『モンスターハンターライズ:サンブレイク』プレイ感想
本ページの内容は、Twitter(現X)に投稿していた感想をアーカイブとして再構成したものです。
登場する関係者名はすべて仮名を使用しています。
プレイ期間:2022年6月~2023年6月
目次
プレイ開始
モンスターハンターサンブレイク狩猟解禁! 週半ばですこし無謀ですが、ちょっと夜更かしして行ってきます!
とりあえずMR小型討伐をひとつまで進めましたが、やることいっぱいで楽しいの何ので……!
真っ先に思ったのが、ムービーの主人公イケメンになった…?だったのは、非常に申し訳ないですが。以前引用したこちらの動画によると、シーンによってキャラのパーツ配置に癖があるそうなのですが、それが改善されたのでしょうか?
顔はともかくとしてストーリー的にも、カムラの英雄となった主人公が、それこそマガイマガド初邂逅の頃なんかとは比べ物にならないほど、狩場でモンスターと相対したときの咄嗟の判断や反応が明らかに成長していて、こういう見せ方アリか……!とちょっと感激でした。
ただ、ムービーや拠点のイベント会話となると、槍は視界に思いっきり干渉するし盾はちょっと動くと腕にめり込んでしまうしで、ランスめちゃくちゃ邪魔ですね。好きなのですが。MRでも使い続けるのですが。
疾替えは、とりあえず今のところは、朱:アンカーレイジ/蒼:流転突き で、通常時はレイジでカウンターしチャンス時は流転で定点攻撃、がいいのかなぁと、目下練習中です。なにせRiseで流転突きしか使ってこなかったもので……。
変わったとは聞いていましたが、ジャストガードがものすごくやさしくなりましたね。ぽんぽん成功します。ありがたい限り。
それにしても0時数分前のどきどきは異様でしたし、今もわくわくが止まりません。また寝る間も惜しんで遊ぶような日が続きそう。
エルガドの人々は、個性の強烈さという点ではカムラの民にちょっと劣るかもしれませんが、そのぶんというか、あーなんかこの人好感持てるなーいいなーというふんわりした好ましさがある気がします。こういう「好き」も好きなタイプです。カムラの船着場組とかがこの「好き」でした。
せっかく全員に固有名があるのに私が名前をなかなか覚えられないのでアレですが、真面目な若い船員さんと、ランポス装備のハンターさんと、レイア装備のハンターさんと、事前の情報公開がなかった王国騎士さんと、釣りをしているアイルー、あたりが、今のところその枠です。
世界観的な見方をすると、エルガド面子の個性が弱いのではなく、カムラの民は「家族」だから主人公とはお互いをよく知って打ち解けているけれど、エルガド面子はまだ出会ったばかりだから強烈エピソードが次々開示されるほどの間柄ではない、という感じでしょうね。
まだMR2にもかかわらず1クエ1乙が常習化してきて、これはよくない……。やはり防具でしょうか。今は本格的なランス向け装備モンスが出てくるまでの「つなぎ」でチェーン一式なのですが。
デラックスエディションを買ったので龍滅猟装を着ているのですが、一気に「エルガドの仲間」感が増すのでお気に入りで、さらに着彩を青にしても誰とも色合いが被らないのもあって、しばらく変えられそうにありません。
密林の探索ツアーで、手記を7以外は自力で全部見つけるまで駆け回ったのにサブキャンプ候補地が見つからず、もしや偵察隊と入れ替わりに廃止されたのではと思うレベルで、手記と合わせて検索してしまいました。城塞高地こそは全部自力で見つけてみたい……。
疾替えの 基本レイジ⇄チャンス火力流転 の運用は、それなりに慣れてきました。ただ、アンカーレイジは攻撃を受け止めるまではいいものの、そこからの反撃がなかなかうまく当たりませんが。
拠点上位クエがないので、どこまでを完全ソロでやるか悩みますが、集会所クエをひとりでやりつくすと身内マルチで初見してわちゃわちゃやる面白さが減るかもなとも思うので、各ランクを全クリしなくても次に進んでいいこととしました。
作品を問わずホーウッドが悪気なくぽろっとネタバレをこぼすことがよくあるので、集まるまでにできるだけ進めてもおきたいところですし。
ただ、世間話はコンプしたいですよね……。録画して収集はやるならライト(サブデータ)でやりますが、メインでも見てはおきたいです。現にMR2昇格時カムラの世間話があらかた面白かったですし。噴き出すどころか声を上げて笑ったものもありました。
郵便屋さんの声だけほかのアイルーとは違うというか、XXと同じのような気がするのは、気のせいでしょうか……?
MR3に上がりました。いよいよ城塞高地です。まだ探索ツアーを受注していないので、エリアの半分くらいしか見ていませんが、すごく好きな雰囲気です。
2→3の緊急クエは、これをクリアしたら何か起こりそう…と思って挑んだのですが、これはトラウマクエストということでいいんでしょうか……? X-XXの感覚で来ているので、判断しかねるところです。
私はRise里ストーリーにおけるカムラハンターの役割を「少年少女の手本である」だと解釈して、だから「負ける前提」のクエストもないんだろうなと自分を納得させていた(トラウマクエのあの形式けっこう好きなんです)ので、これが「里の英雄」に成長したあとのサンブレイクだとどうなっているのかは、気になるところです。ゲームに限らず敗北イベントが大好きなんですよね、のちの勝利を輝かせるので……。
盟勇クエスト楽しいですね。ランスとスラアクで使おうと思っているジュラ装備の素材集めなど、全部重要調査クエで済ませました。ゴルムランスがロアルランスからの派生なのもあって好都合でした。ジェイのやかましさが好きです。
ウツシ教官は茶屋前にいないときでも拠点の高所にいることがあるとわかりましたが、ヒノエとミノトは茶屋前固定で、いないときはカムラにいるのでしょうか。けっこう探し回ったのですが、なにせ見えない壁があると諦めかけるような場所もちょっと頑張れば入れたりするので、実はどこかにいるのか……。
MRが上がるごとにカムラへ帰って世間話を回収していたのに、自宅の掛け軸を完ッ全に忘れていたのは無念です。思えばサブデータでも 全員話したはずなのに勲章が取れない…!?と大困惑したのが自宅でした。あらかたクリアしてネタバレの心配がなくなったら、先人の知恵に頼ろうかと。
記念すべきサンブレイク初の通話同時プレイ中に、メル・ゼナを1乙討伐しました。形態変化後の移動方法に「えっ!?」と言ったら師匠も同じ反応だったらしく笑われました。期待通りの反応をしてしまった……。
そういえば里マガイマガドも通話同時プレイ中に1乙討伐したような気がしますね。不思議な偶然。
アンドルーズとラッセルが「サンブレイクまだ発売してない」さんだったので、導入〜マルチ可能段階までの(主にアンドルーズの)反応を聞けたのも楽しかったです。
そんな気はしていましたが、師匠はもうクリア済みでした。ハンマーがラスボス装備でした。早く追いつかねばと思いつつ、通話中にもかかわらず世間話全回収に奔走するアズールです。隅々まで楽しんでいるとは思いますが、これでは進行が遅いのもむべなるかなですね。
初マルチで楽しみだったことのひとつが、ギルドカードの新情報なのですよね。1番多く狩猟したモンスターが特に気になっていたのですが、ホーウッドがマガイマガド、私がイブシマキヒコ、ラッセルがナルガクルガ、アンドルーズがラングロトラでした。本人も納得していませんでしたが、なんで??
ホーウッドは「玉が出なかった」からで、ラッセルは一時期双剣から防具までフルナルガだったから、私は百竜淵源で“マキヒコ討伐後に淵源ナルハでクエスト失敗”を連発したからかと思うのですが、アンドルーズなんで?と思ったら、素材目当てで2頭クエを連戦していた時期があるのだそうで。本人は不服げでした。
それでようやくマルチ初プレイとなったのですが、初陣直後に私の部屋にリアル討伐クエストGが発生し、しかも取り逃したもので、まるで集中できなくなってロビーでお喋り大会になってしまいました。毒罠(※遅効性殺虫剤)を大量に置いたので、知らないうちに死ぬとは思いますけどね……。
私の名誉のために言うと、私ひとりのために皆の希望をこらえてお喋り大会にしてもらったのではなく、アンドルーズに緊急クエが出たけど氏は“緊クエはソロでやりたい”派だからというのもあるのです。
サンブレイクには、クリアすると「クエストが増える緊急クエスト」と「MRが上がる緊急クエスト」があって、今のは「中間緊急クエスト」とも言える前者だよ、というのは伝えました。次までにすこし進めておいてくれるそうです。
私は「ゲーム力がないから知識を貯めて数値で殴るタイプのライトゲーマー」なので、ランスにどれほどの超強化がされたのかとか、いつメンのメイン武器は基本的に上方修正されていたとか、操竜したくなかったらオプションで操竜移行の操作を変更できるとか、ひたすら早口で知識を放出していました。
クリア済みかつ操竜べつにしたくない派の師匠は最後のを知りませんでした。何でだよ。
サンブレイクラスボス、1失敗で1乙討伐しました……! 発売の瞬間から始めたにしてはだいぶ遅い進行だったとは思いますが、まずはまぁ何よりも、「キュリア集結」エグかったですね……。エリア1でメルクーが倒れているまでは そういう感じか…でぞっとする程度だったものの、ヒトダマドリも金霊テントウも翔蟲すらもいないと気付いた瞬間寒気がして手が震えました。そのせいで1乙しました。
そのせいは半分嘘としても(ヒトダマドリや各種環境生物を利用できなかったからではあるかと)、モンハンでこのテの不気味さを味わうとは思いませんでした……クリア後よりもなんならラスボスよりも印象深いかもしれません。完全にトラウマクエストでした。エグかった……。
クリア後ムービーはきっちりアツかったんですけどね。ルーチカかっこよかったですね。それにしてもそこから即緊急クエストになだれ込むとも思っておらず、なんとまぁ感情を揺さぶってくる構成になっていることかと。全員に世間話を聞いて回りましたが、こちらも大変アツかったです。
ラスボスはさすがにおそらく龍属性でおそらく龍が効くだろうと、直前に「今後役に立つはずだ」と連戦して生産したメルゼ槍を背負っていったのですが、1戦目は速射砲後に1乙と普通にワンパンされた2乙とで、どうにか英雄の証まで行ったところで3乙しました。
2戦目は、さっき見てきた感じもしかして火属性…?とは思いつつも龍耐性をつけたままリベンジして、速射砲後は翔蟲で滞空していれば即死しないと気付き、2度目は滞空こそ失敗したもののヌリカメで耐え、これ無理にレイジで受けるより流転突きで動き回り続けてゴリ押しした方がいいのでは?と気付いて、本当に疾替えを一度も使わず流転だけでゴリ押し、防御は諦めて起き上がり無敵で凌ぎ、それで体勢はちゃんと整っていたのに、間違えてモドリ玉を使ってしまい、慌てて戦線復帰したあと数十秒後くらいで討伐しました。かっこつかなかったことといったらないです。切った尻尾から玉が出たのはいいですが。
というわけで一応は無事討伐でした。ちゃんと…という言い方も変ですが、「RISE」で「SUNBREAK」でしたね。とりあえずエルガドサイドの世間話はざっと回収したかなという感じですが、ルッソが元気になっていたのが、1番とは言わずともすごく嬉しかったかもしれません。
世間話回り中、セールの福引の景品がメルゼナの鋳像で、しかも大当たりだったのは、さては固定だったのでしょうか……? 偶然なのだとしたら、あまりにもいいタイミングです。
サンブレイク最初はいつメンでと決めていたマルチも開始済みなことですし、やれることやりたいことやり残していることはまだまだありますので、今後は野良マルチもやりつつ、遊べるだけ遊び尽くします。とりあえずはひと区切りということで、とてもいいストーリーでした。
ストーリークリア後
最近どうも流転突きが暴発して、初撃すら当たらずにあらぬ方向へすっ飛んでしまうことが多発するので、ここに来て初めて昇天突きを導入してみました。防御面は弱くなるのでしょうが、なるほど悪くないです。
初陣がMRイブシマキヒコというのは無謀でしたが、うまく当てれば滞空中の相手も叩き落とせるのはいいですね。ダウンなどチャンス時の定点火力とするぶんには、ガード性能で強引にゴリ押すしかできない私のPSでも充分運用可能ですし、しばらくこれで行ってみます。
流転暴発の原因については、疾替えでチャンス火力として運用しはじめたことで、指がアンカーレイジ仕様になったか、「細かい隙にいつでもさっと出せる技」じゃなくなったから焦るようになったか、そのどちらかではないかと。
やっと3枚溜まった装束チケットGを真っ先に使ったのは、ハンターの重ね着ではなくレッドネコシリーズでした。かわいすぎました。ハンターは、龍滅猟装(頭のみギルドクロス)の着彩青が拠点の雰囲気に合ううえ私の好みにも合いすぎていて、別に必死で何か作らなくてもいいかな……という具合です。
ただ装束チケットは「無印10枚がG1枚と等価」くらいの扱いでもよかったのでは……とは思います。なんなら30枚とか50枚とかでも許容範囲なくらいです。
特に通話はしていなかったのですが、いつメン全員同時にサンブレイクしてました。私はMR30まで来ました。昇天突きが有効なことといったらということで、失敗が目の前まで来たMR10より1乙少ない1乙で討伐できました。
