッドは知らないのですよね。「何故わからない」と絡まれていました。
そうしてちゃんとクリアしたのですが、「何故このクエストで報酬にアオアシラの素材が並ぶんだ」と、ツッコミどころ満載の1戦でした。
そのあとは適当に探索ツアーを受注して手記でも探そうと、アンドルーズがひとつも見つけていないという溶岩洞へ行ったのですが、ホーウッドはやっぱり双剣の練習でひとりでラージャンと殴り合いに行ってしまいました。奴の練習相手には、やはりそれくらいのモンスターでなくてはならないのです。
とりあえず私が覚えている限りの場所を案内して、アンドルーズはそこで抜けたのですが、ホーウッドが強い強い言っていたラージャンは「3人分の体力をひとりで削ってたんだから当たり前だよ」とひとりで倒させてから気付きました。本人はいい練習になったと言っているので、まぁいいでしょう。
そのあと今度はホーウッドの記憶頼りで私の手記探しになったのですが、天井付近の足場へ強引に飛び上がろうと苦戦していたら真後ろにレウスが現れて思わず叫び、落ち着いて見てみるとなんだか小さいような気がしたのでそのままフリーハントと洒落込んだのですが、倒してみれば最大サイズ更新でした。はて?
溶岩洞にある手記は師匠のおかげですべて見つけました。最後のひとつは「ここになければもうわからない」という場所に本当にありました。次は私がアンドルーズに教えられるなと思ったのですが、アンドルーズはこういうやり込み要素が大好きなタイプではたぶんないので、別に教わりたくないかもしれません。
モンスターの入れ替わりを何回見たことでしょうか。すこし前にテオの野良マルチで成功率がとても低くひどい目に遭ったので、テオが出てきたときはその話をまくし立てました。「テオはもういい」と、フリーハントは師匠ソロラージャンと正規人数リオレウスだけにしました。
ちょくちょくバルファルクやヌシに寄り道しつつもリスト順にと、今は淵源ナルハタタヒメを連戦しているのですが、今しがたイブシマキヒコに瀕死マークが着いた瞬間に通信エラーでソロ+アイルーになってしまいました。1乙2BC立て直しで30分かかりましたがどうにか勝ちました。
マガイマガドの操竜大技に失敗したので英雄の証も流れずという、なんともずたぼろ感のひどい1戦でした。これで7体目くらいですかね。あぁ疲れた。
野良マルチ用の定型文はモンスター登場ムービーの琵琶語りから引用していて、気が向いていくつか修正しました(編集すると多言語向けの翻訳がかからなくなってしまうので、英語のあいさつを入力したスタンプをアクションスライダーにセットしています)
クエスト途中参加を「いざ退治せん散る火花(ラージャン)」、連鎖して、以前はラージャンだったステータス支援を受けたときを「猛攻死角なし(ディアブロス)」、クエストクリアを「合掌 もはや敵なし(マガイマガド)」にしました。
けっこう気に入っているので全部載せます。ドス鳥竜ポジションとドス古龍をそれぞれ全部揃えたのが力作です。
クエストクリアは以前まで百竜淵源(この勝利が平穏を生むという意図で「我ら楽土がかぞいろは」)だったのですが、やっぱり「合掌」使いたいなぁと思って変えました。インパクトがあるのはこちらでしょうし、百竜淵源は琵琶語りではありませんしね。
「自分が乙ったら『判決地獄行き』」もお気に入りです。テオのムービー通りモンスターからハンターへとも、自省したハンターが自らに対してとも、そこから立ち上がってモンスターをこれから地獄へ送るとも、自由に受け取れると思うので。
と思うのですが、「誰かが乙ったら『おのれ仇!』」も、「味方の仇(=モンスター)! 面を見せぃ!」のつもりが、乙った味方への「よくも乙ったな面を見せぃ!」だと受け取られかねないかな……と、すこし考えものです。最初に思いついて絶対これにしようと思っていたので、ここは変えたくないですが。
ヌシミツネの尻尾に零距離属性解放突きで張り付いていたらミツネが回転を始めて、ハイパーアーマーのまま狐火泡に連続ヒットし続けてそのまま乙りました。夢幻かあわれ泡影。
笑顔の時間さんが好きで、自動発言が琵琶法師かつ語調をア行や長音で表現するタイプの方や、それこそ「右上フォーカス」「コードブルー」とド直球な方には、もしやリスナーさんなのでは、何とか同志だと伝えたい、と悩んで、結局ギルカを送りつけています。定型文のほうがいいのでしょうが……。
ヌシレイアを10体狩ったからとヌシミツネ用に装備を変えて気付いたのですが、対ヌシレイアに対バルファルク用のD=ビジョンを背負いっぱなしだった気がしてきました。そういえばD=ビジョンに合わせた黒赤系の重ね着をしていたような。龍属性枠は大天具輪斧グンダリなので、重ね着は青系のはず……。
相変わらずポンコツでいけません。たぶんD=ビジョンだったのは3戦くらいだろうとはいえ……。
百竜夜行(のイベクエ)が来たらしいなというのでやりました。龍虎夜討はいつも通り野良メンバーさんをひとり呼んで、私は相変わらずスラアクでノーガードなので高い攻撃力に秘薬や粉塵を使い切りはしましたが、誰も一度も倒れずにSSクリアしました。報酬も百竜証9が15枚と太っ腹でしたが、9だったのは私だけのようです。
野良メンバーさんがホーウッドと同じ役得ボイスだったのでふと思ったのですが、弊ハンターコネクト、プレイヤーを排して人物としてボイス1/8/12のハンターが並んだらどういう関係性や会話になるのか、想像がつきませんね。和を乱しそうなのが2人いるというか、正統派がひとりだけですし。
通話の前にはソロで遊んでいたのですが、全オトモのレベルが最大になりましたし、掛け軸も全部揃いました。掛け軸終盤は野良なのに乙も多かったのでランスでやっていました。スラアクのあとでは地味に感じてしまうのではとちょっと不安だったのですが、あの安定感はやはりちゃんと楽しいです。
堅実防御のランスと浪漫攻撃のスラアクでメインサブを使い分けできたらいいなぁと思っているので、龍虎夜討後の「適当に採取ツアーでも受注して手記探し」には引き続きスラアクで行きました。精鋭討伐隊剣斧がまぁかっこよくて背負いたくて、属性が特段不要ならこれを被せた百竜剣斧を持っていきます。
アンドルーズは早抜けしたのでまたホーウッドの記憶頼りに探し回ったのですが、1時間半くらいで3つしか見つかりませんでした。大社跡はどこもかしこも何かありそうすぎて逆にどこにならあるのかまるでわかりません。攻略頼りに全部揃えた師匠がいるというのに……。
その師匠が、エリア3付近から8に繋がる細くて低い洞窟をなぜか知りませんでした。知らないということはここにはないんだなと、金霊テントウだけ集めてさっさと別の場所を探しに行きました。
ホーウッドはついでに釣りでもというので来たらしいのですが、それをヨツミワドウに邪魔されたとフリーハントしていました。戦いの痕跡である落とし物とフリーハント報酬はきちんといただいておきましたが、報酬金とポイントは私も貢献したと思います。
オフラインゲーム会をしました。まだXXをやっていた頃、私があまりに下手なのを見かねたホーウッドが「自分のプレイを見せてあげたい」と言っていたので、じゃあ見せてというのでハンマーで★7ラージャンに行ってもらいました。
そこから全員メイン武器ソロでラージャンに行く流れになったのですが、ホーウッドもアンドルーズも動画で見る上手い人も、ターゲットカメラを使わないんですよね。私はむしろこれがないと戦えないので、やはりよろしくないのかもしれません。
ゲームのうまへたは被弾率や乙回数くらいでしか判断できないゲーム下手なので、0乙の師匠はランスゆえに0乙の私や1乙のアンドルーズよりやっぱり上手いんだなぁくらいの感想です。見せてもらった意味。
ランスは「これは死なないなと思った」と言わしめましたが「ほら地味じゃないでしょ」には同意を得られませんでした。地味じゃないんです堅牢なんです。ただし私がやると上位ラージャン0乙討伐までに回復薬グレートを8コ使います。ふたりとも「もったいないから」と応急薬を優先して使っていましたね。
被弾したとき即座に使えるようにと、ショートカットスティック上に回復薬グレートをセットしているので、そんなにぐいぐい飲んでいたように見えなかったらしく、討伐後にアイテムポーチを見せたら驚かれました。
ほかの武器のコクピットや操作画面を見るのはほとんど初めてなので面白かったです。ランスは特にゲージがありませんから、ハンマーの溜め段階や操虫棍の強化段階?とか、見ていて新鮮でした。何が起きているのかはよくわかりませんでしたが。
あとアンドルーズから紹介されたラッセルを迎えてローカルマルチプレイもしました。4人全員が意思疎通できるパーティなのは本当に初めてで、しかも通話でなく直接顔を合わせていますから、大変楽しかったです。
最近は新武器の双剣とスラアクが多いホーウッドと私ですが、ちょっといいところを見せたい精神が働いたのか、最終的にふたりともメイン武器のハンマーとランスになりました。私はちょいちょい死にかけましたが、1番HRが高いのに死ぬわけにはの一心で持ちこたえました。
ただローカル通信はちょっと接続が不安定ですね。アンドルーズが里で1回とクエスト中に1回、私も里で1回、それぞれロビーから弾かれました。
ランダムでヌシディアブロスの百竜夜行に途中参加したら、最近見ている実況者さんらしき方……というか、そのお名前に武器種に重ね着に自動発言でご本人じゃないならあとは100%リスナー、という方とマッチして、まだちょっとどきどきしています。
ラッセルをお呼びしてマルチプレイもやりました。イベクエをいくつかやったのですが、双剣・双剣・操虫棍・ランスというこのパーティだと、皆空を飛んでいるのにランスはひとりだけひたすら地を這っていて、さすがにちょっと地味に見えます。堅牢なのですが。
双剣がふたりになったので、グリムキャットが大のお気に入りなアンドルーズもスラアクをやろうかという話になりました。偏ったパーティですが、小回り型と長物武器が半々なのはいいかもしれません。私は相変わらず自信がないときや百竜夜行ではランスですが。
ホーウッドが相変わらずハンマーを勧めていたので、便乗してそっとランスを推したら、しらけた反応をされました。使用率最下位の何がいけないんだーッ!