Rise時点でランスといえば独虎一択でしたが、サンブレイクで属性方面の強化も入っているそうだからまた属性槍を揃えようかな……と、とりあえずシルファレンとドリルランスとラスボス槍を作りました。龍属性枠はメルゼとラスボスどちらがいいのか私にはよくわかりません。
供応つきスロットありの護石が出たので、以前よりもマルチに行きやすくなりました。トリ集めしたい派(PSがないから数値で殴るため)なのに、集めているとキックされることもあるので、供応は大変ありがたいスキルです。
あとは重要調査クエのやり残しをちまちま埋めている感じです。やっぱりジェイが好きです。ルーチカと組ませるとひたすら空回っていてかわいらしいし、提督と組ませると嬉しそうでかわいらしいし、ウツシ教官と組ませるとやかましいので好きです。
MRやEXはマルチでできるし、アンドルーズ&ラッセルが具体的にはわからないもののたぶんまだ前半くらいだろうから一緒にやるだろうしで、ひとりでやるときは素材集めでなければまず盟勇クエストになりますね。盟勇クエスト楽しいんですよね。
師匠はいつメンマルチ開始時点でクリア済みで、今はとっくにMR50を超えたくらいでしょうから、私が何か考えを巡らせる必要は特にないです。キャリーしてもらおーくらいのものです。
重要調査クエを全部やろうとしているうちにMR50になりました。無乙でクリアはできたのですが、入れ替わり立ち替わり4頭がかりの操竜でぼこすか殴ってもてんで弱らないので、こりゃ並のハンターじゃ返り討ちだわと至極当然の感想を。主人公ハンターが異常なのですよね。
という事実を、バハリが現実的に認識しているのも、フィオレーネが主人公を信頼しているのも、どちらも好きです。
身内マルチにも行ってきました。アンドルーズはMR2で、ラッセルは★1全クリを目指していたそうでMR1でしたので、MR1⇒2クエで禁断の5人狩りに行ってきました。私はXXからの駆け出しハンターですが、すごい時代になったものです。
5人での狩猟が禁じられている世界観的な由来を話したら師匠も へーと言っていました。知識だけは溜め込む(※PSは伴わない)系ライトゲーマーです。
MR解放にこれまでのクエストクリア履歴がストックされないとわかったら全クエローラー作戦をやる気がなくなってしまったというアンドルーズを置いて、残りっぱなしだったネオゴッドカブトの納品に行ったらホーウッドもついてきて、達成したと思ってふと周囲を見たらバゼルとラージャンが縄張り争いを始め、見るだけ見たあと操竜で落とし物だけ回収して、これでクリアしようと思ったらラージャンが明確にこっちを向いてビームを撃ってきたので、走って逃げようにも怒っていて追いかけてくるからと、追いつかれる寸前でクエストクリアにしました。ホーウッドに「逃げた」と言われました。
盟勇同行クエと依頼サイドクエストはこれで全クリですかね。あとは予定通りこのまま重要調査クエを埋めて、傀異化クエもやって、あと水属性ランスだけまだ作っておらず作成にオロミドロの尻尾が必要だから出るまでやって……と、まだまだ遊べますね。
MR70超のホーウッドが、以前までの定番だった金髪セミショートお姫様スタイルから、黒短髪ひとつ結びの頭以外アスールになっていてほぼ別人でした。着彩も黒中心なのでNPCのようでしたし、あの容姿をホーウッドと認識できませんでした。やはり装束チケットGもっとくれという話になりました。
私はディグニも重ね着したかったですがまずはこっちかなと、軽装騎士を胴腕腰の3部位作って、あとはギルドクロスと龍滅猟装にしました。前髪二つ分けなので額当てがあると印象が締まるし、軽装騎士の脚はちょっとぴっちりしすぎていてあまり好みではないのですよね。龍滅猟装はちょうどいいです。
下のほうのランク帯中心だったからか、こなしたクエストがいつもより多く、終わるかというときにマカ錬金の進み具合を見て こんなにやったのかとすこし驚きでした。まぁ喋っていた時間も長かったし、それもまた楽しなのですが。
寝落ちして集合に遅刻し、アンドルーズのぶんと合わせて1時間半?待ったホーウッドが激昂するホージャンと化しましたが、昨夜も遊びました。金髪になってきりもみ回転しながら飛んできます。
XXの頃アンドルーズも小型か何かにキレて激昂するリュージャンと化していたので、残るは私とラッセルですが、私については何かあっても怒るというよりふてくされるという感じなので、怒髪天は衝かなそうです。
ラッセルはアンドルーズ曰くドラクエ10で忙しいそうで3人で、アンドルーズのMR1のやり残し埋めがメインでした。「めんどくさい奴ばっかりやってる」というのは「めんどくさい奴を残したから」ということでした。
装備は仮でフルディグニだけどスラアク試そうかなと思った次のクエがイソネミクニで、ランスの昇天突きがめちゃくちゃ刺さるんだよなぁ……!と大層葛藤しましたがスラアクで行きました。ですがすっかりランスに慣れてしまったかもしれません。スラアク楽しいですが、ランスがもっと楽しい……。
そんな状態なのに、ホーウッドとの装備談義で「ギルドパレス」という話が出たのでソロで闘技大会へ行き、ザザミ相手に狩猟笛で力尽きました。入れ替え技の問題かと思いますが システム変わった?というくらい慣れず、体力回復大の旋律も発動できず、拘束されてそのまま乙りました。
その頃にはもう皆クエストに疲れていてアンドルーズはロビーからも抜けていたのですが、ホーウッドが見かねて一緒に来たので、ガランゴルムまでは手伝ってもらいました。武器は確か 太刀・スラアク・スラアクだったかと。
闘技大会、私の使用可能武器がひとまとめにされている率が高すぎて、Riseの頃からランスとスラアクはやたら同じクエに割り当てられていますし、★6とか行ける気がしません。Riseのほうはホーウッド曰くの「溶岩洞に行かされるやつ」もどうにかソロでクリアしましたが……。
撮り溜めてあったウチの子かわいい集です。
身だしなみチケットですこし整形したアズールとフクズクの「ジェイド」、オオカミさんと赤ずきんちゃん「ランコウ(藍鉱)」と「インス」、媚び媚び重ね着のホーウッドを撮ろうとしたら映り込んだウチのオトモがもっとかわいかったので単独で撮り直した「マーブル」です。
写真の説明だけして寝ましたがゆうべもやりました。とはいえ今週は私がやけに疲れていて口数少なめ記憶容量も少なめだったので、何したっけ……という感じなのですが、4人揃ったのとナルガの剛刃翼が出なくて2頭クエを連戦したのは覚えています。
1回やってラッセルの双剣強化に全然足りなかったので再戦することになり、ハンターノートで素材排出率が部位破壊65%ということを調べ、ホーウッドがハンマーに破壊王をつけてじゃあ行くかとなったら私が回線落ちしました。リセットではなく帰還してしまったので戻れず、エルガドを散策して待ちました。
マルチだと思考停止の大技マシーンと化してしまうというのはあるあるだとホーウッドも言っていたのでいいとして、2連ビターンが誰狙いか毎回困惑する中2回とも私狙いだったことがあり、初段をレイジしてしまったのでおっ2発目を食らうかと思ったらなんとジャスガが間に合い、間に合うんだ……と皆して。
ナントカのナントカ尻尾がいるんだとアンドルーズが言うので鳥竜の三連星に行ったのですが、何せ「尻尾」以外に情報がないので、それ本当にオサイズチだった ? イズチだったりしない? とわたついたものの、オサイズチで合っていたようです。
モンスター大ダウン時にハンマー・ランス・操虫棍が順番に飛ぶ事態になることがあるのが面白いです。昇天突きは縦方向に部位が多い相手でなければヒット数が出ないので、溜め薙ぎや飛び込み突きループで済ませることも多いのですが。
誰かのヒーラーアイルーが優秀〜と言ったら、「ウチのはボマー」「ウチはなんか熱血のやつ(ファイト)」「ウチはコレクト」ということでラッセルのとこの子でした。自分ですと言ってくれたらしいのですがマイクが拾っていませんでした。
今週はやけに疲れていて、いつメンゲーム会も金夜土夜とも集合まで起きていられずまったく遊んでいなかったのですが、ちょっと回復したのでMR100まで行ってきました。会敵3秒くらいで乙ったと思います。しょ、初見殺し……。
初期位置への道中にセルレがいるから翔蟲と変幻翔蟲拾ってエンエンクで誘導して、さぁどっちでもいいから操竜待機状態になれ!と思った瞬間に「仕掛けてくるぞ!」で、えっもう!?と思っている間に何もわからぬまま一撃死しました。しばらくBCで硬直していました。これ皆初見で捌けたんですか……?
螺旋鬼火ームを2連ジャスガしたところにディレイをかけた3発目が飛んできて それは知らない!!と回避で済ませました。なまじ通常個体を知っているだけに(たぶん2番目に多く狩ったモンスターです)、それとの差異に翻弄されっぱなしだった気がします。2乙とはいえ1発クリアだったのはよかったですが。
結局MRで3乙したのはリオレウスとラスボスに1回ずつだけですね。……リオレウスは何なんですかね。とまれ、やはり通常アンカーレイジ⇔チャンス火力流転or昇天突き の運用がよかったのだと思います。最近はまた流転突きも使いはじめました。
昇天突きは「ハマる相手にはとことんハマる」で爆発力が、流転突きは「どうとでも火力を出せる&防御にも逃げにも使える」で安定感がありますよね。
最多狩猟モンスター、当初はイブシマキヒコで、そのあと装備的に避けては通れないディアブロスが彼を上回ったのですが、今狩猟数を見てみると、なぜかマガイマガドがその間にいるのですよね。MRでそんなに狩ったという意識はないのですが……。
そういえば、私のMHR:Sネタバレ解禁は「いつメンが全員クリアしたら」です。私の感想もおやつなので。
Ver.11
追加モンスター4連戦と傀異討究クエストをさわりだけやってきました。傀異錬成はまぁ気長にやるとして、追加勢のほうは、唯一ヌリカメを剥がされたので、金レイアが1番手強かったのかなと。
私XXでホーウッドにくっついて銀レウスに行って、ひとりで2乙しているんですよね。それを思うと、環境も操作性も何もかも違うとはいえ、MRソロ0乙で討伐まで行けたのは進歩かと。MHST2で「弱点属性は水」という知識を入れていたのも大きかったですね。
金レイア、MHST2で火属性スピード巣穴探知要員として大変頼りにしていた仲間(名前は「ノゥムルフ」)なのですが、敵に回すと厄介でした。原種は本作MRレウスに3乙捧げているのですが、希少種だと強さの体感が逆転しますね。
銀レウスの弱点を覚えていたのは、共闘クエで誇張でなく1ダメージも貰わない戦法を繰るパートナーさんと出会ったときのことを覚えていたからなので、金レイアの弱点は忘れていました。水弱点の銀レウスとつがいなら水も効かないことないだろうとロアル槍で行ったのですが、雷でしたね。
傀異討究クエストは、個人的にですが、システム的には「野良マルチでターゲットに直行しない大義名分にもなる」、世界観的には「キュリアの脅威が拡大している」という感じで、どっちにせよいい感じです。
拡大した脅威が世界観的に畳まれるのかは気になる点ですが、まぁないならないで……という感じですかね。
長期目標の傀異錬成は、スキル構築とかよくわからないからとほぼ上位と同じ装備構成にしたら新たについてきた「逆恨み」を外して、何か別のものにしたいです。別にあってもいいのですが、ランスとは相性が悪いし、赤ゲージを放置するのが怖くてすぐ回復してしまうプレイスタイルとも合わないので……。
ジュラ脚がお手軽でいいんですが、これにもついているんですよね。と思って何回か回したら、防御力とスロットサイズとガ強を減らして広域化か何かにつけるよという候補が出たので、たぶん駄目駄目駄目と口をついて出たと思います。スロットサイズとガ強がお手軽でいいんです。
私はつい先日メインデータがMR100になったところで、そろそろサブデータ動かしてもいいかな…と考えていた矢先のアップデートでしたので、とてもいいタイミングでした。まだしばらくは「アズール」で行こうと思います。
クエストリストで「……は?」となり思わず受注して「本気で言ってる??」と思って討伐してみたら「大型モンスターリスト更新されたんだけど」となって帰還してからハンターノートを確認して「おまえ本当にいるの!!?」となったモンスターがいます。
ヌシのMR個体がいるなんて聞いてません私の聞き漏らしですか!!? プケプケの高レベルクエに行こうとしたら黒いアオアシラのアイコンがあって、実物を見るまで半信半疑で、いるはいるけど上位個体なんじゃないかと思ったらモンスターリストに「MR」欄が追加されていました。いるんだ……。
えぇちょっとびっくりしました。リプライツリーのネタバレ隠しに早く何か言わなくてはと思うのですが、ちょっとびっくりしすぎてほかの感想があまり……。
あぁ、報酬がとてもオイシかったです。傀異化モンスター以外が一緒にいる傀異討究クエには初めて行ったので、なるほどこちらのほうがいろいろと効率がいいですね。難易度に見合った内容でいい感じです。
ひとりでぽちぽちやっていたら突然「フレンドのホーウッドからロビーに招待されました」とメッセージが出て、そんなことある?と思いながら入室して、そのまま5時間くらいやったのか、ともかくそうは感じさせない長丁場でした。
いつも誰かしらがLINEで都合を訊いて、やれる人が大半なようなら可決されて、夜半に誰かしらが「そろそろやれるよ」と言い、そこから準備のできた順に合流、という流れなので、このお誘いは初めての試みです。「ソロで傀異討究やっても不毛だから」とのことでした。
ホーウッドはサンブレイクになってから常々「装備に声が合わない(タイプ12=役得ボイス)」と言っていたのですが、私が参加要請でやっていたクエストに参加してきたのにいそうに見えないので「声変えた?」と聞いたら本当に変えてました。もう身内マルチで「どーこ行くんだ、こらーっ!」は聞けませんね。
変更後は、たぶん「野良で1番聞く声」と言って伝わるであろうタイプ14です。本人も「外見には合うようになったけど個性がない」と言っていましたが、ひとつのクエストに同じ声が2人ずついました。アズールのタイプ8も、男声ではわりとよく聞きますね。
なお、その後も全クエ参加要請を出して受注していたのに、野良メンバーさんは最後まで一度も誰ひとりとして来ませんでした。部屋か受注方法かが悪かったのか、単に需要のないモンスターばかり狩っていたのか……。
しかし傀異化モンスターをフレマルチでやるのは確かに面白いです。腕前も加味した我々2人だと、傀異バーストを阻止できるか傀異鈍化に持ち込めるかが、けっこうギリギリのかけひきになり、いい感じの緊張感と難易度です。通話しているのでひたすら採取しまくっても「手がかり出た、ナイス〜」ですし。
私の研究対象はEX★1とか2とかのモンスターのさらにLv61以上とかばかり出て、全然育てていないクエだしホーウッドも持っていないしで、主にホーウッドの研究対象を狙い撃ちしてきました。ガランゴルムの必殺傀異バーストを初めて見ました。ド派手でいいですね。
納遁術で傀異バーストを避けるのは成功するとカッコイイので狙いたくなりますが、私のスキル構築だとガード安定なんですよね。正確に真後ろに飛ばないと爆発自体に被弾するから難しいのですが、完全回避に成功するとホーウッドにさえ「今のカッコイイ」と言わせるムーブになるので、つい。
今作のランスは堅牢さに攻撃力と機動力までそなわり最強に見えます。が、野良で見かけることが明らかに増えたのはガンスとチャアクです。まぁその2種は触ったことのない私から見ても なんか不遇…という印象だったので、大盾三公はサンブレイクでおおむね救われたと言っていいのではないでしょうか。
いつメンストーリークリア勢であるホーウッドと私は常々「装束チケットGが足りない」と言ってきたのですが、傀異討究を回しているうちに全然困らなくなってきました。排出量自体は変わっていないと思うのですが、ホーウッドに至っては「もう要らんってくらい」あるそうで。
傀異錬成は、私は気が向いたら程度なのですが、ホーウッドが沼っていました。集中と引き換えに匠がつく〜と悩んでいました。私も匠が出たときはガード強化と引き換えにだったので、もしかすると良スキルは既存スキルが減る代わり出るのでしょうか。
私はガ強を残したかったので見送りました。こういう選択ができるのはいいですよね。精気琥珀も気付いたら100個くらい持ってたとかザラなので、試行回数にも余裕がありますし。
総じて、私は歴が浅いのですが、いいエンドコンテンツだと思います。いずれ手のつけられない難易度になるのではと思ったのですが今のところそんなこともなく、身内でやって楽しく、野良で効率がよく、ストーリー的にも「脅威のさらなる拡大」「災いをもって災いを制す」と理由がありで。
なお、シリーズプレイ時間4ケタのホーウッドは、イソネミクニ亜種が私を取り囲んで尻尾を巻いて立ったとき「うっ頭が」と言っていました。ギルドクエスト……極限ガララ亜種……
エンドコンテンツの日々です。昨晩は「クソみたいなクエある」と言って条件を羅列したら「せっかくだしやってみる?」「やっちゃう〜?」みたいなノリになって行ってきました。どうにか勝ちました。
開幕に「最悪死んでもクエストは持ち帰れる」と採取しまくったせいで久々に「残り時間あと10分です」を見ました。ジンオウガとライゼクスの弱点が氷、金レイアは雷なので、私は「金レイアにも効かんことはないな」でルナガロ槍、ホーウッドは睡眠ハンマーで通しました。
ホーウッドは睡眠武器を持っていたりオトモに持たせていたりするときも、自分で寝かせておいて「いいや」とすぐ起こすことが日常茶飯事なのですが、今回はさすがに毎回きちんと寝起きドッキリしてました。大タルG+ボムガスガエルの眠爆か、手持ちがないときはインパクトクレーターのフィニッシュ当てです。
傀異化ジンオウガが休眠に行ったので「これで終わるだろ」とボムガスガエルを置いたのにそこからまだ粘ってきて、傀異化こわいですね。ホーウッド曰く「久々にまじめに狩りした」そうで。こういうのもランダム生成クエストの醍醐味ですかね。
あと両名とも凶鱗だけ持っていなかったので、城塞高地リオレウス制限時間25分にも行きました。私はサンブレイクで唯一3乙した一般モンスターがリオレウスなので、案の定飛び上がりからの攻撃に被弾しまくりました。浮上地点≒着地地点≒攻撃の来る場所に向かって吸い込むように風圧発生してません?
何が駄目なんだろうねというと「上位までより頻繁に飛ぶようになった」というのが駄目な気はしますが……。銀レウスは初見0乙討伐できてますし。
開幕でラージャンを誘導しようとして道を1本間違えて失敗しているのですが、瀕死になったレウスがそのラージャンのいるエリア13に向かったので「アイツ終わったな」「終わらせに行った」とそこで縄張り争いをしてもらって操竜して樹液ダウン延長も取ってクリアでした。
直前に「討究コインが貯まったからレウスの天鱗を交換するか悩む」「ワンチャンこれで出る」というやりとりのすえ行ったのですが、剥ぎ取り3回目で出ました。わぉ。おかげでレウスXコイルが作れたので、装備の基礎は完成ですかね。ここからガチャします。
そういえばオロミド亜種にも行ったのですが、瀕死の状態でレウスと合流してレウスを操竜したホーウッドがオロミド亜種に突進離脱して、何か策があるのかと思ったら「間違えた」というので、私もうっかり乗りはしたけど特に何もないなと適当に壁ドンしてダウンさせたのですが、「あのままレウスを操竜してたらもうちょっと早く狩れた」と反省会になり、クリアしてから周囲を見てみれば噴出口はあるわイロヅキムシはいるわ「私も壁ドンでもっとダメージ稼げた」と反省会になりました。いいんですけどね、狩れたから……。
ガチャ(※傀異錬成)ですが、今のところめぼしいものは、ディアブロ胴に攻めの守勢、ジュラ脚にガード性能、こまごまと計3箇所ついたLv1スロで、チェンジするか悩んでいるのがジュラ頭についた供応です。このままにしておいてもいいし、装飾品でつけてもいいし……。
合計を見るとこんな感じです。体力回復量UPは属性耐性を適宜嵌める用のLv4スロに仮で入っています。砥石高速化は火力スキルです。レウス腕についた陽動も悩みますね。「なんならタンクもできるカウンター武器」としてはあって嬉しいスキルですが、私の腕前的にはすぐ乙りそうで。
そういえばこの1番基本の重ね着「ハンター」をマイナーチェンジしました。胴をアロイからゴールドルナにして、それに合わせて全体をインゴットにしました。シンプルな鎧を探していたけど、レイア胴だと鱗の緑色が目立ちすぎる……と思っていたので、金が逆に馴染みました。
ゆうべもやりました。全員集合までは傀異討究と傀異錬成を回していましたが、プレイスタイルに合うスキルはもうなんとなく揃ってきた気がします。
と言ったら、実際にこれを見たホーウッドからも「レウス腰に弱特が…ジュラ脚にガ性が…」と錬成結果に驚かれましたし。ほかの武器種にも手を出す頃合いですかね。でもランスがまだ全然飽和していなくて、相変わらずイチバン楽しいんですよね。
さて久々に4人狩りですが、ラッセルの緊クエでエスピナスに行ってきましたが、アンドルーズがまだそこまで行っていないそうで、「でもやる」と4人で行きました。ホーウッドがちゃっちゃと会敵したので「ひとりでさっさと起こして初見の楽しみを奪うなよ」とは忠告しました。
4人揃ってからとりあえず爆弾を並べましたが、エスピナスは怖いです。火・毒・麻痺の三重苦は耐性でなんとかするからいいのですが、見た目が、何を考えているかわからない顔すぎて怖いです。
あとセルレギオスとオロミドロ亜種と緊クエじゃないルナガロンは覚えていますね。のびしろのかたまりと評価高きラッセルがセルレに1乙させられていました。XXで下位個体を3分5秒で沈めたホーウッド曰く「昔のはカモ」ですが、今はちゃんと強いですよね。機動力が高すぎます。
ただ、すでに傀異討究勢であるホーウッドと私が火力過多すぎて、どれもこれも10分以内くらいで終わらせてしまい、これ2人はこのモンスターのこと何もわからなかったんじゃ……と一抹の不安が。
クエストの合間にロビーでおしゃべり大会になりました。拠点の人々の話などもしました。カムラでは趣味がバラけましたが、ジェイとウナバラくんいいですよね。ウナバラくんは「ウナバラくん」という感じです。
私はたしか最初から言っていたと思うのですが、エルツさんがシンプル人格者で好きです。我ながら絶妙なチョイスだなとはすこし思いますが、「好き」というより「好感が持てる」というタイプの好き具合の人も好きなのですよね。……「好き」がゲシュタルト崩壊しますね。
殺害と露出の犯行現場をラッセルが押さえていました。けしからんヤツですね。
突然思い出しました。イベクエでホーウッドが操虫棍を担いできてダブル操虫棍になったので、話題の粉塵集約というのは使わないのかと訊いたら 何それ…?となり、ちょうど「エグい虫つけてんね」「触覚気持ち悪いと思いながら使ってる」「たぶん同じ」と2人とも同じ粉塵型のオスパーダドゥーレだったので、颯爽とファストトラベルして孤軍奮闘しているラッセルをほったらかしてブンブジナ相手のお試し大会が始まり、「何これ強いんだけど」「なんで教えてくれなかったの?」と責められました。そんなこと言われましても……。
たぶんですが、XXから通して近接武器の中で唯一触ってすらいないのが操虫棍です。管理することがあまりに多そうで……。ランスは斬れ味とスタミナ(とRise系列では翔蟲)しか見なくていいうえに生存力が高いですから、やっぱり好みやプレイスタイルに合っている武器なのだと思います。
最近やってみたいと感じる武器はチャアクと弓なのですが、そのシンプル武器好きがなぜそうやって全種中随一の複雑武器とあきらかに別次元のしかもガンナー武器に興味を持ってしまうのか……。いえ、実況者の先達の方々のおかげなのですが……。
傀異討究クエストLv100、初めてクリアしました! ソロだしと思って入念にトリ集めをしたら、ステータスがえらいことになっていました。
トドメはたぶんレイジ黄色バフが乗った流転突き折り返しです。上限レベルということで、あらゆる攻撃がワンパンレベルの強化具合を想像していましたが、私がソロクリアできるなら、手がつけられないとかいっそ理不尽とかな強さではありませんね。いい塩梅かと。
ただガランゴルムはモンスターとして戦いやすい部類でしょうから、これがEX5とかのモンスターになるとどうかというところでしょうね。このクリアでLv100がどんどん解禁されてきているので、研究依頼が来たらまた挑戦してみようかと。
もう必要なスキルは揃ったかな!なんて言っておいて、自分で自分の装備の粗探しをして傀異錬成をするのです。人はこうしてギャンブルの深みにハマっていくのですね……ガチャは悪い文明ですね……。
このあいだの今日でチャアク触ってみましたが、立ち回りの精度云々はともかく、踏むべき手順はすこしわかってきました。お相手はLv70台くらいのザザミです。ザザミにはチャアクがいいと聞いたような聞かないような…というおぼろげな記憶だけで練習相手に選んでいますが、たぶん5回くらい挑戦して2回失敗しつつ、1回クリアするごとに5分くらいタイムが縮んでいるので、着実に慣れています。
とはいえ、防具はランス用をまるごと流用していますし、武器もまだこれ1本しか作っていません。「興味がある」が「やってみよう」に変わったのが、見た目に一目惚れして百竜盾斧の外装に設定していたこの盾斧が、性能面でも一線級だという情報を知ったからなのです。
スラアクの変形もそうでしたが、チャアクの合体ギミックもカッコイイですよね。やること複雑なぶん火力も出ますし見た目も派手ですし、あとハンターのボイスが、私の運用のランスだと「大技」が流転突きなのでまったく言ってくれない大技発動台詞をたびたび聞けるのも嬉しいポイント。
参考にした動画で「剣強化・盾強化」という語を使われていたのですが、動画で剣だったアイコンは斧だし「盾強化」というワードがゲーム内の武器操作指南に見当たらないし、戦闘中に盾強化をしようとしてもなんか空振るし……と最初はくちゃくちゃでしたが、慣れてくると楽しいです。
「ビンが1本以上溜まっている状態で、X+A、追加入力……あっタイミング違った……」とぶつぶつ呟きながら盾強化をしているので不気味です。
弓はダメでした。百竜武器は全種1本ずつ作ってあるので、修練場でチャアクと併せて触ってみたのですが、まず「移動方向」と「攻撃方向」を別々かつ同時に操作しなくてはいけないのがそもそも無理みたいです。それは、まぁ、無理ですね、ガンナー。
傀異化バサルLv100をチャアクソロでかろうじて制しました。いけるのかもしれません。が、冷静に考えてみると、防具がランス用とスラアク用を足してランス側に寄せたような構成なので、その2武器種の間に位置する武器と捉えれば、使えるには使えるのも納得なのかも……?