「操作感」が軽やかな武器って、たぶん双剣くらいですよね。単に手数武器というならいろいろありますが、コンボが複雑だったり抜刀時移動が重鈍だったりしますし。といって私はほとんどの武器をロクに触っていないのですが、師匠やアンドルーズもそんな感覚だったので、たぶんそうなんだと。
ひまなときにふざけて作った武器系統樹があるのですが、Wi-Fiが死んでいてパソコンがネットにつながらないので投稿できません……。
野良に行けませんね。勲章の1p目は埋まって、3p目はあと金冠と小冠とフルコンプのみだと思いますから、ひとりで釣りにでも行きますかね……。師匠は金冠はやらないと決めているんだそうで、私はまぁちょっとやってもいいかなぁくらいの感じです。
ひまなときにふざけて作った武器系統樹です。モンスターハンター大辞典を読んでいて、「カリピスト」が「近接目打撃科狩猟笛属」で「ガンランサー」が「ランス科ガンランス属」ならほかの武器は何なんだろう、と思っただけで、系統樹の書き方は全然知らないので、ただのお遊びとご容赦ください。
ホーウッドとアンドルーズには先週もう見せたのですが、「だいたいこんな感じはする」「弓が『弓』なのはわかる」とのことでした。私としては、近接切断武器は「剣」「槍」「斧」の三分類なんだなぁというのが1番大きな気付きだったかもしれません。
Riseはスペランカーや4人マルチの前にソロで遊んでいたのですが、負けるなら負けるでやるだけやってみようとヌシアシラ重大事変に挑んだら、なんと2乙でクリアできてしまいました。ランス万歳。
休眠orネムリガスガエル→大タル陳列→ボムガスガエルのコンボを、物資補充に戻ってまで2回はやりました。ランスの力が7割強、環境生物含むアイテム&操竜含む非ターゲットモンスターの力が2割、私の力が1割ないくらい、といったところでしょうか。私に力があったなら2乙などしません。
マルチでは、下位イベントにもソニッククエストがあったなぁとつきあってもらったのですが、4人分の総力で2分17秒と1発Sランククリアでした。
大剣を作りたいホーウッドとグリムキャットをシュレムカッツェにしたいアンドルーズが、どちらもアイルーの素材(持ち物)が必要だったらしく、ほかのモンスターも狩りながら集めてきました。完成したホーウッドの百竜大剣は外装がレイトウ本マグロでした。
新メンバーをお迎えしたことで、HRアップが明確な目的になったとか自分も新しいこと(武器)やりたいとか、新風が吹き込んでいる感はあるのですが、ホーウッドの距離の詰め方が高速すぎます。奴は3人の中で“は”1番まともかと思いますが、そのぶんちょっとウェイのケがあります。
そのウェイの師匠を連れてヌシレイア重大事変とヌシアシラ重大事変おかわりにも行ってきました。気持ちも実戦闘もソロより格段にラクで、どちらも総計0乙でしたので、やはりソロでクリアしたうち私自身の力は1割くらいなのです。ランスが7割です。
咆哮はまずカウンター、地割りアッパーはカウンターしつつすり抜け、猛毒サマーソルトは尻尾にカウンター突きを入れ、と、どれほどカウンター=高性能ガードに依存しているかよくわかります。アンドルーズにも「よくやれるね」と言われましたが、よくサブ武器を攻撃一辺倒のスラアクにできているものです。
私のほうはちょっとやってみたい武器が太刀と狩猟笛なんですよね。太刀は「誰も使ってないしカウンターあるしいいんじゃない」と師匠は言いますが、ランスのカウンターとは操作感が根本的に違う気がします。触る前からわかります。
狩猟笛は音が好きというだけの話なのですが。元ネタBGMがある笛はたいてい気になりますが、寒冷群島BGMが1番好きなので、セロヴィウノブランを使いたいです。
有言実行で太刀と狩猟笛ちょっとだけ触ってみました。狩猟笛が楽しいです。百竜笛の防御(外装セロヴィセロブラン)と回復(外装コルノピオン)とセロヴィウノノワールを作りましたが、ノワールはまだ実戦投入していません。
打撃武器をちゃんと使うのは狩猟笛が初ですね。ヒトダマドリを集めていたら寄生と思われたのかキックされてソロでオオナズチに挑むはめになりましたが、20分くらいかかったものの0乙討伐できました。回復笛でよかったです。
2乙した人が抜けてしまったクエストで、これはまずいかもしれないと回復笛に持ち替えたら、そこから0乙でクエストクリアできました。こういうところが楽しいんでしょうね。
ただ、先に継伝の太刀に合わせて見切り防具を作ったら100万zがほぼふっとんで、笛は武器と鼓笛珠しかないも同然なので、仮の太刀用と鈍器スラアク用の防具を流用しています。要らぬ高速変形がLv3ついています。
……太刀ですが、練気ゲージをまったく溜められないのと、見切り斬りが操作はランスのカウンターと同じなのに案の定タイミングが全然違うのとで、本当にちょっと触っただけになっています。修練場でHPがリセットされるまで練習したのですが、「運良く発動した」以上になりません……。
「太刀」の楽しさを掴めれば変わるでしょうが、「モンスターのターンに無理やり割り込んで攻撃する武器」という観点で言うならランスでいいかなぁという感じです。高性能ガードの安心感がありますし。ですが仮とはいえせっかく装備を作ったので、次回にでも師匠に扱い方を聞いてみます。
あと、野良マルチランダム出撃をやりまくっていたらHR300になりました。属性耐性を考慮していない装飾品や食事で高難度や百竜淵源に放り込まれても安心して動ける武器は未だランスだけなので、スラアクや狩猟笛もいずれその域まで行きたいですね。
ランスならゲーム下手でも超強化ヌシレイアをソロで1乙討伐できることが証明されました。ランス万歳。
とはいえ、このまえ師匠とコンビで挑んだときに、三連猛毒サマーソルトは全段カウンターできることとそのだいたいのタイミングを解ってしまっているので、完全初見の2乙討伐だった超強化ヌシアシラほどの感激はありませんね。
しかし厄介な相手でしたし、攻撃以外全ステータス強化を終えてから1分くらいで気絶を貰い、滑空突進をヌリカメで一瞬耐えたものの猛毒が根性を貫通して1乙したときは、これ無理かもしれない……と思ったものですが、案外どうにかなるものです。今回は足を引きずる直前にですが尻尾も切れました。
バルファルクの襲撃が突っ込んできたところにそっとクグツチグモを置いて操竜したのは、まぁ許容範囲ですよね。
マルチもやっています。相変わらず狩猟笛です。のけぞり無効旋律があるならひるみ軽減は減らせるかもとか、回復笛なら入れ替え技は共鳴音珠のほうがとか、ちょっとずつ気付き始めていますが、ずっと切断武器だったので頭と尻尾を半々くらいに狙うクセがついていていけません。打撃武器は頭ですよね。
師匠にタイマンで太刀の使い方を聞いてきました。練気ゲージが溜まらない溜まらない言ってきましたが、あれは通常攻撃で溜めて気刃斬りで使うものなんですね。それすら知りませんでした。
使い方を思い出すために太刀装備を作るという師匠の達芸珠?のためにテオを3戦くらいしましたが、初戦から「絶対死ぬって」「練習練習」と太刀で行ったら3分で1乙しました。懐かしい数字ですね(XXで上位ギザミに3分で1乙しました)。
ほぼ初手で気絶したところに爆発をもらって乙りました。救援も呼んでいたので「開始3分で死んでるヤツいる!」「太刀なのに!?」「HR300なのに!?」と言われるぞと、まぁ笑いましたが、太刀の実戦は3戦目くらいだったんですって……。ガードやのけぞり無効旋律や聴覚保護旋律が恋しいです。
そのあとはお互いに装備や重ね着を見せつつ延々からくり蛙と戦っていました。うろ覚えですが、気刃大回転斬り→特殊納刀→気刃抜刀居合斬り?→飛翔蹴り→気刃兜割につなげる練習を無限にしていて、成功率は……2割ないくらいでしょうか……。
気刃大回転斬りから特殊納刀はもはや癖の域だというので、ランス装備時のZR+Aが癖になっているように、太刀を使うならこれも染み付けなくてはならないのでしょうね。それにしても本業ランサーが太刀に挑戦とは、使用率的な意味で大変身ですね。
太刀は初心者向け武器という位置付けらしいですが、「らしい」と言ってしまう程度には、意識して押す・押し続ける必要のあるボタンが多すぎて指がついてきませんね。
そして朗報です、師匠がついにランスをやるそうです! 私のカウンター突き大依存戦法なら教えられますね!
太刀装備を作ってゼニーがないので次回だそうです。次回はきちんとフルメンバーがいいですし、スペランカーからスタートしなくてはなりませんね。年を越せませんから。
私は今日はやっていないのですが、師匠がランスを使い始めたので書きます。デュエルヴァインの使いどころとか何故か明文化されていないらしい流転突きのフィニッシュ突きとか、大辞典の受け売りですがちゃんと説明できているかと。下手ですが知識は溜め込むタイプなのです。
ランスの真価はガードにあるので修練場でからくり蛙を突いていても楽しさはわからないとか、強い敵と相対したときにこそ輝くとか、ちょっと使っただけであっ面白いなと感じられるタイプの武器ではないとかは、個人の感想ですが的を射ているのではないかと思います。
それでよく使おうと思ったなと言われましたが、私の記録によれば、1番最初に触ったのは、XXでドスガレオスにいっこうに勝てなかったので武器探しをしていたときです。当時はギルドスラアクでしたね。
当時はドスガレオスなら音爆弾を投げれば出てくるとか移動は納刀してからとかまるでわかっていなかったので、全武器でも最遅レベルと名高い剣モード抜刀状態で歩いて追いかけていました。……だからいっこうに勝てなかったのでしょうね。
ド初心者のギルドスラアク話は置いておいて。ランサーが増えるのは無論嬉しいですが、師匠は師匠の呼び名通り普通に上手いので、ランスの「ボタンひとつで即死を免れる」「堅牢」という美点はさほど輝かないかもしれませんね。いいんです、あぁランスもいいなとちょっとでも思ってもらえたらそれで。
私は下手だから攻撃より生存に特化したほうが最終的な火力に繋がるのであって、だからこそランスなのです。このPSでもヌシ重大事変シリーズをソロクリアできているのはカウンター突きのおかげです。が、ヌシミツネは本当に苦手なので、今後もこのランス快進撃が続くかはあやしいところ。
通常種はそれほど苦手ではないのに何故ヌシがそうも駄目かといえば、鬼火やられに完全な対策がないので「生存に特化」ができないせいです。
超強化ヌシミツネ、ランスで1乙討伐できました。快進撃継続中です。が、リオレウスはまず通常種が本気で苦手というていたらくなので、今後もいけるとはやはり言い切れません。
ランスは相変わらず楽しいですが、せっかく作って師匠に教えを仰いだ太刀もやりました。ランダム野良マルチなので私の力ではないですが、バルファルクだとか、やたら強い気がするウツシ教官の挑戦状其の三だとかでも、一応は一度も乙っていないので、とりあえず最低限は動けているのかと……。
挑戦状ナルガマガドはナルガ時点で2乙していて、入ってきた人も察してどんどん抜けていくという大変な状況でしたが、どうにかマガイマガドに瀕死マークが点った瞬間に私を含む複数人がいっせいに罠を展開して無事捕獲しました。
誰かがマネキキズクを見つけてくれたので報酬減額はほぼチャラ&マガドの逆鱗が3枚も出るという、苦戦に見合った成果でしたが、帰還までの20秒で3度もかちあげてきた野良のハンマーさんには、ちょっとイラッとしました。こちらが抜刀したから追加ホームランされたのでしょうが、それにしたって、ねぇ。
ホーウッドのハンマーにかちあげられたり双剣の乱舞に巻き込まれたり太刀でさんざんこかされたりするぶんには面白いですが、知らない人とやりたいとはやはり思いませんね。身内でやります。
楽しくない話は楽しくないのでしません。先週ひたすら練習した 気刃斬りⅠ-Ⅲ→気刃大回転斬り→特殊納刀→気刃抜刀居合斬り→飛翔蹴り→気刃兜割 は、まぁ1クエストに1回という具合ですが、私はなかなか赤ゲージをキープできないので、慣れるまではあえて落下突きにしておいてもいいかもしれません。
ただ太刀は「カウンター武器」なんでしょうにカウンター技を一度たりとも決めておらず、攻撃が来ると思ってころころ転がっているか、間に合わず被弾してごろごろ転がっているかなので、まだ全然ですね。「モンスターのターンに割り込んで攻撃する武器」という観点では、未だランスに分があります。
超強化ヌシミツネの話を「ランス楽しい」で終わらせてしまっていましたね。ランスは楽しいですが。序盤に被弾したとき アシラやレイアよりは攻撃力控えめか…?と思ったのですが、その後ヒトダマドリで最大にしてある体力を一撃で8割がた持っていかれたので、全然そんなことありませんでした。
最後の一枚絵が流転突き2段目の鉄蟲糸を伸ばす瞬間だったので、たぶんトドメはオトモが刺しましたね。それにしても、上段突きループとカウンター突きと流転突きくらいしか使えない(のにランサーを名乗っている)ハンターが、よくここまでソロで来られているものです。
太刀が初心者向けという評価に未だ納得がいっていないランサーです。太刀は管理することも押すボタンも多すぎます。ランスのほうが管理するものもスタミナと斬れ味だけでコンボもシンプルでガードがあるから生存力も高くて扱いやすくはありませんか? 何故あんなに使用率が低いのでしょうか??