各属性武器どうしましょうね。とりあえず、強属性ビンは、火:ヤツカダ原種、氷:ミクニ亜種、雷:トリスタンイゾルデ、龍:バルファルク まで作ったのですが、水(で見た目がかっこいいの)と、あと榴弾ビン……は、ラスボスかなぁ……。
見た目がかっこいい武器がいいです。ランスも雷は激昂ラージャンかナルハタタヒメがいいとわかってはいるんですが、それでも「正統派武骨」といったこの見た目がいいからとギガドリルランスを使っています。
とりあえず基本であろう「まず盾強化をする」「ビンを溜める」「基本は剣で攻撃してモンスターの攻撃はカウンターフルチャージとガードと回避でいなす」「チャンスが発生したら超高」はできてきたので、一旦修練場で復習してきました。
これだとチャンスと同時にビンを使い切るよなぁと思っていたので、チャアクといえばこれというアクションだった高圧廻転斬りを、とりあえず出し方は覚えました。咄嗟に出せるかというと、それはその。
使用回数が30回に到達して基準点のヘビィボウガン27回を超えましたし、ソロザザミとかマルチセルレとかLv100勢のクリアが続々と増えているので、たぶんこのままいけるのだと思います。少なくとも太刀の初期よりは全然メンタルに来ません。
とりあえずチャンス火力として超高を叩き込めば、ランサー目線では嘘だろと思うようなダメージが次々噴き出るので、ダメージが出ない⇒使えていない⇒私には向いていないんだ みたいな流れにならないのだと。ランスの堅実さに惚れてはいるのですが、チャアクの派手さもいいですよね。
あとは現状GPをカケラも活かせていないので、チャンス火力の廻転→超高が安定してきたら、次はそちらですかね。ステップアップにどういう段階を踏めばいいのかわかりやすいのも優しいところのように思います。
傀異錬成は、チャアク用に用意したゼクス脚に弱特と砥石高速化がついたのですが、この性能なら弾丸節約が削れてもっと剣士向けなんならチャアク向けに強化されるパターンがあるのではないか……と思ってしまい、まんまと沼りました。
さすがに有り琥珀ぜんぶ溶かすような回し方はしていませんが、報酬画面で琥珀の排出数と所有数を数えて これなら何回回せる……と計算してしまうレベルには来ています。一応「1回に回すのは1の位が0になるまで」と決めているので、入手量<消費量 にはなっていませんが、ですが……。
立ち回りの話に戻りますが、今チャアク使いさんの動画を見たら以前よりわかるかも、と思って観てみたら、誰も誰も各種行動の手早さが私の2倍速くらいでした。会敵フルチャから即座に盾強化に移行できなくて、何回か素振りを挟んでしまうんですよね。たぶん経験と蓄積でしょうね。
日ごとメンバーを増やしながら3日連続で身内マルチしてきました。初の事態ではないでしょうか。
とはいえホーウッドと2名だった初日は、闘技大会4-6を10回くらい失敗したくらいしかしていないようなものなのですが。使い始めたばかりのチャアクも800回は使ったはずのランスも全然駄目です。たとえ愛武器のランスであろうとも、自分用に構築した装備でなければ動けません。
日ごろ使う入れ替え技が朱/蒼で完全に分散しているのが痛すぎるのですよね。いつものセットは ジャスガ/シールドチャージ/ガードダッシュ/朱レイジ蒼流転/納遁術 でほぼ固定なので……。
後日ソロでもやってみてわかりましたが、どうも立ち回りの核になっているのは「ガードしたまま前進する」という性質を共通して持つシールドチャージとガードダッシュのようです。これが入れ替えされていると途端に動けなくなります。
ガードダッシュはともかく、シールドダッシュは入れ替え技システムがなくなったら一緒に消えるような気がするのですが、はたして私は次回作でもランスを使えるのでしょうか。
2日目はまずソロで闘技大会にリベンジしていたら、エスピナスを双剣でAランククリアできました。クリアの瞬間出た言葉が「あっ」でした。こちらは入れ替え技の設定がRise時代にちょっと触った頃のものとほぼ同じだったのですよね。やはり問題はそこでしょうか。
ルナガロンは初日にかろうじてAランク(ホーウッド片手剣,私チャアク)だったので、ホーウッドに「じゃああとゴリラ(激昂ラージャン)」と言われて一旦ソロチャアクで行ってみたものの、当然数分で沈みました。護石回し用の最速乙でしょうか?
結局「Hey ホーウッド、キャリーして」でアンドルーズが来るまでの間に行ってきたのですがそれでも駄目で、「大剣でヒット&アウェイしたら?」とほとんど初めて大剣を触り、ダメージ稼ぎは同じく大剣のホーウッドに任せて、抜刀攻撃→回避→納刀だけをひたすら繰り返していたら、それでクリアしました。キャリーです。
一応、字面的にたぶんやったほうがいいんだろうなという強化納刀を使ってみたり、使い方のさわりだけ聞いた直後に試してみた真溜めも当てたりはしましたが、雀の涙です。「初大剣でクリア」と言われたので「ダブルミーニング?」と返しておきました。初大剣、初体験。
アンドルーズ到着後は、何やら依頼サイドクエストの捕獲が大量に溜まっているとかで、対象のモンスターがまとめて出る大連続狩猟に行って、どれが対象だったかよくわからないということだったので、念のため全頭捕獲で済ませました。
それのあとに「じゃあこれ手伝って」というものだからどんな高難度かめんどくさいのかと思えばナルガ2頭クエで、何かと思ったら「天鱗が出ない」というので、たしか1回は行きましたが、傀異討究レベル上げて交換したほうが早いよと散々勧めて、けど(システムがよくわからないから)そのほうがめんどくさそう、と返されたので、私はその頃にはだいぶ眠くて言葉選びの気力がなく「ぶっちゃけ天鱗出るまで周回するのが嫌」とぶったぎってしまいました。悪いことをしました。が、レベルを上げて交換したほうが早いとは思います。
私があまりにも無理解ですが、今作あまりレア素材で困ったことがないのですよね。ラスボスの玉はストーリーの1回で尻尾から1個出てランスに使い、次にチャアクを作ろう出るまで回そうと思ったらやっぱり1回で1個出たので事足りましたし、あとは研究所で交換していますし。
久しぶりにフルメンバーだった昨日ですが、やっぱり最初のうちはホーウッドと2名になるので、「精気琥珀集めとMHR:S追加モンスターの討伐数稼ぎをまとめてやりたい」という要望に応えて「クソみたいなクエあるよ」で傀異化セルレ&ヌシアシラ&シャガルLv96を差し出しました。
「真ん中のやつが特に嫌」ということでしたが、とりあえず参加要請もかけて行ってきました。が、ヌシの時点で私と野良メンバーさんが1乙ずつしてあとがなくなり、しかも野良のハンマーさんがめちゃくちゃかちあげまくる人で、1回などビームを打っているシャガルの口元に向かってふっとばされたので、「ハンマーはピンキリ」と宣うピン寄りの師匠が「地雷かな?」とちょっとピリついていました。ホーウッドは剥ぎ取りタイムでは時にクエストクリア直前を狙って積極的にかちあげてきますが、交戦中はきちんと封印しているので、素人目にもホーウッドはピン寄りでこのハンマーさんはキリ寄りだとわかります。
戦闘が長引いただけあってクエストも多数入手したのですが、2頭狩猟とか3頭狩猟とかばっかりで、変なクエストで入手したクエストって変なのばっかりじゃありませんか? 単体クエだと単体クエが手に入りやすい気がします。対応しているんでしょうか?
あとエスピナスにも行きたいと言われたので、ちょうど持っていた傀異化ナルガ&エスピナスLv100に行ったら、なんと2人とも天鱗が出ました。報酬反比例の法則……。
その後4人揃ったので、皆いるときにと温存していたイベクエに行ってきました。さすがに特段強化個体でもない単体クエで4人パーティなので、さしたる苦戦もせず、むしろ傀異化と比較してあまりにダメージを受けないので困惑しつつ、サクッと2回クリアして素材を揃えました。
が、ラッセルが「クエストクリア直前にファストトラベルしてクリア演出をスキップする」というテクニックを会得していて、ちょっとびっくりしてしまいました。それをやりはじめたらもう全然「かけだし」ではないような気がします。大変眠い中やっていたそうなのですが、全然乙りませんしね……。
リアンシリーズは好評です。華やかでいいです。ウワサのタイプ02脚装備は、しましまじゃなかったらサブハンターのライトで着たかったですが……。命懸けで大自然の脅威と戦う「ハンター」である以上はと、露出=無防備さに魅力を感じないもので。
昨晩も4人マルチで、まずはラッセルの緊クエで5人狩りです。が、丸1週間触っていなかったのに初戦からメル・ゼナにチャアクで挑んだせいで、いきなり1乙かましました。おとなしくランスにしておけばよかった……。
セレクエは2頭クエを選んだので、先週作ったばかりの「弱点属性バラバラ多頭クエ」対策・鎧怨鬼槍グエリラコレが早速役に立ちました。ただ、爆破属性はもう環境にあまり合わないそうですね。じゃあ麻痺かなぁ……とも思うのですが、麻痺ランスはキノコなのですよね。見た目がなぁ……。
ジンオウガ&ルナガロンクエに野良ナルガがいたので、相変わらずナルガの天鱗を渇望しているアンドルーズに「3人vs2頭 VS 1人vs1頭?」と言ったら本当に狩りに行ったのですが、最終的に剥ぎ取りタイムで全員集結してもやはり天鱗は出ませんでした。
レギオス&ゴアクエで縄張り争いが発生したのはすこし驚きました。あるんだ。てっきりゴア圧倒的優勢かと思ったのですがセルレギオスもなかなかのダメージを与えていて、ホーウッドと私は「セルレギオス頑張ったじゃん〜」と上からでした。落とし物はしっかりいただいておきました。
セルレギオスの公式な略称は「レギオス」だと思いますが、私とアンドルーズは「セルレ」、ホーウッドは「セルレギ」と呼んでいます。バラッバラです。
そのセルレギのホーウッドは、何かは忘れたのですが、超速で動き回るセルレギオスとは相性が悪い重めの武器で来てしまい乙っていました。ルナガロ&オウガでもアンドルーズがナルガに乙っていたので、1クエに1人ずつ順番にやられていきましたが、ラッセルは最後まで無乙でした。つよい。
そこまでやってラッセルが離脱したのでだらだら喋っていたのですが、私が突然「私の弓がいかに駄目か見せたい」と言い出して、ホーウッドを修練場に引っ張っていきました。CSループ?をしようとすると「拡散矢ですら5回に1回くらい1本も当たらないあさっての方向を射ている」ということで、連射や貫通はもっと当たらないと思うよ、といろいろ試していたのですが、不意に「チャージステップ使いづらくない?」と言われて身躱し矢切りに変えたらあら不思議、いきなり当たるようになりました。回避距離2のついたランス装備に弓だけ持ってチャージステップしていたのがいけなかったようです。
そのまま闘技大会ビシュテンゴ亜種に行ってみましたが、火力の9割はホーウッドと思われるし、一度は乙が目の前まで来たものの、身躱しも1回は決まり、一応はAランクでクリアできました。弓は「やっている感」があるので、やっぱりガンナーをやるなら弓がいいかなぁ、というところ。
最初にロビーに入ったときホーウッドがラスボス軽弩を担いでいたので「ライトボウガンだー!」と騒いで「厨武器」「近接よりヒリつかない」と言われたので、近接メインだとやはりそう感じるのでしょうか。特にホーウッドはハンマーですしね。
チャアクを始めたときもそうだったのですが、操作が複雑な未開の武器を持つと変な気負いがあるのか、コントローラーが壊れるのではないかという力の入れ方をしてしまうのですよね。チャアクは一応、今はそこそこに落ち着いています。
なお私のチャアクの取り回しは、師匠曰く「大技(超開放)を狙いすぎた結果で被弾しているのが明らかすぎる」そうです。ですよねー。
モンハン(サンブレイク)に限った話ではないのですが、「このままゲームやパソコン絡み等の不健康な趣味を健康なまま続けていくには、何か健康的な趣味か習慣を作らなくてはいけない」という、インドアのジレンマです。
チャアク装備にどこか1コでいいから4スロが欲しい……と傀異錬成を回していたら、やっとひとつつきました。耐性系をぱちっと嵌められるので、ひとつあると準備が便利なのですよね。2スロが4スロになったので攻撃力は落ちましたが、代わりに1スロが余ったので、属性攻撃系を入れてどうにか……。
あと武器の重ね着が来るとわかったので水チャアクもミツネからヴァイクに変えました。まだ頭に張りつけないのでビンは強属性がいいのですが、武器も面食いなのでものすごく渋っていたのですよね。何を重ね着しようか今から考えておきます。
3人傀異討究→4人ストーリー攻略(MR5)→2人闘技大会 の順で、ゆうべもやりました。
先週まで「やる意義が見出せない」みたいなことを言っていたアンドルーズも傀異討究を始めたようで、しかし研究対象で要求されるターゲットの当該レベルクエストなんて持ってないとピリピリでした。確かにはじめたばかりだとあるあるでした。もはや懐かしいです。
私とホーウッドの手持ちはもうLv90台とかばかりなので、おそらく研究対象は無視してビシュテンゴ亜種とアンジャナフに行ったのですが、どちらも水弱点なのでヴァイクを担ぐしかなく、「私はいつまでお魚なの?」と。武器の重ね着楽しみですね。
カウンターフルチャージをスカったときの「間」がホーウッドのツボらしいです。似たモーションのアンカーレイジは受付時間がもっと短いですが、CFCは「・・・(…プシュー)」くらいの受付時間と間がありますから、私が乱発するのもあって、確かにシュールです。
今回はたまーにあるホーウッドの回線の調子が悪い日だったのですが、ヤツは回線落ちしてソロになったあとも続行して、そのまま私&アンドルーズより早くクエストクリアしていました。負けた。
2人が何か熱心に話しているときに私が突如乙ったのですが、何故乙ったのかよくわからない変なタイミングだったのに、会話に夢中で話題にすらしてもらえませんでした。「記憶をたぐるので手一杯だった」そうです。さいですか。
MR5は緊急シャガルから始めましたが、そういえばこの期間は城塞高地の空が赤くないんですよね。……せっかくなのでロビーもラッセルに建ててもらえばよかったですね。
私はMRで唯一3乙した一般モンスターがリオレウスで、シャガルマガラに苦戦したという感覚は特段ないのですが、連続攻撃にガードを解けないでいたら削りで8割くらい体力を持っていかれて、私これソロかつ攻略中装備でどうやって突破したんですか?
セレクエはテオとクシャでした。ドス古龍の第1弱点って龍じゃなくなった?んですよね。テオの弱点は「テオは水がにがテオ」「コイツにがテオって言いたいだけダオラ」で覚えました。クシャは「金属だから雷」と今覚えました。ナズっちゃんが火はなんとなくはっきり覚えています。
私はスーパーセルの5連ジャスガを見よう見まねで狙ってみたのですが、1回目は1度目から通常ガードに化け、2回目は通常ガードすら失敗してふっとばされました。ヌシジンオウガと並ぶジャスガランサーの腕の魅せどころかと思いますが、私は所詮にわかです。
ホーウッド&私はこのままラスボスまで突っ走るものと思ってちょっとはりきっていたのですが、アンドルーズ&ラッセルは疲れちゃったそうでここで離脱しました。以降の緊クエをもう一度見たい気持ちはありますが、ソロでやるからこそというのもあるでしょうし、ラッセルの技量ならソロでも行けるでしょうし。
でホーウッドと全武器制覇を目指している闘技大会ですが、★1でここ以外じゃ絶対できないと思って担いだダブル操虫棍で私がワンパンされました。再挑戦はたわむれに疾替えしてみたのですが、そちらのほうが合っていたような。
負けたときのタイムが3分53秒だったので「ザザミがSランク取った」と言われました。それでクリアしてみて思ったのですが、★1の装備って上位防具ですよね? 何なんでしょう、アルロー教官スパルタですね?
私のほうの残りは 片手剣・ガンランス・狩猟笛・軽弩・重弩 ですかね。片手剣と狩猟笛は上位ですこし使っていたのでソロで試しているのですが、片手剣は回復を使い切って乙り、狩猟笛はザザミにワンパンされたので、どれもキャリーしてもらわなくては勝てなさそうです。
そろそろ動かしてもいいかなと思い、緊急オオナズチで止めていたサブハンター「ライト」をサンブレイクに向けて始動したのです。そうしたら、HRPは普通にストックされる仕様だったらしく一気にHR60まで上がってしまい、ストーリー進行の確かめようがなくなってしまいました。
ただ百竜ノ淵源をエルガドで受注しても、クリア後はシームレスに真エンディングムービーに入り里の集会所から再開したので、たぶんホーウッドの予想通り、特に何もないのだと思います。そのへんは唯一残っている上位バルファルクで確かめます。これでライトもマスターランクハンターです。MR1ですが。
こちらのデータは太刀使いで来ていましたが、太刀は温存期間に結局諦めてしまっていて、ドス古龍は全部チャアクで、淵源は疾替え適応後ランスでクリアしたので、今度はチャアク使いで行ってみようかと。いえ、プレイヤーがランサーなのでランスも使いますが。
太刀は、太刀の取り回し自体が下手なのもそうですが、なにせ判官贔屓なので「野良マルチ4人中3人太刀!」みたいな状況が頻発するのにどうも馴染めなかったというのはあります。ランスの「あっランサーだ珍しい!」くらいの感じがやはり落ち着きます。
最近はそこまでではありませんが、太刀は相変わらずよく出会います。代わりになのか「4人中2人双剣!」は頻発しますね。あとガンスとチャアクは明らかに出会うことが増えて、ランスも、Riseの頃よりはもう格段に。
アズールのほうですが、不文律ボウガンみたいなディアバゼにひとりだけルナガロランスで突っ込んでいくことは日常茶飯事ですね。基本的にホストなので キックもできないし何だコイツ…と思われていることと思いますが、できないんですもんガンナー、管理することが多すぎて……。
ゆうべはラッセルのラスボスを無事討伐しました。キュリア集結からやって、その後イベクエにも行って、ともあれいつメンが全員クリアしたので、私の感想もネタバレ解禁です。
キュリア集結は2回目だから雰囲気を楽しもうと思ったら、ルナガロンの様子が変化する瞬間に傀異化モンスターの会敵SE?が流れて、あっやっぱりそういうことかとちょっとドキッとしました。当時は何も感じていなかったと思うので、これは2度目だからこそですね。
ちょうどジンオウガが斃れているエリアで決着となり、クリア演出にまでジンオウガが映り込んだので、マルチで2度目とはいえ不気味さもきちんと味わえたかなと。音楽もいいんですよね。サントラ期待ですね。
アンドルーズがジンオウガやラングロトラやガランゴルムを「なんで剥ぎ取れないの?」と言っていて、ハンターの鑑ですね。……鑑かな? 私は初見で怖すぎて震え、数度中断したあげく1乙しました。
ラッセルのガイアデルム初見第一声は「キモい」だったそうです。口の開き方に目が行きがちですが、目の位置も怖いんですよね。
で、私はガイアデルム戦はメルゼ槍と決めているのでそれと、あと多段攻撃が多すぎてアンカーレイジが役に立たないので「流転で動き回って回避&隙あらば昇天」の攻撃的すぎセットにして、ラスボス行ってきました。
そうしたらば、私が着地狩りされて乙りました。受け身を取った先の着地点になる地面が光ったのに気付きませんでした。アンカーレイジ置いてくから……とも思いますが、自分でやってもほとんどうまく効かないんですもん。
ホーウッドは初マルチのときにはクリアしていたのでどうか知りませんが、アンドルーズは初見で全然うまくいかなかったらしく荒れていたので、あのあとクリアできたか心配していた、と今になって言いました。ラッセルの緊クエです。
なおキュリア塊シューティングはフィオレーネが叩き落としてくれた(曰く「確定演出」)以外全部失敗しました。シビアですね?
アンドルーズが破壊王をつけていったらしく見事尻尾も切ったのですが、すぐさま尻尾は鮮度が命していて笑いました。倣ったら尻尾が2本出ました。玉が出なかったのは初めてかもしれません。
討伐後は 剥ぎ取り多いぞ急げ! 尻尾は? 落とし物は? と大騒ぎでしたが、たぶん取りこぼしはなかったかな。初回プレイ時はフィオレーネの動向が逐一アツくていいですよね。英雄の証イントロが「確定演出」で盛り上がり台詞とともに耳慣れたフレーズに入るこの一連の流れがイイです。
私はXXとRise系列しかやっていませんが、英雄の証がその作品のラスボス戦にカチッとハマるアレンジなのがいいですよね。XXはネセト崩壊の砂煙からアトラル・カの咆哮、Riseはイントロの中を操竜大技で主題がナルハタの咆哮とハンターの攻勢に重なり、サンブレイクはこれですから、やはりアツいです。
その後「エンディング長いから」とアンドルーズの傀異討究を1クエ挟んでからイベクエに行きました。愉快なポーズは最初に写真を上げた通り面白いのですが、私がミクニ亜種・アンドルーズがガランゴルムに1乙ずつして、さては強い…?とちょっと緊迫感。
ホーウッド&アンドルーズと私&ラッセルで別れたので、お互いにお互いの素材も入手できるように捕獲しようねと言っていたのに、ほぼ同じタイミングで揃って討伐してしまいました。氷の洞窟内と段差のエリアだったので、一応走ってはみたものの、エリアに辿りついたところで落とし物すら拾えず帰還となりました。
このクエでラッセルのMRが10になったらしく、これでいろいろできるなということで、やっていなかったイベクエの凶双襲来:金銀になぜか行くことになりました。激昂ラージャンよりはいいでしょうが、初対面がイベクエでいい?とはちゃんと確認を取り、いいということだったので行ってきました。
時間差出現だからレイアは捕獲かなと言っていたら、私の脳内で情報が変な結びつき方をしたらしく「レウスが出てきたからレイアは捕獲ライン」と誤変換され、先に麻酔玉を投げて「もう捕獲できるよ」と大嘘吹聴してしまいました。えぇ誤情報です。
アンドルーズの火属性棍がレウスらしく、ここで金銀夫婦と戦うなら素材揃うかなということで、ガスガエルで眠らせて尻尾に爆弾を当ててまで尻尾切断したのですが、どうも素材はまったくもって足りなかったようです。あとはマルチなり盟勇クエなりで集めてもらって……。
そういえばラッセルのハンターはやわらか少年ボイスことタイプ3なので、雰囲気的にエンディングで主人公が飲酒していそうな件についてどう思うか訊いてみたのですが、「あれはジュース」だそうです。エルガドにジューススタンドありますもんね、宴席でジュースも出るでしょう。
私はアズールもライトも25歳前後と想定しているので、2名とも飲酒OKなんなら酒豪であれと思っています。
汚い言葉を使いますが、「ふんたー」って本当カッコ悪いし気分が悪いですね。乙った人に「にどとくんな」とか帰還直前の去り際に「へたくそ」とか設定している人と会ったのでイライラしています。素にせよロールにせよカッコ悪いし気持ち悪いです。1度目の乙でさっさとキックすればよかった。
グッドは送りませんでしたしSwitch側でブロックしました。おかしい人には関わらないのが1番なのです。
ちょっとつっかかっているとか小突いてくるとかその程度の人には何度か会いましたが、これは初めて見た「本物」でしたね。まだイライラしています。そんなことしても楽しくないだろうになぜやるのかわからないし、楽しいと思ってやっているなら関わりたくないです。
何が嫌って、まず不快というのとは別に、私いま精神的な調子があまりよくないので、悪口や暴言を言う側が悪いと受け流せず自分に直撃させてしまうんですよね。向こうが悪いと唱え続けなければしばらく引きずりそうなのでまだ言わせてください。口汚いプレイヤーはどれほどゲームが上手くても害です。
楽しい話もしておきましょうか。私はRiseでイチバン好きなNPCはウツシ教官で、それがサンブレイクでジェイに更新されたのですが、更新情報を告知していなかったので、ホーウッドに「なりきりウツシ教官買わないの?」と言われました。
ジェイが来たらボイスとセットで買うと思います。チャアクも「ルーキー」程度には使えるようになったと思うので、GP失敗くらいはむしろキャラクター再現でしょう。
昨日の件で野良マルチ不信になったので、残っていたクエは1乙2乙しつつソロで埋め、村最終クエ行ってきました。初っぱな1乙して大変ビビりましたが頑張りました。
ナルガがイチバン苦手なんだよなぁと思いつつも、ちょうどトリ集めルート付近にいたからとステMAXを待たずに突撃したら、2連ビタンで1発につき体力半分削られてそのまま1乙しました。やっぱりナルガがイチバン苦手です。
今は勲章埋めのために各モンス10頭狩猟を目指しています。残りがエスピとカダキ亜種なので、アプデを待って傀異化で稼いでもいいような、両者とも今の狩猟数が8なので、その程度ならサクッと終わらせてもいいような。
ガイアデルムが残っていたのを忘れていました。自分のストーリーで1回と榴弾チャアク用に1回とラッセルの緊クエで1回の、計3回しか戦っていないんでした。これはさすがに野良救援かなぁ……? 今あまり行きたくない気分なんですけどね。
そういえば、今までオトモ編成は基本的にアイルー2匹、ガルクを入れる場合は「ウチでイチバン攻撃特化」という認識かつ設定の「ランコウ」だったのですが、初期ガルクの「アライト」に件の遠距離貫通特化スキルを伝授して同行させたら、タイムが3分くらい縮んだ気がします。これはまぁ、流行りますね。
ランコウ(藍鉱)が「イチバン攻撃特化」なのは名前と容姿を継承したXXのオトモ黒メラルー「ランコウ」がビーストタイプだったからなので、同じくXXでファイトタイプ兼ニャンター要員だった「アライト(alight)」も近接特化にしたい気はしますが、まぁこれはこれで…と納得してしまう強さです。
初期アイルー「ランドウ」は、名前と容姿を継承したXXの「ランドウ(藍銅)」がカリスマタイプだったので、ヒーラーとして回復に特化させるかは悩みどころです。「イチバン回復特化」にはXXでも回復タイプだった「クジャク」や新たに雇った「マーブル」が既にいるので……。
Ver.12
アプデ楽しんでますが、エスピナス亜種に2回クエスト失敗しまして、一瞬イから始まる健啖の悪夢が脳裏をよぎりました。3度目の正直で0乙クリアでした。取り急ぎご報告まで。
ひとまず追加モンスターはばーっとやりまして、タマミツネ希少種は0乙初見クリア、傀異克服オオナズチは2乙初見クリアでした。防御低下使いと毒使いに弱い疑惑がありますね……。
茶ナス(途中から変なテンションになって「おナスさん」とか呼びかけはじめました)は、初見は火耐性だけつけていったら瀕死にすら持ち込めず失敗し、じゃあと毒耐性を追加しても2乙のうえ捕獲ラインとほぼ同時に乙り、ここがG級ソロの壁か…?とまさにXXイビルジョーが思い浮かんだのですが、そういえば2回目は食事スキルの引きが悪かったなとおだんご券を使ってから行ったらようやくクリアでした。連続攻撃が多くて、中でも初段を凌いだら真後ろからブレスが飛んでくるものが厄介ですね。私の操作ではガードも回避も間に合いません。パワーガードを咄嗟に出せる手になっていればいいのかな。
ワンパンブレスは1戦目初見でとりあえずガードしようとしたらヌリカメを剥がされたうえで毒にやられて乙り、その後もガードでどうにかしようとしてみたのですが、突如 回避できるのでは?と気付いて、そうなると納遁術→滞空後方回避が安定でした。ジャスガはできるんでしょうか、タイミングが全然で。
ミツネ希少種はなんだかやたらと距離をとりたがるような体感で、ふと気付くとエリアの真反対で真正面にいるみたいなこと多発、私は入れ替え技がシールドタックルなので移動距離が足りず追いつくのも一苦労で、それがイチバン厄介だったような。
属性は本当に火でいいんだろうか弱点は絶対に雷ではないだろうと唸り、火耐性水ランスで行ってきましたが、弱点氷でしたか……まだ四天王希少種一番手なのであるとも知れませんが、どういう法則なんでしょう? 四天王の使用&弱点属性は四すくみで覚えているので、何かあるのではと探してしまいます。
法則があるとすれば、使用属性が時計回りにズレて弱点属性が逆回りになりもとのすくみは無関係になる(例&仮にゼクス希少種:使用がミツネの水/弱点がディノの火/ガムートの氷はどちらでもない)とかですかね。こじつけレベルの話ですね。
希ツネ、たぶん大技だと思うのですが、頭上に巨大なオレンジの泡?を浮かべていたから ヤバい何か来る!とその時もちょうど遠距離だったので身構えていたら、そのまま2000ダメージくらい食らってダウンしたように見えたのは、いろいろと何だったのでしょう。あとで調べてきます。