というような話を、前回の太刀講座でホーウッドにしたら、「甘えんな」と言われました。ランスは優しい武器です。
もともと使いたかったけれどXXで一度挫折したスラアクや、興味はそこそこ前からあったけれど複雑そうと敬遠していた狩猟笛のほうが、太刀と比べたらまだシンプルです。ランスはもっとシンプルです。
……武器経歴からヘビィボウガンを綺麗さっぱり除外していますね。ガンナーこそ管理することが多すぎて、やっぱり近接が好きです。やっておきたい気持ちがないワケではないので、師匠オススメの斬裂ライトあたりは、いずれ試そうかと思っていますが、まぁ今はまず太刀です。
3時頃からなんと6時まで、4人マルチもやりました。ただ、クエストもちゃんとやったのですが、重ね着ご披露会という趣が強かったような。
最初はいつものごとくホーウッドと2人でやっていたのですが、ホーウッドのイベクエ埋めに私がついていくという珍しい状況でした。私はイベクエも全クリしているのです。それでバゼルギウスに行ったら、延々とマガイマガドがついてきて、2回も縄張り争いしていました。私のリザルト画面がかっこよかったです。
野良でハンマーに3回もかちあげられてイラッとしたのでキミは知らない人にはやるなと言ったのですが、あまり響いていなさそうでした。4人パーティになったので、知らない人を招くことはもうあまりないでしょうが。
ただ、あのかちあげは私が前回3分で1乙して、「太刀は本気で初心者だからそうだとわかる格好をする」と、武器が継伝の太刀で重ね着が頭アシラ残りマガドというほんとに初心者っぽい格好をしていたからかもしれません。今はナルガ太刀に金色ベースの和装です。別に初心者を脱してはいません。
4人ではヌシディア百竜夜行に行ってきました。サブ任務が「○○で撃退」系が重なりまくっているうえに1wave追加任務が竹爆弾というたぶんハズレラインナップだったのですが、さすが意思疎通のできるパーティということでSSクリアでした。
アンドルーズのHRが100に届いたのですが、「じゃあRiseはクリアだな」などと宣うので引き留めました。せっかく4人パーティ楽しいのに。アンドルーズは緊急クエはソロでやるタイプなので、バルファルクには行きませんでした。
あと重ね着を作りたいのでソニッククエにもう一度行ってきました。なんとなくやりたくなって久々にスラアクを担ぎましたが、やっぱり派手でいいですね。ただナルガクルガはやっぱり苦手です。
で重ね着お披露目会となったのですが、ホーウッドがクロムメタルコイルの下でほとんど見えない脚装備は何がいいか訊いてきたので、笑顔さんオススメのスパイオを勧めたら、あのスカートでやたらと死んだふりして倒れ込みまくる露出狂と化していました。
変なことをしなければ、バランスのいい綺麗な装備なんですけどね。全部位シリーズが違う(インゴット/ヤツカダ/ミヅハ/クロムメタル/スパイオ)のに、よくまとまっているものです。が、女性用インゴット頭ばっかりあんなにかわいくてずるいです。
私は武器のデザインに合わせて重ね着セットを作るタイプなので、武器開拓が止まると重ね着開拓も止まります。
そういえばソニッククエにスラアクで行ったのには「ホーウッドと同じ武器使ってると自分が下手に思えるから嫌」というのもありました。ホーウッドはランス楽しいの域に入ったようですが、流転突きのGPにも入れ替え忘れたアンカーレイジにも即座に対応していたので、やはり自分が下手に思えて嫌です。
やめませんけどね、ランサー。ヌシ重大事変シリーズソロを全部一発クリアできているのは、絶対にランスのおかげなので。
超強化マガイマガド0乙討伐できました。すべてはランスのおかげです。
クグツチグモでヤツカダキを連れて行こうかと思ってやめたら最終的にレウスとマガドと全員1エリアに集結したとか、そこで操竜大技を撃ったリオレウスが何故か逃げないとか、クグツチグモを無駄撃ちして噴出孔を使えなかったとか、翔蟲0のタイミングで麻痺させてしまい流転突きを出せないとか、まぁとにかくわっちゃわっちゃしていたのに0乙で、ランス万歳。
先日からホーウッドがランスを使い始めたので改めて思ったのですが、私のスキル構成はやはり「超防御型ランス」だなぁと……。ヤツの流転突きはフィニッシュ突きで300ダメージくらい出ているらしいのですが、私は150弱がいいとこなので、ビルドが全然違うんだと思います。
昨日はラッセルをLINE通話でお招きして、今日は今のところソロで、Riseもやりました。
昨日は百竜淵源に挑んだのですが、ホーウッド以外全員1乙して失敗したし、私は勇んで操竜しておきながら操竜大技を外す(よりによってこれからクリアしようというひとさまの緊急クエストで!)し、「死んで詫びる」と言っていたら本当に乙るし、「ランスは死なないんじゃなかったのか」と、そりゃあ混ぜ返されます。
2回目は師匠が「汎用ハンマー(ナルガ槌に雷と龍が超高耐性)」を担いできたことと、私とアンドルーズが割り切って撃龍霹靂神をモドリ玉で回避するようになったことと、「主人公」のラッセルがきっちり操竜大技を当てて英雄の証を流したこととで、無事クリアでした。
狩り納めになるかどうかまだ不確定な今日のソロですが、締めるならこれがいい締めないにしても年内にクリアしたいと思っていたヌシレウス重大事変は、結果がこちら。栄光は防御ガチガチ系ランスに輝くのです。
とりあえずホーウッドと狩り初めにも行ってきました。去年見たような流れですが、新年初乙は持ち越しました。
正月ボケなのかパスワードをかけずにロビーを立てたのですが、「野良クエスト」でなく「野良部屋」にも、けっこう来る方がいらっしゃるものですね。
ホーウッドはもうランスを手放してしまい、次はチャアクにするそうです。それでナルガ盾斧の素材集めだと、下位のクエストをぽんぽん貼ったり、離席するから頼むわで非ホストの私がクエストをぽんぽん貼ったりしたのですが、それでも文句のひとつもなく粛々とついてきてくれました。
そのあたりのムーブで「通話してるフレ部屋」だとはすぐ勘づかれていたでしょうね。「ゲームを終了します」のチャットを送信したタイミングがぴったり同時でしたし。
今回は太刀メインで行ったのですが、「太刀でふっとばされるのはなんならランスでふっとばされるよりひどい。太刀は使用人口が多いから『上手い太刀ならこれは凌げるはずだ』とバレる」と言ったら、ホーウッドに「考えすぎ」と言われました。
理想像を真に受けるきらいはありますね。スラアクを使い始めた頃にも、覚醒ゲージが溜まったタイミングでエリチェンされたとき「本当はエリチェンも見越して覚醒ゲージの管理ができなきゃいけないんだ」と言ったら「意識が高い」と言われましたし。
そのわりにランスの認識は300回使ってもゆるっゆるで、カウンター突きと上段突きループと流転突きくらいしか使えないのに「ランサー」を名乗っています。組み込み必至であろう突進すら「出すつもりないタイミングで出ちゃった」ごときの練度です。この差は何なんでしょうね?
「理想像を真に受けるがゆえに自己肯定感が地の底」というのは、現在の実生活における課題なのですが、今年は「のびしろのかたまり」のほうを真に受けて頑張りましょうか。私はのびしろのかたまりです。
3人狩り初めです。狩り初めが4回来ます。いつものごとく太刀で適当にとアンドルーズのやり残し埋めに行ったのですが、強化クエでも何でもないのに回復薬グレートを全部使い切り、なんでこんなこともできないんだおかしいんじゃないのかという気分になったので、太刀無期休止です。
太刀をアイテムボックスにしまったあとは、久々に笛吹きたいで狩猟笛を1回と、あと久々で片手剣に着手してみました。私はギルドとエリアルのXX片手剣しか知りませんが、何だか以前より動作が軽快になりましたね?
武器はハイニンジャソードです。防具は太刀装備が会心前提のスキル構築だったので流用でいいかなぁと思ったら、むしろ見切りが無駄になりまくってもったいないので、鈍器スラアク用をベースに細部を置き換えました。
鈍器スラアク装備は狩猟笛用にも流用しているので、私の装備セットでは1番汎用性が高いスキル構築なのかも……というか、ランス用は防御ガチガチ系で、もはや埃をかぶっているヘビィ用は完全ガンナー向けなので、最初に組んだ攻撃的スキル構築であるこの装備を使い回すことになる、のかもしれません。
重ね着セットを武器デザインに合わせて考えていることは以前言いましたが、ハイニンジャソードは武器の主張が弱すぎて、「ごつめの武器用」「赤い武器用」「黒い太刀用」といった考え方がしづらく、今まで組んだどの重ね着も合わずで、何というなら「暗殺者」系にしたいけど、たとえばフルフル一式重ね着で はい暗殺者!というのも芸がないし……で、結局クルルとフロギィとブリゲイドをこちゃっと混ぜて「一見無害そうだけど長めのマントの下に武器がちらついている」という感じにしてみました。写真は忘れました。
STAR OCEANは敵が強すぎて宝物殿の入り口から1エリアたりとも進めなくなりましたし、モンハンRiseは超強化百竜淵源に3乙1回察してリタイア1回でやれることがなくなりましたし、ソロゲーム方面が手詰まりですね。新PCにUSBポートがなくマウスを繋げないのでパソコンでやる趣味もしづらいですし。
超強化百竜淵源にランスで失敗1回リタイア1回した話は以前しましたが、あれは「カウンター突きで予備動作をいなしたあとに本命の属性攻撃が直撃する」を繰り返すからだと自分でも理解できたので、スラアクで2回行ってみました。2回ともダメどころか2回目は4乙しました。
ヌシというか、古龍でないモンスターって多段攻撃判定技が少ないんですね。だからタックルもブレスもビームもカウンター突きでどうにかなってきたんですね。
スラアクだと火力は高いですし、ランスよりは不慣れなのと武器種としてノーガード(ガード不可の意ではなく)なのを理解しているので慎重に立ち回りますし、移動は遅いけど機動力があるので、ランスでは確かいけなかった瀕死マーク点灯まで持ち込んでいるのですが、そこからのあと一歩を粘れません。
いっそ懐に入り込んでしまった方が範囲属性攻撃に当たらなくて済むと、感覚としてわかってはいるのですが、まずあの猛攻を掻い潜って近付くことすらできないのです。超攻撃的武器のスラッシュアックスが逃げ腰で攻撃できないではどうするのでしょうか。
ただまぁ、スラアクはやることやりつくしたあとで始めた武器種ゆえに「最終強化武器」という性能の暴力でここまで来た感がありますので、それを無理やり矯正するにはいい経験かなぁと思います。単純にクエスト失敗である点と、失敗したらイブシからやり直しになる点がちょっと、ヴッとなりますが。
スラアクはサブ武器だからメイン武器のランスでどうあがいてもダメだったワケじゃないからと言い訳を用意できるのは、人間としてはどうかというところですが、精神にはよい点です。
逆に私のメイン装備である「防御ガチガチ系ランス」のいつものセットではどう対処したらいいんでしょうね、これ。たぶん「本当のランサー」は、多段属性攻撃を全段ジャストガードして無傷に抑えたりするんだと思いますが、私はカウンター突きに依存しているなんちゃってランサーなので……。
たぶん単純な場数の少なさもありますね。掛け軸を全部集めると決めたとき、淵源ナルハは掛け軸がないと知らずに討伐数を確認したら、なんと1回でした。それがストーリーの1回で、あとは通信エラーの1,2回くらいしかソロで狩っていないと思います。この失敗から学びますか……疲れますが……。
超強化百竜淵源が何度やっても駄目で嫌になってきたので、もうほったらかしてつくりたての片手剣で野良マルチランダム出撃をちょっと遊ぶという暴挙に出ました。Rise片手剣の立ち回り取り回しはまだ全然わかりませんが、とりあえず楽しくはあります。
重ね着は組んだと言いましたが、赤系統はホーウッドの色なんだよなぁ…とあまり納得していなかったので、もう1セット作りました。腰のみバゼル他ハンターです。暗殺者ぽくはないですが、長いマントの陰に小さい武器がちらつくというコンセプトは同じで、いつもの青色も封印したのでド派手でもないです。
ちょっと意外な結果です。モンハン強し。
やりましたぁぁぁ!! やっぱり最後はランスでした!!