傀異克服ナズチは、やはり猛毒の完全無効化ができないのが厳しく、漢方薬を9コ使って解毒薬でジリ貧治療していたら2乙目をして、だけど向こうも瀕死だったので、道中でアオキノコを集めて漢方薬を調合して戦線復帰しました。
クエストが傀異クエスト枠に入らないということは、もう完全に「傀異克服(した)オオナズチ」という特殊個体みたいなものなんでしょうね。ここまでくるとキュリアの行き着く果ては最終アプデあたりで回収されてもおかしくない気がしてきました。
あとはロストコード全種セットとBGMジャズセットとアイルーとガルクのフォーレシリーズを買ったのでそのあたりなんかも。ロストコード、紹介動画で見ると機械的な印象が強かったですが、意外と普段の装備にも馴染みました。青いからでしょうか? そしてカッコイイです。
ただ、武器の重ね着って武器に対して紐付けできるワケじゃなかったんですね。防具のほうで考えてみればそれはそうなのですが、私はたとえば新鮮斧にロストコードを被せるとかの使い方を想定していたので、効率のいい変更方法を模索しないと、またいつメンを待たせてしまいます。いつも待たせてます。
BGMジャズアレンジはすごくいいです! もともとジャズは好きなのです。拠点BGMとしての自然さを求めるならエルガドかゴアで、聴き入りたいならレギオスかゼクスでしょうか。もともとのエルガドのBGMも好きなので、気の向くままに変更して楽しもうかと。今はレギオスです。
タマミツネ希少種の大技おしゃれすぎ!!!https://t.co/9TL8ubF2hX pic.twitter.com/ZmnOGJqUdD
— ララ9hJQr3//3o (@raramh415817) September 30, 2022
なかなか情報が見つからなかったのですが、先日の「タマミツネ希少種が何かしてくると思って身構えていたら自爆した」の件こちらですね。私はかなり遠距離にいたはずなので、オトモが怯ませたんでしょうか。
スキルシミュレータの力を借りて組んだ、個人用最新ランス装備です。Lv1スロが余っているので、◯属性強化は各属性武器にすべてLv5で対応します。体力回復量UPは相手に合わせて◯耐性を嵌めるLv4スロに入っています。
コイツを引っさげて、1周間ぶりに身内マルチ行ってきました。ゲーム会自体は先週も開催されたのですが、私は眠気に負けたので土日どちらも行かなかったのですよね。
最初にホーウッドが来たのですが、なんとチャアクに目覚めていまして、Rise時代は「(全武器使ったけど)チャージアックスはわからない」などと言っていたのに、GPで飛び上がって空中から超解放みたいな入れ替え技で無双していました。私は思考停止CFC超解放ぶっぱ(して被弾)なので、これは休止待ったなしですね。
まぁそれでなくとも今はランスが楽しくてしょうがない時期ですし、師匠が上手いのは今に始まった話ではないので。
ランス装備のスキル構築について相談もされましたが、ガードランスなら特に不足はないんじゃないかというラインナップになっていましたね。巧撃や刃鱗磨きに煽衛もついていたので回避ランスをやるのかと思いましたし、奴なら実際に回避ランスもやれそうですが。
全員集結からたぶん1時間くらい間が空いて「なんか面白いらしいよ」とイベクエに行きました。我々のところはクルルヤックがいました。ガランゴルムもクルルヤックもなんか大きいような気がしましたが、実際のところはどうなのか……。
戦闘中は目が覚めるけど拠点に戻ると眠いの繰り返しだったのでクエスト数は控えめで、もうすこしでラッセルのMRが30だったので、まず金レイア行ってきました。金レイアにビンタされるクシャにホーウッドが「ありがとうございます!」とアテレコしていました。毒使いの女王様。
無事30にもなったのでMR淵源にも行ってきましたが、前哨戦イブシマキヒコがないのを忘れていて、ちょっとアイテムバフで支度してから降りていったら着地と同時に雷を喰らいました。
で、せっかく淵源=昇天突きがチャンス火力になる相手だったのに、すっかり忘れて流転突きで行ってしまいました。もったいない……。ホーウッドも超解放の属性ダメージが出ないとひるんでいましたし、討究Lv120勢がぼろぼろです。
金翔蟲を拾っていたアンドルーズが操竜したので落とし物が美味しかったです。尻尾も切れましたし、十字払い1回で900ダメージくらい出ましたし。MRマキヒコのほうが強くない? というのは、アンドルーズとの共通認識。
疲れすぎて超早寝したあとふと起きたので参加して終わってから半端に寝たので、まだだいぶ眠くて話がまとまらないのですが、ゆうべも身内マルチやりました。
ホーウッドがインターネットを有線にしてからどうも調子が悪いんだそうで、開始が遅くなりがちです。いつもなら23時半くらいのところを昨日は1時頃始まったと思いますが、私は20時には寝ていたので、これ以上遅くなられるとついていけなくなります。早く環境が整ってほしいものです。
終始「何かやるー?」くらいのノリでクエストもとりとめがなかったのですが、初っ端EX6傀異化バゼルギウスで、私が即座に乙りアンドルーズが続き、あとがない状態でどうにか勝ちました。討究Lv1のラッセルは傀異錬成もしていないでしょうに、よく無乙でいられるものです。
イベクエにも行ってきました。私は凶双襲来だしと思って先にソロで終わらせていたので、私がソロで行けるなら平気よと思っていたのですが、オトモを回復アイルーでなく遠隔ガルクにして行ったらちょいちょい死にかけました。
あと何したんでしたっけ……。もう終わろうかという頃に「今やっても乙るのか」とあれ以来一度も挑んでいなかった茶ナスにとりあえずひとりで行ったらホーウッドが茶化しに来て「マルチ体力になるから何もしないなら帰って!」と暴言を吐いたような。なお乙りました。
観戦していたホーウッド曰く「やりづらそう」ではあるそうです。2連スタンプの1段目を反射的にアンカーレイジで凌いでしまうので2段目に被弾するのはわかります。メガフレアは納遁術から滞空→回避が安定なのでさほど怖くありません。
Mハシさんがやっていた「大タルGをガード突き起爆して即座にアンカーレイジで黄色バフを貰う」を機会があるたび試しているのですが、黄バフは貰えるものの爆風まで貰います。タイミングか位置か……。
ホーウッドは最近すっかり多武器使いでアックスホッパーチャアク多めなのですが、茶ナスにはハンマーで来たので、「久々に使うと『やっぱハンマー楽しー!』みたいになる?」と訊いたら、チャアクの火力に魅せられてしまったそうです。Rise初マルチのときなんて称号が「ハンマーハンマー」だったのに……。
あぁルナルガ行きましたね。ナルガクルガ大好きのアンドルーズはルナルガも好きかと思いきや「激昂ラージャンの次に何こいつと思った」そうで。Riseまで好きだったクシャルダオラもMRで嫌いになったと言っていましたし、何がどうなるかわからないものですね。
朧月の欠片がまだ一度も出たことがありません。ホーウッドは3Gの頃から一度も出たことがないなどと言っていました。
登場ムービー綺麗ですが、歩いて走って跳んでるだけなんですよね。コイツこんなとこに生息してて何食ってんだろうねと言ったら「霞食ってる」と返ってきました。仙人かな。
ゆうべもDiscordに集合し、いろいろ悩んだ末にサンブレイクをやりはしたのですが、これまでほど成果があった感じはありませんでしたね。とりとめなく喋りながら楽しくハンティングしたという感じです。
しばらくやっていなかったので、指が忘れてないかなーと思ったのですが、案外いけました。しかし最近は痩身の高校生/怪盗ばかり見ていたので、改めて見ると「ハンター」ってぶあつくて重厚感がすごいな…と。
重ね着を「ブロッサム/フルドレス/ブロッサム(赤)/龍滅猟装/フルドレス」の全部着彩黒にして髪型をサンブレイクデラックスキットのふわふわウェーブ黒髪にしてアケノ双剣を重ね着して「さぁテーマを当ててみろ!」と言ったら、逆にはっきりとは回答されないくらい1発で伝わりました。逆に。
ジョーカーの武器は銃だからライトボウガンでは?と言われたのですが、「ナイフと銃」という印象なのでアケノ双剣にしました。ほかにはDLCの狐面やサージュ腕をうまく組み合わせたらフォックスも作れそうですよね。ナビはヨツミ頭で再現している方をあまみさんの重ね着選手権で見たことがありますし。
でそのおあそびのために髪色を変えたら、色の保存がうまくできていなかったみたいで元に戻せなくなりました。あとでライトの髪色を数値で確認して揃えないと。「同じ色」という設定なのです。
クエストのほうは、触っていなかった間のイベクエをぽつぽつとという感じ。アークロックがWorld産デザインということを、私が知っていてホーウッドが知りませんでした。何だかのモンスター(アルバトリオンかミラボレアス?)に消し炭にされたのでここまでやってないかも、とのことで。
いわゆるスチームパンクね、ということでおおむね好評なのですが、頭装備だけ、髪型と装飾品は分離してほしかったなぁという感想になってしまいますね。ホーウッドはいつものお姫様スタイルに合わせようとして「帽子が違うな」となっていました。オルドマキナ武器と似合いそうですよね。
アンドルーズは先約があったとかで、もう終わるか…という頃に来たので、結果としてホーウッドとコンビ狩りでした。このメンツはクエストほとんどやりつくしているので、何をするかいつも悩み、最終的に闘技大会全武器制覇の続きをやりました。
私がやったのは片手剣とボウガン2種でしたが、ホーウッドが「ザザミは全武器やり終わってるからラージャンじゃダメ?」などと言うので激昂ラージャンに軽弩で行ったら、まぁ2人してぽこぽこ乙り、これでダメだったらザザミで済ませようと言った回でダメだったのでザザミで済ませました。
珍しくホーウッドも2回くらい乙っていたのですが、奴が謝ってしまうとその3倍くらい乙っている私の立つ瀬がないのでやめてほしいです。と言ったら、「師匠ポジションとしてはね……」とのことで、私が勝手に言っているだけでなく、本人にも自覚があるようです。
もともとはスマブラの師匠だったはずなのですが、モンハンのほうが師匠感があります。スマブラは実らなかったけど…と言われたので、原作につながったからいいと返しておきました。これもひとつの成果でしょう。使い手選びで「(立ち回りを見た中だと)ジョーカーがいいと思う」と言ったの師匠ですし。
Ver.13
ver13追加モンスター、ひととおりソロ狩りしてきました。渾沌ゴアに4乙して失敗→0乙討伐と、傀異克服はクシャ0乙テオ2乙でそれぞれ1発クリアでした。
渾沌ゴア強かったです。絶望と狂気ということなのか、何をしているのかしてくるのかが終始読めず、ガードの上から体力9割くらい持っていかれた攻撃もあり、最終的に納遁術で逃げようとしたところを空中で狩られて4乙目でした。報酬金保険まで潰されました。
失敗後は、そういえば防具の強化段階も解放されているはずと加工屋に駆け込み、オトモをヒーラーアイルー&遠隔ガルクからヒーラー&ボマーアイルーのコンビに変え、会敵直前に鬼人と硬化の薬と粉塵を使ったうえで、ようやく0乙討伐でした。
依頼者がラパーチェなのも意外でしたが、クリア後の台詞をみるに、これ本当に次のアプデでアマツマガツチ来るかもしれませんね。本作水属性が少ないですし。
傀異克服古龍3頭を討伐してみて、やっぱり私は搦め手を使ってくる相手に弱いなぁ……と。毒とか爆破とかの状態異常系ですね。それがないうえに狩猟地が密林だから氷やられもついてこないクシャは大変やりやすかったです。
傀異テオの防具デザインがなかなか好きです。もともとのテオ防具も好きなデザインではあるのですが、赤の主張が強すぎて、ルックスが青系統のウチのハンターには合わないので……。ただ重ね着に専用素材集めるのかと思うと、ちょっと。
傀異クシャでは専用素材がなぜか1クエで2つ出たので、盟勇の力なんかも借りたら、案外すぐかもしれませんが。
滑り込みですが、今年もお世話になりました。今年イチバン遊んだMHRise:Sから、記念のギルドカードを。今後ともよろしくお願いします。
毎年タグが違うのでわかりづらいですが、元旦未明はいつもホーウッドとコンビ狩りしています。ここ3年ずっとそうです。今日は集まりも悪かったので、溜まっていたイベクエをちまちまやりました。本格的に遊ぶのはまた明日以降に。
ひとりでレベル上げだったり週末は身内マルチだったりでちまちま遊んだ結果、現時点の傀異討究レベルは151です。120で止まっていたのをふと思い立って上げ始めたのですが、けっこう進んだのではないでしょうか。
これが明日のスペシャルプログラムで討究レベル上限開放300!とか来たら笑ってしまいますね。倍です。
明日のスペシャルプログラムはたぶん昼過ぎくらいに観て何か言えるかと思います。今のうちに何か言っておくなら、ここは復活古龍イヴェルカーナ説に乗っかっておこうかな、と……。私はMHST2のカーナしか知りませんが、お世話になって好きなモンスターでしたので。
アークロックといい傀異克服テオといいこの装備といい、タイプ02用装備ですごく好きなデザインが次々出てくるのですが、サブデータはまだMR1中間で止まっていて、そのうえメインデータがまだ討究Lv151なので、当分動かせそうにないんですよね……。
ディレクターの鈴木です。
— モンスターハンターライズ:サンブレイク公式 (@MH_Rise_JP) February 1, 2023
大変長らくお待たせしました、明日はタイトルアップデート第4弾に関する最新情報の公開日です、お楽しみにお待ちください!アップデート内容の紹介は【バハリ】に委ねます!#モンハンライズ #MHサンブレイク pic.twitter.com/5meidM1EzM
スペシャルプログラム観ました。やっぱりイヴェルカーナでしたね! メインシリーズで太刀打ちできるかは不明ですが、とりあえず楽しみ。配信日も思ったより相当早いですね。
ジェイのボイスとなりきり重ね着はいつ来るでしょうか……買う準備万端なのですが……。髪型があるのは確認したので、それと王国軽装騎士シリーズを合わせれば見かけのコスプレはできるのですが、なにせウチのタイプ01ハンターはボイス8で性格の傾向が真反対なもので……。
chiptuneBGMはたぶん買います。大社跡のアレンジよかったですよね!