実は今日遊ぶまでにクリアできなかったら、もう私の限界はここなんだソロクリアは諦めよう師匠あたりを誘おうと思っていたのでした……。「メインターゲットを達成しました」の瞬間に出た言葉が「あっ」だけで、遅れて「やったぁぁぁぁぁ!!」が来ました。やったぁ……。
最初にランスで失敗しまくった原因を「カウンター突きで予備動作をいなしたあとに本命の属性攻撃が直撃する」だと分析していましたが、実際は「カウンター突きで予備動作をいなしたあとに『そのまま癖で上段突きに派生してしまい』本命の属性攻撃が直撃する」だったみたいです。
予備動作のカウンターから上段突きに派生せず、即座に再度カウンター突きを入力すれば、本命の属性攻撃もカウンターできました。そりゃあ削りダメージは入りますが、直撃に比べたら全然、微々たるものです。
あとはやはり蓄積でした。マキヒコの大技では岩ふたつの当たり判定が重なる場所があるので、そこを定点連射していれば必ずすべての岩を破壊できるとか、ナルハの回転する雷リングがふたつ同時に来たらそれは前座で本命の大打撃が別に来るとか、明らかに初期よりも相手のパターンを把握できていました。
それと、間にスラッシュアックス期を挟んでいたのも、たぶんよかったんだと思います。ガードのできない超攻撃的武器で慎重に立ち回ったことで、ランスの「カウンター突きがあるから大丈夫」という甘えを引っぺがせたんだと思います。実際、何度かステップや納刀ダッシュで回避したこともありました。
クエスト失敗やリセットやリタイアをするたびに、XXでG級イビルジョーに結局一度も勝てなかったことが脳裏をちらついていたので、さすがに毎週こんなのが来たら、たぶん心がへし折れてソロを諦めますが、本作とサンブレイクを今後も遊んでいくうえではいい経験でした。ともあれ、勝ててよかった……。
挑むときはほぼ必ず謹製お団子券を使っていたはずで、たしか33枚程度の所持数で始めたと思うのですが、今見たら23枚なので、10回前後は挑戦したでしょうね。ヌシ重大事変とは比べ物にならない高難度でした。
モンハンもちょっとやりました。4人狩り初めで、狩り初めも最後です。といっても、イベクエの新しいのと以前ホーウッドと2人で済ませてしまったのを2クエストやって、あとは修練場で武器の見せ合いをしていたくらいなのですが。
アケノシルム3頭クエストは、そんなクエスト形態があるのか…と思いながら行って、一応全個体の大きさを見てみたいナーと言いながら好き勝手にターゲットを変えました。ですが狩猟成功後も特にメッセージが出なかったので、最小冠も最大冠ももう揃っていたのだと思います。
……2クエストと言いましたが、アケノ3体とオリオンの間にもう1回、確か寒冷群島に行ったような気がします。何でしたっけ……? 寒冷群島に2回行ったような記憶はあるのですが……。
オリオン(とホーウッドが呼ぶのでつられますが、雪中暴牙)には「何かやるのある?(終わりでもよくない?)」に対して「前にホーウッドと済ませちゃったやつ皆ではやってないはずだから」と貼ったはずなので、間に何かあったと思うのですが、はて。
そのオリオンも問題なくクリアしました。重ね着は「頭以外よさげ」「かわいい」という感じなのですが、やはり女性用防具の露出が気になります。「全然防寒になってない」「出てるところだけ冷え切りそう」「しもやけになりそう」等々、「露出が高くてかわいい」という意見はほぼ出ませんでした。
私は実力不相応にHRが上がりすぎているので、サブで女性ハンターを作って遊びたいという気持ちがすこしあるのですが、太ももの露出にあまり魅力を感じないので、ここを見せない好みの重ね着セットを作るのは大変だろうな……と、取らぬブンブジナの皮算用をしています。
我々は4人いて女性ハンターがひとりという、おそらくちょっと珍しいパーティなので、どうもそういう感じになります。
ラッセルが双剣から防具一式までフルナルガなのですが、師匠曰く「積極的に攻撃してるけど全然乙ってないから、回避系を減らした火力装備にしてみてもいいと思う」とのことでした。そういうところは師匠です。私を巻き込むとわかっていて竜撃砲をぶっぱなすところはただのやんちゃゲーマーです。
竜撃砲と言ったとおり師匠はもうチャアクからガンランスに変わっているのですが、ランサーだけどデザインはガンスのほうが好きなのが多い…と言ったところから、修練場で武器お披露目大会になりました。
私は外装ディズオブアーム減気ビン百竜剣斧の覚醒状態をどうしても見せたかったのでした。その百竜剣斧のときは青マント銀基調のダマスクを着ているので、「青い装備✕青い武器✕青い電撃」になり、とてもかっこいいのです。ネット知識ですが性能も悪くないらしいのでお気に入りです。
サンブレイクに来てほしくないけど来てほしいモンスター第1位はイビルジョー通常個体です。XXのリベンジをしたいけど、XXで心をへし折られたので会いたくないのです。
普通に来てほしいのはホロロホルルです。セイレーン枠とかで来ませんかね。セイレーンは半人半魚のイメージが強いですが、当初は半人半鳥だったそうなので、アリだと思うのですが。イエティ枠でガムートとか、何かはわからないけどライゼクスとかも出てほしいです。単純に好きなモンスターです。
判官贔屓のケがあるので、四天王が好きな中でもガムートは特に応援したいのですが、あの巨体がシームレスマップでどう動くのか、動かせなくて(+Rise系列の場合は操竜の問題で)もう出ることがないのではないかと、いろいろ考えてしまいますね。
車の点検の待ち時間で暇なので、未明の感想を列記しますが、昨日は何をしたんでしたか……まずモンハンだった気がしますが。
ソロからやって、ヌシディア重大事変も1発0乙クリアできました。高難度百竜淵源を10回前後の挑戦のすえクリアしているので、それはまぁそうでしょうか。淵源ナルハと比べたら下位みたいなモンだぜぇと思っていたら体力を7割くらい持っていかれて 舐めてたわと謝りましたが。
ディアブロスは属性攻撃使いませんものね。と思い、重大事変シリーズでは初めて野良にも行ってみて、ステータスを全強化せずに参戦してみたら、何でやられたかわかりませんが1乙しました。やはり私のPSではヒトダマドリありきですね。
4人マルチはヌシディア以外の3クエストを全部やりました。蒼星シリーズは全員に好評で、しかし全員素材が足りなかったものの、まぁ素材集めなら野良でやればいいかと、両方1回ずつで終わりにしました。
百竜夜行のほうはさすが意思疎通のできる4人パーティで全サブ任務達成という余裕ぶりでしたが、大社跡のほうは、実は強化クエストだったんでしょうか、アンドルーズとラッセルが1乙ずつして、3乙目が私のやつだ……と恐々しながら、ランスだったのでどうにかやりすごしてクリアしました。
誰もオロミドロと戦いたがらず、ホーウッドとアンドルーズがまっすぐマガイマガドに行って、ラッセルがオロミドロに向かってくれたので私も続きましたが、途中でヨツミワドウと合流したらスッとそちらに移行しました。確か マガド→ヨツミワ→オロミドの順に狩猟したかと。
獄泉郷のほうの報酬「座るポーズ」ですが、遊びがいがあるポーズセットですね。皆しておもしろアングルを模索しました。師匠はもうガンランスからヘビィに転向しました。毎週武器が違うんじゃないでしょうか?
イベクエは旬のうちにやっておかなければあとからやっぱり装備ほしいとなったら面倒なことになる…と、全装備全強化できるまで延々回していましたが、まぁえれぇ時間がかかりましたし、大社跡のほうは2,3回失敗しました。やっぱり強化クエストですねアレ。
あれは先日のあの場で「じゃあ全員の全装備全強化できるまでやろう」となっていたら、間違いなく終わりませんでしたね。太刀は無期休止中ですが、会心率40%ある武器ならスキルで100%まで持っていける装備セットを組んであるので、水属性枠として使えそうです。またやるかはわかりません。
弓はどうなんでしょうか、ガンナー武器の性能の見方は全然わかりませんし、弓は「別次元の武器」という認識なのでなおさらで、百竜弓がほかをすべて駆逐する勢いで高性能というのは聞いていますが、とりあえず全強化しておきました。いつか触るかもしれないので……。
昨日から今日にかけてです。昨日は通信状態の確認がてらでイベクエを1回やっただけでしたが、何がいけないのか零距離解放突きを外しまくりました。とはいえさすがイベクエということでサブ任務も達成しやすく、無事SSクリアでした。
今日はホーウッドが片手剣に持ち替えて、それならと私がハンマーにしてみました。とりあえず太刀(に合わせて作った会心率40%を100%にする)装備を流用しましたが、ホーウッドが「追加入力しなくても多段ヒットする」というインパクトクレーターの最後の一撃が何度やっても1発しかヒットしておらず、入れ替え技の設定なんじゃないか、熟練のハンマー使いにしか解禁されない攻撃なんじゃないのか、などと言っていたら、これも可能性として挙げていた「ホーウッドは完全に染み付いているから無意識に何かしら追加入力している」が正解で、入力前に溜めのボタンを離してしまうと1ヒットしかしないようでした。
これは絶対なにかおかしいと「入力後に一切操作せず出してみる」と言ったホーウッドまでも、意識してしまったからなのか多段ヒットへの派生方法がわからなくなって、私がやり方に気付くと同時に取り戻していたので、武器操作指南を見てみてよかったです。
で強化と生産を間違えて百竜槌を4つも作ってしまった(太刀のときもやった間違いです)のもありゼニーがなくなったので、水没林の探索ツアーに行って、最効率ルートも何も全然知りませんがとりあえず鉱石を掘りつつ、何回死んでもいいことだしと、ちょうどいたタマミツネ相手で実践してみました。
が、何せ片手剣Lv1(プレイヤーはLv50くらい)とハンマーLv1(プレイヤーはLv10くらい)のパーティなので、とりあえず師匠をトレースし溜めを維持して歩き回って機を窺おうにも攻撃する前に攻撃され、てんでダメでした。一発が重いのは本当にそうで、カス当たりでも100ダメージくらい出るのは驚きですが。
ハンマーは、ランスとは本当の対極に位置する武器のような気がします。抜刀移動速度・一撃か手数か・斬打・ガードの有無がすべて逆です。同じノーガード武器のスラアクは抜刀移動が遅くてわりと手数型寄りでしたし、狩猟笛は触っていますが、笛の挙動にはどこか軽さを感じるので、それとも違います。
今のところ「不思議な武器(そしててんで使いこなせない武器)」という感覚ですが、爽快感はガッツリあるので、しばし遊んでみます。今は筆が乗っていて、あまりゲームはしていないのですが。
だいぶ守りの守勢なチキンプレイでしたが、どうにか1発クリアできました……。
突いてはガードし流転突きで逃げてはカウンターし支給用モドリ玉をすべて使い切りの超チキンプレイではありましたが、これを超ギリギリとはいえ1発クリアできるのなら、10回くらい挑戦した超強化百竜淵源はいったい何だったのでしょうね? 間がランスではなかったからというのもあるとは思いますが。
超強化百竜淵源くらい失敗しまくるだろうから、集まるまでの間に様子だけ見に行ってみよう何回か挑戦してみようと思って始めたのですよね。すこし拍子抜け。バルファルクにはXX分の蓄積もあるからなのでしょうか?