傀異克服はドス古龍で終わりかなと思っていたので、バルファルクはだいぶ意外でした。となると、シャガルも来るのでしょうか? メルゼナが最後に来そうですよね。
Ver.14
イヴェルカーナと傀異克服バルファルク行ってきました。傀克バルクが強すぎて1度クエスト失敗し、なぜか龍属性やられを発症していたと思ったら属性耐性装飾品を間違えているというバカヤロウ案件で、2度目の挑戦も、4段判定ビームや彗星極(仮)で「あっ乙だ」と口をついて出たのをどちらもかろうじて生き残り、どうにか瀕死まで持ち込んだところで2乙目というド緊張の中で、かろうじてやっとのことで倒したので、カーナの印象がふっとびました。
イヴェルカーナに何も思わなかったワケではなかったはずなのですが、本当、傀克バルクが強すぎて……。彗星極(仮)はちらほら意見の出ていた「登場ムービーの演出がそのまま技になっていてほしい」がそのまま来ていて、それはいいのですが、必死すぎて堪能する余裕はなく……。
傀異克服古龍はたしかナズチやテオも2乙しているはずなので、そろそろ、なんとなーく、「『G級(MR)ソロ』の壁」が見えてきたような気が、しないでもないです。最近ちらほらよぎるんですよね、イから始まる健啖の悪夢が……。
対イヴェルカーナで何を思っていたか本当に思い出せなくて困ります。会敵前に「メインシリーズで太刀打ちできるかな」というのと、発生した氷壁で受け身が取れない!とは、思った記憶があります。警告ボイスの入る大技は、たしか納遁術からの滞空→回避が安定したので、一度も喰らいませんでした。
登場ムービーも冒頭で アケノシルム!?と驚愕して語り出しを聞き逃したので、いろいろと他モンスターに持っていかれていてかわいそうなイヴェルカーナです。
傀異克服バルファルクばかり印象に残りますが、2戦目の2乙目は連続攻撃にガードを解くタイミングがいっこうに見当たらず「ランドウ(ヒーラーオトモ)何とかして!!」と言った瞬間の乙で、しかも討伐達成と同時に回復笛を吹き始めたので、剥ぎ取りもそこそこに「サボってた!?」と詰め寄りました。
というこの一連の感想ツイートを、購入したChiptuneアレンジBGMを聞きながら書いています。特にこれが…と1曲挙げようとして考え込んだのですが、まさに甲乙つけがたく、どれもいいアレンジです。
両者ともソロで狩れたら実況者諸氏の初見プレイ配信のアーカイブを観ながら討究レベル上げに戻ろうかな♪と思っていたのですが、バルファルクで完全に疲れ切ったので、今日はもう寝ます……勝負疲れ、緊張疲れ……。
討究レベルがVer14のスタート地点である200に到達しました。ふと思い立って120から上げ始めたのが1/29らしいので、丸2週間でここまで来たことになります。長かったような短かったような。
スタンプが溜まりやすくなったことで討究コインも溜まっていたので、レア素材を適当にいくつか交換して「バハリの手巻き鳥」も取得してきました。それでも消費したぶんくらいすぐ取り返せるので、良調整でしたね。
傀異錬成は、風圧耐性マイナスのスロ1→2拡張で満足していたシルソル頭にでも、+煽衛を狙おうかなぁ……と。攻撃珠と入れ替えてお試ししてみたらわりと扱いやすかったので、ひとつくらい欲しいかな、と思ったのですよね。本来ならランサー御用達スキルのようですし……。
久々にひとりでぽけーっと遊んでいました。というのも、前回ぽけーっと錬成を回していたら煽衛を狙っていたところに攻撃がつきLv2スロがひとつ空いたのを思い出したので、装飾品でもいいかとそっちに煽衛を嵌めて、直近の凶双襲来ふたつ行ってきました。
紅蓮バゼ渾沌ゴアは前回やったら紅蓮バゼ2乙渾沌ゴア1乙で失敗したので、そろそろMRソロの壁が見えてきたなと思いつつ捕獲でもいいこととして挑んだら、今回は渾沌ゴアに2乙しました。
大技が来るのはわかっていたのですが、通常クエストでもその大技にガードの上から体力9割持っていかれたのは、1乙後の体力全快からワンパンされるまで忘れていたのです。両者捕獲でかろうじて勝ちました。
激昂ラー怨嗟ガドは最初から同時狩猟だとばかり思っていたら時間差出現だったので、いけるかなーとも思ったのですが、やっぱり捕獲で済ませました。どちらでだったかは忘れましたが1乙しました。
怨嗟ガドの二連鬼火ビームディレイ龍薙ぎビームはもしかすると ジャスガ→ジャスガ→シルチャ→アンカーレイジ が安定なのかもしれません。シルチャが切れたタイミングでちょうどディレイ薙ぎ払いが来て即アンカーレイジしたら黄バフ突きが命中しました。
反撃突きが当たるかは位置次第としても、おそらくレイジの受付時間なら薙ぎ払いビームは基本的に受けられると思うのですよね。もしディレイのタイミングをシールドチャージで計れるのなら、無駄に逃げ回らず攻めに出ていけるのかもしれません。
二連鬼火ームはジャスガが非常に簡単なので自分が上手いような気分になって好きですし、大鬼火恨み返しも最初の突進をガードしてそのまま待って急降下音が聞こえると同時にアンカーレイジでタイミング完璧なので、マガイマガドはわりとやりやすいです。
そういえば、紅蓮バゼが会敵から寝ていたので寝起きドッキリしようと思ったら、近くにいたガミザミの攻撃で提灯オバケムシが爆発してそれが睡眠初撃になったのは、さすがに文句言いました。
アイテムボックスの底に攻撃Lv3スロ2-1の護石が眠っていたので、Rise時代から使っていた弱特Lv2スロ2-1の護石から変更して装備を更新しました。煽衛がMAXです。
煽衛の使用感ですが、ジャスガ失敗の低性能ガードでものけぞらないことが多いので、たぶん効いているのかと。最近は野良のクエスト失敗率が高すぎて盟勇ソロばかりやっているので、ターゲットが分散して困るという場面もあまりありませんし。
それにしても「煽衛をつける」を目標に傀異錬成していたので、こうなるとまた回さなくなってしまいますね。
サブデータ(女性)をたわむれに起動して、前からやりたかったヤツカダ腰×メデュレト脚の組み合わせを試してみました。メインデータ(男性)ともども、基本的には「武装と華やかさのバランス」を追求しています。露出度は「限りなく低め」が好みです。
たしか、1枚目:ギルドクロス/スパイオ/依坐/ヤツカダ/メデュレト、2枚目:ブロッサム/ブロッサム/依坐/アケノ/龍滅猟装、3枚目:ハンター/ゴールドルナ/以下インゴット、4枚目:ギルドバード/マリン/ディグニ/王国砲術隊/ルフレ です。
前腕の露出で活発な印象にしつつ手甲で武装要素も取り入れられるので、依坐腕はサブデータの重ね着で大活躍です。
重ね着はともかくプレイのほうは、軽く世間話収集もしつつMR2まで上がりましたが、アケノシルム相手にポコッと乙りまして。叩きつけ→翔蟲ない→追撃被弾→回復する前に火炎液直撃 の、鮮やかなコンボでした。
サブデータは太刀を諦めて「チャアク使(えるようになりた)い」になったつもりだったのですが、期間が空いたのとランス最高なのとであまりにも立ち回りがわからなくなっていて、双剣にしてみたり、師匠から「誰とも被らない武器は?」と言われて狩猟笛にしてみたりしたのですが、「ガードもカウンターもない武器」は全然ダメで、狩猟笛自体はわりと好きなだけにどうしたものか……。双剣は朧翔けをめちゃくちゃ多用していたので、ガード/ジャストガードとは言わないまでもアンカーレイジくらいの感覚や頻度で使える無敵技がひとつ欲しいんですよね。
昨日上記のように言ったのですが、まだ属性充填カウンター未開放のスラアクは、なぜか未だに使えます。やっていることがRise時代と変わっていないのはあるでしょうが、根本はランサーなのにガードもカウンターもない超攻撃的武器をなぜ使えるのでしょう? こちらのメイン武器はスラアクにしようかな。
ただスラアクは抜刀中基本的に回転回避して移動する武器だと思うので、ヤツカダ×メデュレトの重ね着だとドロワーズがちらちらしてしまうのはすこし気になりますね。師匠に「露出はしないという強い意志を感じる」と言われたハンターです。
スペシャルプログラムというか、主に「特別討究」ですが、
◎本命:既存傀異化/傀異克服モンスターの強化クエスト
◎対抗:決戦場フィールド古龍(風神雷神等)の傀異克服
◎大穴:傀異化モンスターの百竜夜行クエスト追加
…にベットしてみようと思います。
傀異化モンスターの群れしか出ずヌシや古龍のポジションが傀異克服古龍の百竜夜行、ちょっとやりたくないですか? 報酬オイシそうですし、久々に百竜夜行もやりたい(今やることに旨みが欲しい)ですし、あれだけのシステムがサンブレイクでは一切触れられないのもったいないですし。
わざわざカムラの里が舞台になるという点から、傀異克服イブシナルハと傀異化百竜夜行のセンはちょっとあるのではないかと思うのですが、はたして。すこし夜ふかしできる状況になったのでアプデ情報はリアルタイムで、楽しみに待ちたいと思います。
あっあと、そろそろジェイのボイスとなりきり重ね着が来てほしいです。それと、アレンジBGMセットとDLCの重ね着や髪型も実は楽しみなんですよね。まったくもって、今からわくわくしますね。
結局スラアクをメイン武器にしたサブデータは、MR3中間緊急を目前にしてHR100に到達し、奇しき赫耀のバルファルクも無事討伐しました。が、バルファルクよりも、挑む前に装備を整えようとしたオロミドXヘルムの素材集めに難儀したかもしれません……。
まず泥翁竜の仙人髭がひとつ足りなくてもう一度行き、土砂竜の重頭殻が問題で、頭殻の部位破壊を打撃属性でしかできない?と知らずにスラアクで一度行って案の定出ず、狩猟笛に持ち替えて2度目3度目でも破壊できず、たぶん4回目もやっぱり部位破壊はできず、もしかして出ないだろうかと捕獲してみたら、捕獲報酬でやっと1コ出ました。こっちのほうが長かった……。
乙りこそしなかったものの以前アンジャナフにボコボコにされていて、そうしたら今回ボルボロス相手にもボロボロで、しかも乙までしたのですが、もしかしてスラアクって獣竜種苦手だったりします……? ランスが何にでも強いだけ?