昨日はハンマーでホーウッドの素材集めについていきましたが、インパクトクレーターのタイミングがワイルドすぎるそうです。下位ロアルの爪が入り用だったので装備の性能だけでゴリ押しましたが、「後隙」と「予備動作」の見分けがつきません。「ランス時代に観察をしなかったからだ」と言われました。
カウンター突きに甘えているのは仰る通りですが、シリーズ累計プレイ時間が千単位のハンターに言われましても……。
爪は2回で揃ったらしくそのあとUSJクエに行ってきましたが、野良の徹甲ヘビィさんがまぁ上手いのなんので、どのモンスターもあっという間に瀕死になり、ほとんど常時なにかしらの状態異常になっていました。
スタンも取りまくってくれるので、ハンマーの意味はと呟いたら、曰く「徹甲ヘビィが来た時点でハンマーは『ただ火力が出て気持ちいい武器』に変わる」そうです。
そして片手剣は「火力の出し方はわかった」そうです。なんか次回にはまた別の武器を作り始める気配がします。残りはスラアクか操虫棍ですね。
私もたまには反省するのです。ということで強引にカウンター突きを没収するべく、ガードをジャストガードに入れ替えてみました。ZR+A(X)でガードして反撃(に派生可能)ですから、やることは同じです。
そして、強化個体や高難度でもないのならこんなに防御を固めなくてもいいのではないか…という以前からの懸念が、超強化百竜淵源をノーガードのスラアクで瀕死まで押し切ったことで確信に変わったので、ガ性をちょっと削って攻撃に置き換えたやや攻撃寄りセットを組んでみました。
触ってみた感じですが、練習だと完全ソロで挑んだ上位ジンオウガに1乙したので、生存力や張り付き力はごっそり削られています。ジャストガードは……タイミングが合わずガードに化けるが6割、失敗して被弾するが3割、成功が1割……くらい……?
太刀のカウンターはどの技も一度たりとも成功しませんでしたから、太刀よりは全然いいです。ただのガードという最後の砦があるので、やっぱりランスです。操作を覚えて新しくできることを増やすのではなく、今までやっていたことの精度を上げるだけですし。
ただ三段突き連携をステップではなくキャンセル突きで繋いでいたので、ここは変えなくてはいけませんね。しばらくはこれでやってみようかと。武器もティガ槍に変えたところ、流転フィニッシュ突きの威力が100近くも上がりましたし。
ティガ槍に合わせた重ね着はどんながいいかなぁと思っていたのですが、ティガ頭が存外ヒロイックでいいなぁとも思っていたので、そこに色味を寄せてこうなりました。頭ティガ胴腰スカルダ腕脚ゴシャです。てんでばらばらなのにティガレックスぽく見える気がします。
ホーウッドを連れ回したりラッセルと3人でわちゃわちゃしたりで練習中ですが、ジャスガ…はまだ相手によるものの、たとえば雷やられにシルチャを合わせてスタンを取るとかの、思考停止カウンター突き一辺倒からちょっと脱出した立ち回りができるようになってきた気はします。
師匠は師匠なので、ラッセルの防具はどう組めば性能の好みと火力を両立できるのかをきちんと考えて考案し、それにヌシの轟炎袋が足りなかったので、一緒に狩りに行ってきました。
百竜夜行で呼んだ野良の人は速射砲の拘束弾?の扱いが完璧だったりヌシが第2エリアに入って狼煙が切れたあと即ドラに走ったり完全にわかっている人で、単体クエに来た野良の人は上手いガンサーだけど討伐後に素材が出たか確認中のホーウッドとラッセルに死体の影から竜撃砲をぶちかますやんちゃさんでした。
今日は1クエストごとに武器が違った気がするホーウッドは、単体クエのとき狩猟笛だったので、ハンマーだったらやりかえせたのに…!と悔しそうでした。ランスの私と双剣のラッセルは、剥ぎ取りタイムのじゃれあいは、それほど……。
ラッセルの「双剣向け」装備を今しがた組んだというのに「ほかの武器どう?」と勧めるホーウッドは尚早だとして、双剣一筋なのに1回ずつだけ浮気しているランスとガンランスが「なんか違った」というのは、ランサーは悲しいよ……。
アンドルーズが高難度クエをまだやっていないそうで、それは自分が参加しているときにとっておいてということだったので、まだしばらく遊べそうです。少なくともホーウッドの全武器チャレンジはまだ2種残っていますし、私はサンブレイクまでにもうちょっとランスを磨いておきたいですし。
サンブレイクにイビルジョー通常個体が来たら絶対ソロでリベンジするのです。そのために技を磨いておかなくてはならないのです。
ホーウッドが重ね着どうこうと言っているなぁと思ったら、武器が操虫棍になっていました。サブ武器の欲目があるもので、てっきりスラアクを先にやるものと……いずれやるだろうからいいのですが。
今まではお姫様スタイルでしたが、「棍」に合わせて和風にしたかったそうで、神凪/ドロス/カムラ/神凪?/神凪 の組み合わせになっていました。腰はたぶん神凪かと思うのですが、私は性別タイプ1なので現物を見たことがなく、それゆえ腰と脚がどこで分かれているのかわからず判別不能です。
装備のほうは、どうしたってナルガ棍に劣るのはわかっていても、外装重視(ミツネ棍)でどうにかして百竜棍を使いたかったそうで、匠5とか見切りが7ないとか、苦心が感じられる装備でした。動きやすいし火力出るしでなかなかいいそうです。
私のティガっぽい鎧は、あれにマントがついていたら完璧なんですけどね。毒クモリの光沢が金属っぽくも見えてちゃんと強そうかつヒロイックなので、いいはいいのですが。
私が女性ハンターを作るなら、太腿の露出がなくきちんと要所を守っていてかつ華やかさもちゃんとある重ね着を研究したいです。ゴシャ脚は太腿が出ていないのを確認済みなのでそれとかですかね、と、取らぬブンブジナの皮算用。
で重ね着は置いといてクエストですが、ホーウッドと組んでジャスガと操虫棍の練習を前半に、イベクエとアンドルーズ&ラッセルのやり残し埋めを後半にやりました。
イベクエのレイアがどこからどう見てもピンク色で、桜レイア?ヌシ?と困惑しましたが、当然通常種でした。獄泉郷だとあんなにも色味が違って見えるんですね。イソネミクニのゲーム中個体が全部メスという情報は確かなかった気がしますが「黄泉の歌姫」なのでメスなのかもしれませんね。
獄泉郷、最近ちょっと便利に使われているフシがあるよね、という話をホーウッドとしました。おどろおどろしい地獄のごとき謎の場所で繰り広げられる死闘、というイメージのクエストばかりでなくなってきたように思います。まぁイソネミクニ=海竜種がいるのなら、闘技場よりは獄泉郷のほうが自然ですね。
ただ私の技量で2頭以上同時に出てこられてさらにマルチでやっていると、攻撃の方向は常時めちゃくちゃでヘイトは完全に分散し、練習どころではなくなって思考停止の流転マシーンと化してしまうのですが。無策に流転やシルチャをしようとして突進に轢かれるさまは「交通事故」です。
やり残しはジンオウガとラージャンに行きました。アンドルーズが操竜でバゼルを連れてきてくれたのですが、エリア11で戦っていたら皆エリア7へと落ちていき、アンドルーズは操竜中のバゼルごと落ちていって誰もいなくなってしまいました。段差や崖の付近では迂闊に流転突きを使えないので、水没林は苦手です。
バゼルは操竜大技を撃ったのに逃げないし、ビシュテンゴもやってきてラージャンに返り討ちされるし、操竜ビシュテンゴに巻き込まれてダウンしたバゼルに攻撃が吸われるし、こちらもわちゃわちゃでした。「(バゼルは)そんなんだから嫌われるんだぞ」とは、唯一のWorld経験者ホーウッドの弁です。
攻撃ジャスガ装備から防御ガチガチ系に戻しましたし、報酬金保険をつけたので本当は1乙していますが、なんとか1発クリアしました……。
おまけにモドリ玉と大翔蟲で二度の戦略的撤退もしているので、さすが最後ということか、ヌシ重大事変で1番手強かったかもしれません。そういえば高難度古龍も、淵源は10回くらい挑戦したのにバルファルクは1発クリアでしたし、私は雷属性に弱いのでしょうか?
封印しようと頑張っていたカウンター突きを思い出すために1クエストくらい挟んだほうがいいかなと思ったのですが、なにせ指に染みついているもので、クエスト中に思い出せてどうにかなりました。依存です。よろしくありません。
練習するなら本当はオトモもなしの完全ソロがいいけれどまだレベル上げ中のオトモがいるのと、オトモの回復に頼らないようにとで、ウチで1番回復特化のオトモ「クジャク」を外していたのを忘れていて、途中で慌てて呼んできました。いろいろとまだまだです。
そうだ、操竜でぼっこぼこにもしましたね。バゼルがいるなら操竜したいなぁと思ってエンエンクを回収して連れていき、1乙直後にエリア13でバゼルとナルガが争い始めたのでナルガを連れていき、立ち去る直前のバゼルが同エリアに来たので最後にひと働きしてもらい、リポップしたエンエンクでヌシオウガをイソネミクニのところへ誘導し……。
ネムリガスガエルor休眠→大タル陳列→ボムガスガエルのコンボも2回やりました。ランス(カウンター突き)の力が7割強、環境生物含むアイテム&操竜含む非ターゲットモンスターの力が2割、私の力が1割ないくらい、と、ヌシアシラ2乙討伐のときと同じやり口に原点回帰しましたね。
進歩がありませんね……これからするからいいのですが。ジャスガもまだオサイズチがいいとこなので、サンブレイクまでにもっと頑張ります。
ホーウッドがワクチン3回目直後で昨日など38℃台の熱が出たそうで集合が危ぶまれましたが、「頭は痛いけど暇でしょうがない」と来たので、そのまま遊びました。ソロで練習していたモンハンから始めました。
前半はアンドルーズのやり残し埋めとイベクエ、後半はラッセルのやり残し埋めと研鑽をやりました。
やり残し埋めはともかく「研鑽」とは何かというと、ホーウッドがラッセルに「もっと上を目指したい気持ちある?」と訊いたことから始まりまして、それが「ある」ということだし実際全然乙っていないしで、重大事変行ってみる?とヌシレイアに行ってきたのでした。
それがまぁ本当に全然乙らないどころか被弾も少ないのです。私は乙覚悟の攻撃セット独虎で行ってみたら、案の定ジャスガが全然決まらずたまに決まっても多段判定なので貫通されで回復薬グレートを使い切ったのですが、ラッセルは6コ残っていたそうで、私よりは確実に上手いです、間違いありません。
「そこのランスの人は死にかけてたからね」ともホーウッドに言われました。 陽動も活かせず死にかけてました。ラッセルにRiseを勧めたのはアンドルーズなのですが、相当なのびしろのかたまりを引き込んでくれたのかもしれません。重大事変ソロは勧めてみました。しれっとクリアしてしまうかもしれません。
来週のホーウッドは最後の武器であるスラアクに着手するそうです。武器は何がいいか(外装で選びたいので百竜武器がちゃんと使える性能ならそれがいい)とのことでしたが、説明が長くなるし眠いし、向こうは病み上がりというかまだ上がっていないだろうし眠いしで、「来週で」と切り上げてきました。
スラアクは「とりあえず無属性高攻撃力」ではなく「まず何をしたいか」のような気がします。そこからビンを決めて、その中で良武器を選ぶ…という形のような。……まぁ私は「まずカッコイイ武器を使いたい」で百竜剣斧ディズオブアームにして、それから減気ビンが強いらしいとあとから嵌めたのですが。
私もそこそこいろんな武器を触りましたが、全属性武器を取り揃えたのはランス(アケノ/百竜/ジンオウ/クシャ/バルク+攻撃枠ティガ)とスラアク(レウス/オロミド/ラージャン/ベリオ/テンゴ+無属性枠百竜減気)だけですね。
何をするか悩んだのですがモンハンになりました。私は出会った相手で練習するから好きなのでいいよと、アンドルーズやラッセルにクエストを選んでもらいました。私とホーウッドはとうに通常クエストを全クリしているので、そういう目的がなくて選べないんですよね。
双剣の入れ替え技クエでアンドルーズの★6が全部埋まったそうで、それゆえ「今ならいけるかも」と、前々からホーウッドが勧めていた太刀に着手していましたが、「何この難解な武器は」と私とおんなじ感想でした。「操虫棍のほうが簡単」「ランスのほうが初心者向き」等々と、メイン武器の欲目が。
ホーウッドがたしか初プレイ作のP2G?で太刀使いだったらしく(Switch版XXでもブレイヴ太刀でした)、我々に太刀は不評なのがどうも納得いかないようです。だって難しくありませんか? 世の太刀使い諸氏はいかにして使い方を掴んだのか、なぜ使用者数があんなに多いのか、相変わらずわかりません。
太刀、たまに やっぱり挑戦してみようか……という気分にはなるのですが、やはりほとんどやりません。今日も2回くらい 私も太刀で行こうかなぁ…となっては、いややっぱりランスの練習する!となり、結局一度も担ぎませんでした。判官贔屓なんでしょうかね?
ホーウッドのスラアクは私とまったく同じ構成の百竜剣斧になりました。外装は白兎剣斧でした。やはり「斧系」ということで、比較対象がチャアクになっていそうなフシはありますが、それよりは全然扱いやすいそうです。武器自体のテクニカル・メカニカルさのわりには、かなり扱いやすい部類ですよね。
操作感も過去作とあまり変わらないそうですね。零距離解放突きがしたいということだったので、入れ替え技には飛翔竜剣を勧めておきました。
ざっと説明して思ったのですが、スラアクのゲージはかなり機能的というか、あの「スラッシュアックス型のアイコン」ひとつに込められた情報量が多いですよね。スラッシュゲージ・覚醒ゲージ・変形可否がひとつに集約されていますから、やはり機能的だと思います。
アンドルーズとラッセルは明日仕事と用事があるそうで早抜けして、そのあとホーウッドとスラアクコンビでヌシレウス重大事変に行ってきました。何故?というチョイスですが、やり残しているクエストがホーウッドのヌシミツネ以降の重大事変くらいしかなかったのです。
ジャスガランスにしようかとも思ったのですが、ヌシレウスはかつて防御ランスで0乙クリアしていますし、高難度淵源もスラアクで何度か瀕死まで持ち込んでいるので、これはこれでいけるかな、と……。
というので挑んだら、スラアク2戦目のホーウッドがなんと乙りました。身内マルチでまだ3度目という稀有な乙です。非常事態です。私も何度か死が目の前に見えましたがどうにか踏み留まり、総計1乙で無事クリアできました。……ノーガード武器でも生存できるんですね、私。
その後修練場に行ってくるというので着いていったのですが、我々が2人で修練場に入ると長いんでした。作るだけ作ったマガ弩のスキル構築案とか、流転突きで味方の攻撃も貰えるならダウン時に連携できないかとか、双剣とかチャアクとかジャスガとか、諸々試しながら延々からくり蛙と戦っていました。
ホーウッドのメイン武器たるハンマーのインパクトクレーターなんかは、跳んだのを見てからランス側が流転突き発動で充分GP間に合いそうにも思えるのですが、成功率とか有用性とかどうなんでしょうね。少なくとも1回は偶然成功したから思っただけなのですが。
Rise太刀の真髄はカウンターだろうに一度も成功しないとか、からくり蛙相手のジャスガはリズムゲーの域だろうにできないとか言ったら、そう悲観しなさんなと言われたのですが、これなんですよね、「理想像を真に受ける」。私には悲観してるつもりはなく「当然のことができない」と認識しているんです。
何なんでしょうね。ホーウッドやそれこそ動画で見る上手い方々には、モンハンシリーズだけでもおそらく数千時間分の経験値があるんですから、シリーズ累計せいぜい700時間の私が今同じことをやろうとしても無理でしょうにね。
と思おうとすると「経験の浅さを言い訳にするな」という自動思考が来るんですよね。困りますね。
話が逸れてきたので、「ファントムミラージュの刀身が見えないことで怪我をしないのか」という話はもう5回くらいしている鉄板ネタなこと、私はその話にもう飽きていると思われていることを記して、もう寝ます。
ラージャンの異質というか怖いところは、ハンターを飛び越したり追い越したりするような攻撃のあと、ターゲットカメラで視点を合わせ直したときにはもうハンターのほうを向いているところ、そこで目が合うところだと思うんですよね。まだあっちを向いていると思うとそこからバックジャンプですし。
脈絡なく思い立ってXXを起動しストライカーランス用装備としてG級ボルボロス一式を揃えてG級イビルジョーにリベンジしていたのですが、やっぱりダメでした。これはもうエリアルがとか片手剣がとかじゃなく私がダメですね。素直にサンブレイク参戦を待ちます。
ここからまた10回余のチャレンジを繰り返せばもしかしたらいけるのかもしれませんが、この50分の緊張状態を10回もやったら胃に穴が開くかもしれません。Riseとは比較にならない緊張感で、やはり「XXのG級イビルジョー」は完全にトラウマになっていますね……。
本題の前にG級イビルジョーにはやっぱり勝てなかったと話をしたらホーウッドが「ついていこうかな」というのでついてきてもらいましたが、15分くらいでクエストクリアしました。転倒ダウン回数が尋常でなく、尻尾切断どころか足を引きずったところすら初めて見ました。
そして現代に戻ってRiseですが、件のやべーイベクエをやるかというので、私は乙覚悟のジャスガランスで行ったところ、アンドルーズ・ラッセル・私が1乙ずつして失敗しました。こうなったときに3乙目を踏むのは決まって私なのです。2乙目の段階で予見できていました。私がすべて悪いです。
リベンジはもう生存特化に戻そうと、淵源用セットの雷耐性を火耐性に変えた防御ガチガチ型ランスで行き、総員武器や装飾品を見直したのですが、なんと私が2乙しまして、「ハットトリックか」「その失敗でもクリアでもどっちでもいいな」と言わしめました。私よどうしちゃったんですか。
ハットトリックはアンドルーズが阻止してくれました。曰く「1番つまんないやつ」で「3乙目が悪い」ですが、私に何か言う権利はありません。「今日はずっとXXやってたから」「指がXX思い出しちゃったから」ということで、来週に持ち越されました。
総乙数が 私:3、アンドルーズ:2、ラッセル:1、ホーウッド:0 です。私はナズクシャテオ全種に1乙ずつしているので1番ダメです。そういえばジャスガセットで行ったときにクシャの大竜巻をジャスガできないか試してみたのですが、できたのは1段目だけであとはただのガードになってしまいました。
負け2回だけで終わるのもなというのでやり残し埋めにも行きました。太刀を触りたくなったので担いでみたのですが、あれは精神崩壊武器です。できていないことばかり目に付きます。ゲージが溜まらない大回転斬りが当たらない特殊納刀が抜刀居合につながらない兜割りができないカウンターができない……。
ストライカーランスも太刀も、ちゃんとやりたければ練習、とホーウッドは言うのですが、私は諦めます。そんなにあれもこれも練習して負けてそれでも立ち上がって練習してを繰り返す時間と気力は私にはありません。サンブレイクにイビルジョーが来ると決め打ちしてRiseでジャスガランスの練習に注力します。
と言ったら、てっきり諦めるなと言われるかと思ったのですが、「(サブレにイビルは)どうせ来るよ」「図太く生きる」と存外に肯定的でした。嗚呼自動思考。
太刀の「初心者向け」というのは、きっとチュートリアルで装備してそのまま里★1から相手を見て順を追って段階を上げながらクリアしていく中でいつしか使えるようになるのであって、他武器使いがいきなり使い始めても動けるような「シンプルな武器」という意味ではないのでしょう。
じゃあ新しくデータ作れば?と、前々から女性ハンター作りたいと言っているので勧められましたが……こう言ってはなんですが、女声ボイスタイプ、追加コンテンツまでひっくるめて考えても、好みの台詞パターンがないのです。
「少年」と想定されているであろうボイス3が1番イメージに近いかなという具合で、しかしボイス3はラッセルのハンターなので、今からかぶせに行くのもどうか、と……。DDDAのポーンみたいな「声質が中性的で発声の抑揚が小さく無感情ぎみな丁寧語」とかあれば、と思うのですが……。
いえ、DDDAのメインポーンは、あまりにも好みがすぎたのですが。男性なら「戦うことしか考えていない」、女性なら「外見は女性だけど女性性や人間味があまりにも薄い」が、それぞれイチバン大好きなので……。
しかしそろそろマルチプレイも間延びしてきたので、また何か探すべきか……しかしラッセルにはHRを100まで上げてバルファルクと出会ってもらいたいし、私はランスを極めたいので、クエストさえ誰かに決めてもらえればRiseで全然いいのですが……。
『モンスターハンターライズ』ゲーム内追加BGMがiTunesやSpotifyなどの各種音楽配信サービスで配信開始!
— モンハン部公式 (@CAPCOM_MHB) March 9, 2022
至高のモンハンサウンドをお聴き逃がしなく!
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これ嬉しいです! ダンスBGMセットが本当に好きなんですよね。里:禍群の息吹、オトモ広場:禍群の鳴神、修練場:悪逆無道、集会所:采邑追われし赤き咆哮 でフルセットしています。ホーウッドには「変な曲」と言われるので、仲間うちではその呼称で完全に定着していますが……。
采邑追われし赤き咆哮のアレンジが特に好きです。だから1番居座る集会所にセットしたというのもあります。アンドルーズには「バイブス上がっちゃう」と言われます。
XX時代は常にホーウッドが部屋を立てていたのに、Riseでは私かヤツか半々なのは、私がこのBGMセットを買ったので聞かせたいと思ったのが発端ですしね。ゲーム外でも聴けるのは嬉しいかぎり。
未明は先週持ち越した「ツワモノの心」をどうにかクリアしました。4人がかりならだいたいのクエストは10分程度で終わるのですが、これは30分かかりました。今調べてきたら、攻撃倍率?というのがヌシ重大事編と大差ないのですね。それはまぁ、にわかランサー(私)は死にますね。
テオがクシャの風ブレスや竜巻を執拗に喰らいまくっていて気の毒でした。仲が悪いんでしょうか、「漫画ではあんなに仲いいのに」とはアンドルーズの弁です。ですが風レーザーと直線粉塵爆破の十字砲火は勘弁してくれと思いました。
そうしてどうにかテオ単騎まで持ち込んで、ヤバい幾度目かのスーパーノヴァが来る——!という瞬間にクリアしました。ここに突撃していった勇敢なオトモは誰ですか。絵面がびっくりすぎて30秒録画をしたので見返していたのですが、直前の位置的にウチの回復タイプ「クジャク」だったかもしれません。
クジャクは特に厳選とかせず「XXのクジャクと同じ緑がかったミケ」と雇用しただけなのですが、抽選サポート行動が 回復しゃぼん/強化太鼓/電転虫発射 で、とにかく回復でサポートしてほしいとき1番頼りになるオトモです。軽く厳選して雇用したボマー等の子と組ませると、攻守に隙がありません。
そういえば「ツワモノの心」の前に肩ならしで最小ウルクにも行きましたね。会敵から 納刀状態のランスの穂先までしか体高がないぞ!と騒ぎ、操竜では「キリンに乗ってるみたい(なサイズ感)」で思わず30秒録画をし、「ブンブジナキャノン」も有効活用して、まぁサクッとクリアしました。
そのあとは、最近ちょっとハンマーの楽しさがわかってきたので、アンドルーズとラッセルのやり残しに連れていってもらいましたが、フルフルとヤツカダキのクエストでホーウッド&ラッセル(ダブル双剣)vsカダキ/私&アンドルーズ(ハンマーと大剣)vsフルフルに分かれたら、まぁ大変苦戦しまして……。
アンドルーズは闘技大会で大剣を触ってからすこし使うようになったようなのですが乙ってしまい、「操虫棍のほうが火力出る」と舞い戻ってきました。私は電撃ブレスを喰らいまくって麻痺して気絶してで常に死にかけ、ヤツカダキを制した双剣コンビに「あっちまずいかもしれん」と追いついてもらいました。
ランスは相手の攻撃中に無理やり割り込めるし、最大火力の流転突きも攻撃判定がすべて一瞬で出切るうえにその場から大きく動くのでねじ込みやすく、ハンマーの「溜めながら歩き回って避けて明確な隙に動き遅めの大技を叩き込んでまた歩く」立ち回りにはまだ慣れませんが、楽しさはわかってきました。
「相手の動きを見る」「明確な隙にだけ大技を入れる」という基本を自分に叩き込むのにもよさそうですよね、ハンマー。Riseは初っ端からランスで、数値的防御力とガードの力でゴリ押しするのが癖になってしまいましたから、それをひっぺがすのにもよさげです。
ただそのあとラッセルが選んだクエストがバゼルギウスで、「(私の技量の)ハンマーでバゼルは死にそう」と言ったら、師匠が「IBで死にかけたうえに戦いづらくなって帰ってきた」と言うので、そりゃ私には無理だで久々のスラアクにしました。装備を新調したので使いたかったのですよね。
スラアクをやろうと思ったときには高速変形Lv2の護石を持っていたので、オロミド頭を使っていなかったのを、頭オロミド胴ジュラに変えたら、まぁ動きやすくなり各種数値も上がりで、やりやすーいと調子に乗ってパンパンゼミしていたらそのまま乙りました。報酬金保険をつけていったのでセーフです。
あとヌシディア重大事変にも行きました。ジャスガランスで行けるかなーと思ったら、ソロで行ったとき同様ディアがデカすぎて身体の直下が安置になりすく、突進にも2回くらいジャスガを成功させで、総計1乙でクリアできました。やっぱり上手いんでしょうね、このパーティ(私はともかくとして)。
サブデータ稼働
有言実行で、サブデータと女性ハンター作ってみました。太刀の練習も兼ねてですが、とりあえず雷神までクリアしたら、そこからの展開がサブレとどう繋がるのか確かめるためにストップします。
ハンターは「ライト」です。DDDAのメイポに限りなく寄せましたが、ボイスタイプは11です。ギリギリまで3と悩んだのですが、仲間うちで使用している人がいるのにあとから被せに行くのはやっぱりなぁ…と、ちょっと妥協。女声ボイスタイプも、もうちょっとキャラクターに幅があればよかったのですが。
ガルクとアイルーの1匹目は「ツキエ」と「ジャック」ですが、はじめからちょっと厳選し雇用1枠目は交易係に回すこととしたので、今連れ歩いているのはアイルーが「サクラ」でガルクが「レイド」です。
裏設定として、メインハンターの「アズール」とは兄妹かそこまで近くはないにしても親戚……と考えて、髪の色をまったく同じにしました。画像ではよく見えませんが、目はアズールが青でライトが黄です。DDDAのときと同じです。
顔立ちと目の色がわかる画像……と考えていましたが、あっという間にここまで来たので、夕陽でオレンジがかってはいますがここにしました。そんなにめちゃくちゃやりまくっているワケではないのに、進行がスピーディーですね。
4人マルチです。とりあえず3人全員にギルドカードを押しつけてよこせとも言いで、ライトちゃんにも(無理やりに)狩り友ができました。HR1なので、まだどこにも一緒に行けないのですが。同性のハンター仲間だよよかったねホーウッドちゃん。
で、ライトはまだ上位クエに行けないのでアズールに戻って、ホーウッド・アズール・アンドルーズ(ラッセル途中参加)でヌシタマミツネと、フルメンバーで金獅子ブチギレと、ホーウッド・アズール・ラッセルでラージャン捕獲に行ってきました。毎クエスト面子が違いました。
ヌシミツネはもともと苦手だし感覚が里下位仕様の指が太刀仕様になっていそうだしで大層不安だったのですが、ジャスガランス装備で案の定1乙しました。やると思った。
で今日のメインディッシュ:金獅子ブチギレですが、まずクエスト依頼文にひとしきりウケて、どうも阿鼻叫喚らしいが所詮2ウェーブまでとフラグを立て、あぁ1エリア制かと始めてから気付き、ラージャンばっかだなと笑ったまではいいのですが、第2ウェーブがまぁ地獄で……。
私が乙ったのを皮切りに、まぁいくら倒しても敵が沸いてきて、アンジャナフはDPSが高いから早く倒せだの大物どっちいっただの関門狙いのビームに焼かれただのカカシだの撃龍槍だのなりふりかまってられない里長呼ぼうだのヒノエミノト呼ぶねだの砦レベルあと1で百竜刀フゲンが呼べるだの……。
最終的にホーウッドとアンドルーズの同時乙なんて珍事もありつつ、1番乙っていた私の流転フィニッシュ突きが大物へのトドメになりました。各種ヌシよりもマキヒコよりも、青いヌシ初見ソロよりも手強い百竜夜行だったと思います……4人マルチ百竜夜行で最終関門がこんなボロボロになったのは初めて見ました。
事前情報通り阿鼻叫喚でしたが、ホーウッドにはこれくらいのほうがやりごたえがあるそうです。やる気おばけです。で、あわよくばこれで100にならないかと思っていたラッセルのHRが99で止まったので、そのあとひと押しにとラージャン捕獲へ行きました。
捕獲だからアイテムセットを「古龍(捕獲用品なし各種バフ消耗品入り)」から「基本(上記の逆)」に持ち替えなければ……と呟いたら、ホーウッドはそれで初めて捕獲と気付いたそうで、あの火力おばけのことですから気付かなかったらそのまま狩っていましたね。危ないところだった。
でいざ捕獲となりましたが、アズールの自動発言に「モンスターが足を引きずったとき」をセットしてあるので、それが出た瞬間に慌てて納刀し、怒り時って落とし穴効くっけシビレ罠無効だっけ!?と大慌てしながら、どうにか捕獲しました。支給品がシビレ罠なのですから、効かないワケはなかったですね。
ラッセルのHRはこれでちょうど100になりましたが、バルファルクは次回のお楽しみだそうです。あの乙らなさなら、なんならソロで普通に討伐しちゃえそうですが、してもいいなら喜んで参加しましょう。私が乙るかもしれませんね。
そのあとは主にホーウッドと私によるサブレがどうなるのかの大議論大会でした。ホーウッドはシリーズの経験があり私は知識だけあるのでだいぶ白熱して、過去作の話題にまで飛び火し、アンドルーズとラッセルをすっかり置き去りに1時間くらい喋っていたと思います。楽しいし楽しみなんですよ。
私はチッチェについて「(王女ではなく)女王その人」だと予想している派です。あれだけ「女王」の存在を仄めかしておいて本人を出さないということはないだろう、だけどモンハンでRPGのように「王城へ謁見に行く」というシチュエーションも考えづらい、ということで。どうなりますかねぇ。
とりあえずホーウッドとアンドルーズはまだPVもスペシャルプログラムもちゃんとは見ていないということだったので、観ろ!とDiscordにURLを投げてきました。楽しみですね。それまでにライトのほうもちゃんと話を進めなくては。
ホーウッドに訊いて考えてみた限りでは、Riseを雷神クリアで止めておくと、サブレでは「MRが上がってサブレのストーリーが進み、HRも上がるのでRiseのストーリーも進む(百竜淵源が解放されて真エンディングへ)」という事態になるのでは……ということで、その検証用ハンターがライトなのです。
とまぁそういう話が無限に出てくるので、時間のあるとき死ぬほど喋ろうやということで解散してきました。発表以降いろんな方の考察で知識をかき集めてきたし、今Riseをイチからやってみれば あっこれサブレの伏線かな?という台詞も多々あるしで、私はもう喋りたくて喋りたくて仕方がないのです。
Rise2周目ですと、里★2くらいの段階でハモンさんがロンディーネの正体や立場をすっかり見抜いて言及していたうえ「正体を暴くのもかわいそうだ」から「商人として話を合わせておけ」が里の総意だというのが、あっそんな一瞬でバレてたんだ? 結論それなんだ? というので面白かったです。
里マガイマガドまで討伐しました。えらく進行が早いうえにまだ一度も乙っていないのは、やはり里守太刀の力でしょうか。とはいえ、マガイマガドにガード不可武器で挑んだことはほぼ皆無ゆえ、だいぶひよった立ち回りになってしまい、赤(〜黄色)ゲージを全然維持できませんでした。
防具はクロオビに慣れてしまうと上位でずたぼろになりそうだなと思い、さすがに作ろうということで、確か、ガブラス/アケノ/ハンター/ベリオ/インゴッドみたいな、核となるスキルが納刀術で、火力要素に見切りと攻撃、保険の風圧耐性な、とんだキメラ装備だったかと。これからはどうしましょうか。
雷神をクリアしたら一度ストップするとずっと言っていますが、重ね着はいろいろ試したいです。今はとにかくできるだけ露出を減らしたくて、頭脚ギルドクロス腰非表示(ほかは素のアケノとハンター)になっています。アケノ胴とギルドクロス脚の配色が似ているので、それなりに整って見えます。
多少の華やかさはもちろん欲しいですが、「かわいさ」や「無防備さ(≒露出)」は別に要らないのですよね。現時点で考えているのは脚だけギルドクロス他バギィです。ギルドクロス脚は太腿の露出をなくそうと思うと大変優秀ですね。配信装備なので重ね着開放前から使えますし。
アズール(性別タイプ1)のほうで1番好きな組み合わせの頭ハンター胴腕脚アロイ腰インゴッドはライトでもやると思いますが、首周りが隠れると髪も隠れてしまうので、頭は何か別の装備がいいですね、と、早くも取らぬブンブジナの皮算用。
発売1周年に、この1年間?で迎えた新メンバーのラッセルの緊急バルファルクを無事クリアしました。私が乙るのではないかと恐々として行ったらなんと師匠が乙りました。これで身内マルチ始まって以来5度目ですね、そろそろ数えるのをやめてもいいかもしれません。
マネキキズクがいるなぁと思っておそらくそこだろうという門の上に上がろうともたついていたら逃げられて、じゃあ放っておこうと戦線復帰したらどうも画面に人が少なく、アンドルーズが奮闘していました。さんざん弄ばれていました。
私も追いかけようとしたのですが、バルファルクに瀕死マークが点ってしまったので、諦めて戻ろうとしたところで3人が倒しました。エリア2でのことだったので、BCにファストトラベルからショートカット洞窟ですぐ追いつけました。
なんかあんまりやる気分じゃないねという流れだったので、最後のイベントクエストは次週に持ち越しです。報酬について、欲しいというならライトに欲しいですが、そして上位には上がったので行けますが、この装備と技量で行ったらハットトリックするでしょうから、おとなしくアズールで行きます。
アズールの初乙は里アケノシルムでしたが、ライトは里オロミドロでした。この体力ならまだ行けると思っていたら乙りました。慢心の権化ぇ。
メイン&サブ武器なので作るだけ作ってはいたランスとスラアクですが、ついにランスで出撃してしまいました。太刀の練習用データでもあるのですが、カウンター突きと流転突き楽しい……ガ強がないことを半分忘れていてフルフルのガード貫通ブレスから麻痺で1乙しましたが……。
ジュラトドス、ランスの上段突きは当たらないわ太刀の飛翔蹴りは飛び越えるわで本当に戦闘面でヤなのですが、ランスとスラアク的に装備のスキルがとても優秀で、ヤだろうがなんだろうが連戦します。
ついでだからランスで行くときはジャスガの練習もすることとして、入れ替え解放のために何本か生産しなくてはなりませんね。メインデータのときはカムラ鎗と百竜鎗を強化して属性武器をひと通り揃えてとやっている間に気付いたら解放されていたので、ボーダーが何本なのか知らないのですよね。
太刀がつまらないわけじゃないんです。もう「どこが初心者向けなの?」とか「精神崩壊武器」とかの感想は脱して「なるほど『自分に酔える武器』だな」と思える段階まで近づいてきました。が、それでもランスが楽しいんです。
定点攻撃が得意なところとかカウンター突きのお手軽さとか、全員ふっとばされるような大技をガードして弱点上段突きループに入る瞬間とか、火力と見映えはありつつも「堅実」という特徴は損なわない範囲に収まっている流転突きとか、好きなんです。
2周目がちょうど風神で止まっていたので、ソロでやるかマルチにするか、マルチでも一度きりの“自分の”緊クエを野良でやるのはなんだかもったいない気がするからやるなら身内、と悩んだ結果、HR100超え3人組にキャリーしてもらいました。姫プレイ。
ストーリー的に失敗はしたくないけど、戦力過多で作業みたいになるのも嫌……という葛藤だったのですが、HRヒトケタがいるので ゆーて百竜っしょ余裕だわー感もなく、しかし戦力過多の余裕はありでSSクリア、と、英雄の証はあまり堪能できませんでしたね。素材面はヨシです。
ホーウッド曰く、ホーウッドとラッセル(双剣コンビ)の火力貢献がエグかったそうです。確かに海竜種骨格は双剣のカモでしょう。
その後、果たしてHR6で行けるのだろうかと思いつつも、最後のイベクエに行ってきました。アズールに戻らなくていいの?と言われて「アズールならひとりでも勝てるだろう」と言ったのですが、なんかロールプレイをしているような扱いになってきました。
それで1回やって別ゲーに移行したあと、野良で一式揃えてきました。命懸けの狩場に出ていく狩人である以上、あまり「かわいいかわいい」という方向性にしたくないのですが、かわいかったのでギルドクロスや素のアケノコイルと合わせてみました。武装と華やかさのバランスはこれくらいでもいいですね。
クエストのほうはどうだったかというと、タマミツネに1乙しましたが、それを見越して報酬金保険をかけておいたのでセーフです。一撃で半分くらい持っていかれる攻撃もあり、野良でもおそらく似たようなステータス帯の方たちが2人まとめて合掌もはや敵なしされていたので、やはり強かったのだと。
イベクエも終わりなのですね。まぁ、世が体験版に沸いていた頃は、たぶんXX上位でぽこぽこ乙りまくっていた頃だと思うので、Rise体験版の思い出はないのですが。XX体験版なら、製品版マルチでドスマッカォに出会ったとき「さっき体験版でぼこぼこにされたヤツ!」と言った記憶がありますね。
重ね着、今の素の状態を限りなく活かすとこうなるのですが、あまり無防備さを出したくないので、しばらく今日作ったセットも使うかもしれませんね。何せあれと配信防具とソメバナくらいしかないもので。無骨さはこちらのほうがあるので、半々といったところでしょうか。
こっちのほうが写真映りがいいです。
一虎刀の強化と独虎生産のためにティガ、ランス用とスラアク用装備のためにそれぞれディアとオロミドロ、あととりあえずラージャン……とやっていたら、あとゴシャハギかマガドをクリアできれば雷神に行ける?ことになりますね? 進行が早い……。
太刀も慣れてきたとは思うのですが、2回戦以降はランスでもいいこととしてあって(ただしその場合必ずジャスガで行く縛り)、それで2回目を行くとあまりにも動きやすくて、やはり私はランサーなのだと思います。
気のせいかもしれませんが、ジャスガの成功率が上がった気がします。太刀のおかげ……? ガードやカウンター突きで攻撃を待ち構えられるノーマルガードランスと違って、攻撃を受ける瞬間に行動しなければならない武器なので、そこの見極めは確かに上達した……ような気も……どうでしょう。
まぁ太刀にせよジャスガにせよ、私自身がちょっと上手くなったなと感じたところで、身内マルチで同じ武器を担げば師匠が私のはるか上段の立ち回りを披露しやがりますから、結局「一戦級ではない」というのは変わりませんね。
そういえば、こちらの動画を参考にしてキャラメイクを微調整したら、クエストクリアデモの表情が目に見えてかわいくなったのですよね。
砂原のほうのカットは以前までなんだか寄り目に見えていて締まらない感じで、それがどれくらいかというと 思ってたのと違う……と一度もスクショを撮らなかったくらいなのですが、これはかわいいです。素敵で有益な動画と出会えました。
サブデータの目標だった「雷神」まで無事クリアしました! 次の緊急クエストからは到達しても触らないでおきますが、せっかくここまでたどり着いたので、まだ軽く遊びたいと思います。
ナルハタはスクショ通りの結果ですが、このあと「今日はオトモ広場まわりの回数を調整してから終わろう、ついでにカゲロウの依頼サイドクエストもクリアしよう」と思ったマガイマガド狩猟クエで、単純に1乙と落とし穴展開中に1乙で計2乙という凡ミスをやらかしました。
オトモあり(ヒーラー&ガルク)のソロでナルハタを0乙討伐できたら、その武器を「使える」と言っても大丈夫でしょうか……。
わーい防具関連のあれこれが一気に解放だーというので、重ね着をいくつか作って今も使用する防具は片っ端からフル強化して、とやっていたら、最後のディアブロメイルを強化し切る前に所持金が尽きました。今作は金周りのバランス厳しめなんでした、忘れてました。
とりあえず、アズールが1番愛用している頭ハンター腰インゴット他アロイの組み合わせは作ろうと思ったのですが、首周りが隠れると髪も一緒に隠れてしまうのでもろもろ変えて、頭脚バギィ他インゴットにしてみました。アズールのほうで1番好きな組み合わせだけあって、性別タイプ2でもよきですね。
……と思いながら出撃して、鬼火にふっとばされて気付いたのですが、脚は変えたほうが私の好みに一致する気がします。レイアとかがいいですかね。脚装備は一応ひと通り見て、レイアやバサルとも悩んだのですよね……。
お察しの通り太腿の露出(つまりそれでふっとばされたらどうなるかというと…)です。正面から見て見えてないからと油断していました。私がライト(私のハンター)に求めるのは無防備さとかチラリズムとかではなく狩人としての堅実さなのです。かわいくてもいいのですが、それだけでは満足できないのです。
思えば初っ端から、フルギルドクロス腰非表示というチラリズムも何もありようがない重ね着で、カムラノ装を隠しましたからね。その後しばらく胴アケノ腕ハンターでしたが、急所であろう脇がガラ空きなのが気になって仕方ありませんでした。重ね着ギルドクロスブーツはこのサブデータのMVPでしたね。
とはいえ、クロムメタルとかヤツカダとかの、スカート状だったりひらひらしていたりする腰装備を軸にした重ね着とかも、考えてみたい気持ちはあります。その場合カギになるのはメデュレトブーツな気がします。
サンブレイクに向けたRiseの復習も始めていますが、双剣楽しいですね(メイン武器は?)
いえランスもスラアクも太刀も、ハンマーに至っては装備の刷新もやったうえで、そういえば前に「今度やってみる」って言ったっけなーと双剣を触ったのです。ですが、これは仲間うちの半数が愛用者なのも納得の使用感です。シンプルでいいですね。これこそ「シンプルな武器」のように思います。
メイン武器のランスとサブデータメイン武器の太刀はともかく、ほかはだいぶ忘れていて、サブ武器という認識のスラアクに至っては零距離解放突きの条件がわからなくなってしまいました。張り付いても初動の3ヒットくらいでパタっと途絶えて降りてしまい、マジで条件何でしたっけ……?
私の中では「これをサブ武器にすると意識して使い続けたうえで断念したヘビィボウガンの使用回数27回を、自然にプレイするうちに上回るかどうか」が、その武器にどれほど馴染めるかの指標なのですが、双剣はふわっと超えそうですね。
ジャスガや見切り斬りや居合抜刀で「モンスターの攻撃に合わせて何かする」ことが多かったからか、朧翔けがとても扱いやすいです。受付時間長めのうえ大きく移動するので避けやすい&当てやすい気がします。なにせジャスガより成功します。
ダウン時等の定点火力というのでしょうか、そういうものは、双剣だと何になるのでしょう。なんとなくでも動けてしまうので、なんとなく回避や空中回転乱舞で弱点まで移動して張り付いて乱舞していますが、空中回転乱舞往復とかのほうがダメージが出るのですかね。今度ユーザーズに訊いてみます。
サンブレイクの前にRiseの復習:ストーリー編ということで、以前話したとおりサブデータで収集した世間話の切り出しを動画にまとめました。