アプデがいつになるかは今夜の情報が出ないとわかりませんが、来ればまたメインデータに戻るので、とりあえず滑り込みですがこのタイミングでHR100まで行けてよかったかなと。あとはMRストーリーを行けるところまで進めたいですね。
スペシャルプログラム観ました。やはりアマツマガツチでしたね! XXプレイ当時クリア演出キレイだなぁと印象に残っていたのと、アナザーストーリーの件はまず回収されるだろうというので、素直に嬉しいです。水属性武器も層が薄いですしね。
それにしてもなんかとんでもない技をめちゃくちゃに繰り出していたような気が……。私ちょうど明日休みなので、即確かめてきます。
実は「アプデ第6段まである」派だったので、あと出しになりますが、やっぱり!という感じです。今回といい次回といい、ストーリームービー付きというのがアツいですね!
ずっと言ってきましたが、ついにジェイのボイス来ましたね! 買います! なりきり重ね着が出るまでは、髪型と重ね着でコスプレします!
「アプデは翌日!」の可能性はよぎっていたものの、同時に「いやまさかね…」とも思っていたので、今夜は皆さんの反応を巡回するつもりだったのですが、明日チャッチャと起きてすぐ遊びたい気持ちもあるし、どうしましょう。
Ver.15
最近あまりよく寝られなくて睡眠時間が飛び飛びめちゃくちゃなので、支度が整ったのがこんな時間になりましたが、ひとたび遊び始めてしまえばそのままぶっ続けにやり通すと思うので、先に買い物を済ませてきます……。
あのフィールドが朝でも夜でもどんより薄暗かったのって、このときのためだったのでしょうか……。
ちょっと眠気が限界なので休憩を挟もうと思います。とりあえずアマツマガツチまでクリアしましたが、クリア演出とカットシーンで思わず拍手してしまいました。シナリオもクエストも最高でした……。
とりあえず順を追って、まずクエスト名がアツいですよね! 「RISE」だ! とそわそわしながら世間話を回収して回りましたし、それがひとりやふたりどころの話でもなく、タドリやラパーチェも関わっているのでエルガドまで台詞追加があって、こだわりがすごい。
ストーリームービーもよかったです。ここでウツシ教官とふたりでクエストに行くというのも、Riseイチバン最初の訓練クエストをちょっと思い出しますよね。
ただ、どうしたって無理な話だとはわかっていても、アズール(主人公)そのランスの盾は何のためにあるんだ割って入って守りなさい、とは、すこし。
戦闘は、とりあえず1乙しました。壁際に走ってしまったすえ回復が間に合いませんでした。あと傀異錬成の果てに火と龍以外の属性耐性が壊滅しているので、水耐性を20以上にできず、水やられのスタミナ不足でガードに失敗するのも痛かったです。
「ダイソン」という知識がひとり歩きして、竜巻っぽいエフェクトを吸引かといちいち勘違いしてガードではなく背を向けて逃げる態勢に入り大技直撃、というパターンが多かったです。狩猟設備も大翔蟲も結局うまく活かせませんでしたね。
ただ教官がいてくれるおかげで手応えは常に感じられたのはありがたかったですし、「すこし時間をくれ」に えっもしかしてもしかして、とそわそわしていたらヌシジンオウガ参戦!もアツかったです!
2人がかりというのもありますが、そのうちひとりがウツシ教官だからこそヌシなのに操竜できた、というのもあるでしょうね。
そして登場以来ずっと薄暗かった獄泉郷がここにきて晴天になるのが美しすぎます。Rise時点から計算されていたのでしょうか。もしかしたら、Rise最初のムービーで雲間に見えた飛龍もイブシマキヒコではなくアマツマガツチだったのかもしれない……? そこまで行くと考えすぎでしょうか。
そういえば「音」が逐一Rise系列じゃなかったですよね? カムラから出発したのが久々なので怪しいのですがクエスト出発の笛もなんか違う気がしましたし、アイテム取得時とか、クエストクリアファンファーレとかBGMとか。プレイ歴が浅いのでわからないのですが、MHP3のものだったりするのでしょうか?
それにしても、アマツマガツチってそんなにもとてつもないモンスターなんですね。なにせ初プレイ作が登場モンスター数最多らしいXXなので感覚がインフレしていて、アマツも同時期にクエストの出たほかの古龍も同じ「いち古龍」くらいの感覚でしかなかった、というか。
傀異克服シャガルマガラ、クエスト失敗×1のリベンジ2乙でかろうじて勝ちました……傀克バルクと同じ結果です……「G級(MR)ソロの壁」はまだ超えられていると言ってもいいですか……?
感想が、申し訳ないことに、勝負疲れ・緊張疲れもあるとはいえ、「もう二度とやりたくない」でした。何をしてくるかまったくわからず、これは通常種で知ってる動き!とレイジやジャスガしてもそこに爆発がついてくるので、ランスの極意「攻めの守勢」をまるで保てず終始「逃げの守勢」で……。
立ち昇った柱が収束してきて大爆発する大技の対処法がまるでわからず、①ガードを試みる(→失敗) ②納遁術してみる(→空中で狩られて内側にふっとばされる) で、③収束する前に納刀して回避して逃げる に気付くまでに何度食らったか……。
リベンジ戦は30分くらいかかったので、ヌリカメもオニクグツもネムリガスガエルも2度ずつ使いました。眠爆は、大タルGと大タル無印を置いたところに大タルGを空中から投下すれば、ほぼ確実に投げ落としたGのほうが初撃になることは知っています。
初戦3乙で「これ無理だな」と思って即座に迅錬丹で傀異錬金術を回し、攻撃3スタ急1スロ4-1-1が出たので、連続攻撃にスタミナが全然保たなかったからこれ使おうと即座にロックして、属会珠Ⅱを入れていたところに強壁珠Ⅱを入れてガ強をMAXにして、それからリベンジに行きました。
しかし傀異錬金術すごいですね。傀異錬成でどこにでもいいから1スロ空けてそこに緩衝珠を嵌めるんだと息巻いていましたが、もうスロットが用意できてしまいました。素材も思いのほか…というか想定外にあまりにも軽いですし。
討究レベル上げもやろうと思っていたのですが、完全に疲れ切りました。明日で……。
二度とやりたくないと言った傀異克服シャガルマガラを傀異討究で連戦して、煽衛珠IIをどうにか作り、装備ちょっとだけ更新しました。
手元にあったのが4乙2頭クエだったのですが、傀克シャガルだけで3乙など日常茶飯事で、ホントに苦手かもしれません……。
せっかくスロ4-1-1の護石なのにLv4のところに煽衛Lv2を嵌めていてもったいなかったのですよね。とりあえず満足です。
傀克シャガルが本当に苦手なので、ジャスガを諦めて通常ガードにしてガードバッシュも試してみたのですが、連戦したクエで取り巻きだったウルクススには効果抜群だったように思うものの、シャガルは遠距離攻撃が多いので、どうかなぁ…という感じです。
30秒録画した世間話の切り出しを整理していたら、ギルドカード用の写真も出てきたので、せっかくだから載せておきます。オトモといっしょに写りたい派です。
いろいろあってメインデータでもスラアクに手を出したのですが、ワイヤーステップ刃鱗磨き巧撃スタイルが楽しい!
いろいろというのは、サブデータで使ってるんだから使えるだろうというのと、ジェイの大技ボイス聞きたいなぁ(普段のレイジ/流転型ランスだと一切聞けない)というのとで。
ずっと「下手だからガード(ランス)なんです」と言ってきましたが、「回避できた実感がない→回避型は無理だと考える→回避型用スキルも試さない→回避できてもした実感がない」のループで未着手だったことがわかりました。
何がすごいって、白ゲージ程度なら20分ほどかかったクエストでも1回も研がずに維持できるところ、場合によっては1度も研いでいないのにクエストクリア時に紫ゲージが残っているところです。数値の話はよくわからないので、巧撃の話は控えておきます。
傀異錬成で血氣がついたところに血氣Lv3の護石が来たので、そのまま装備すると溢れるなぁとまた錬成したら刃鱗磨きが付いて、これも装備したら溢れるなぁと反攻珠を作ろうとしたら焔狐竜の特錦ヒレが足りなくて3連戦しました。やっと揃いました……使用感は明日以降に。
まだ属性武器が揃っていないので、そのあたりもやりつつですかね。あと水と龍です。上位では全属性+α揃えたのですが、鈍器運用前提の装備なんかもあったので、そのまま全部強化してもそのままMR用戦力にはならないでしょうし。
しかし結局サブ武器はスラアクに落ち着いたのですね。はるか昔ゲーム情報誌でおそらく3の情報を見て「いつかこのゲームやるならこれを使いたい」と思った武器で、XXでも一番最初に触った武器で、いつメンの誰とも被らない武器だとはいえ。……ここまで来ると必然でしょうか。
ワイヤーステップが便利すぎる気がするのですが、それなのにボーナスアップデートを残すのみのこのタイミングまであのクールタイムのままで本当にいいんでしょうか? 併せて使う回避型向きスキルが強いのでしょうか? まぁありがたく使いますが……。
飛翔竜剣や金剛連斧との入れ替えなのがイチバンの難点と聞いた気がしますが、通常時:防御技/チャンス時:攻撃技の疾替えはランスのアンカーレイジ/流転突きでずっとやってきたので、そこに抵抗はあまりありません。ZRで攻撃を凌ぎたがるクセは指に残っています。唯一の1000回使用武器ですしね。
傀克シャガル&ヌシオウガの盟勇ありソロでシャガルに2乙のすえ時間切れ失敗をかましました……傀克シャガルは以前も4乙クエ盟勇ソロで4乙失敗しているので、おそらく本気で苦手か、あるいは「G級ソロの壁」が来たか……。
めんどくさがって対シャガル用徹底生存装備でヌシオウガから挑んだというのはありますが、とりあえずヌシオウガをMR情報に更新できたのでよしとします。素材は闘技場30分バルファルクのほうで集めます。バルファルクのほうがまだやりやすいです。
そういえば煽衛ランス装備も元の装備ごと完全刷新したのですが、画像に残していませんね。生産段階でまた焔狐竜の特錦ヒレが足りませんでした。行って狙えば出るのですが、戦う用事があまりないので、なかなか手元に溜まらないですね……。
Lv1ですが剛心を初めて導入しました。防御面の保険にもなり、多少無理やり突っ込んで攻撃できるので火力にもなりで、便利ですね。
【 #サンブレイクスクショ募集 】
— モンスターハンターライズ:サンブレイク公式 (@MH_Rise_JP) May 2, 2023
今後公開の『モンハンライズ:サンブレイク』公式映像にご応募いただいたゲーム内スクショを掲載する「スクリーンショット募集企画」を実施中!「 #サンブレイクスクショ募集 」では皆さんからの投稿画像も見れますので、ぜひご覧ください!https://t.co/ezkzIMmjWH pic.twitter.com/vaANn61HFe
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一昨日と昨日はホーウッドの討究レベル上げを手伝いました。レベル差100くらいあるので調査ポイント的な旨みはほとんどないのですが、傀異化素材はあって困ることありませんからね。
といって「レベル上がりやすそうだから」の名目で弱点バラバラとか取り巻きの危険度がまちまちとかのろくでもない多頭クエばかりやらせていたので、時間と素材効率はあまり合わないのですが。野良で来てくれた人はよく抜けなかったものです。
「ホーウッド」の声がボイス14(野良でイチバン聞く声)から12(役得ボイス)に戻っていました。やはり個性がないなと思ったんだそうです。「けちょんけちょんにしてやるーっ!」でハンマーが上から降ってくると実家のような安心感があります。
私は昇天突きを組み込みはじめてみました。マルチだからかとは思いますが、なんとかなっています。攻撃判定が縦一直線で独特なので、ダウン時のチャンス火力にはなりませんが、「一撃捌いて後隙にブッ刺す」がハマると気持ちいいですね。
昨夜もホーウッドのレベル上げをしましたが、Lv180いかないところからLv199まで上がったらしく、たしかに途中だべりながら5時間くらいやっていましたがそんなになる?
私の調査ポイントにはレベル差のせいで20%くらいに補正がかかっていて、旨みは傀異化素材なのだから、単体クエのほうが効率はいいのですが、私のレベルなんて私が「ぼーっと遊びたい」と遊んでいるうちに勝手に上がるのだから、調査対象がなければろくでもない多頭クエでいいのです。
傀克バルクwithマガド&ヌシレウス(以前野良で私が彗星の直撃を受けて3乙目した)とか、傀異化セルレギオスwithクシャ&ヌシレウス(全員雷がそこそこ通る)とか、なんかヌシレウスばかりやってました。
Lv181からは決戦場フィールドが解禁されるので獄泉郷ヤツカダキに行ったら、強属性チャアクで来たホーウッドが回線落ちして「属性が通らない」「モドリ玉持ってこなかった」「リタイアしたい」と延々泣き言を言いながら、けっきょく乙戻りしたのでハンマーに持ち替えてソロで討伐していました。
そのあとじゃあ今日はこの調査対象やり切ったら終わりでと行ったエスピナス2乙クエでも「ヤツカダキの疲れが出た」と乙っていました。「こんなにヤツカダキの動きを観察することなんて滅多にない」と、まぁ真面目に狩ったようです。
エスピナスの咆哮がわかりません。ジャスガできないのでアンカーレイジで済ませてしまいます。F産モンスターだからなのか、たとえばリオスなんかとも間の取り方とか微妙な部分にちょっとの違いがあって「なんか引っかけられる」くらいのやりづらさを感じます。
ほぼ毎クエ武器の違ったホーウッドは、今度またランスを試すそうです。MR環境だとやはり「滞空系の大技をジャスガで凌いで降りてくるところに昇天突き」が楽しいでしょうか。
傀異討究Lv300になったので、ちょうど調査対象かつ最初にLv300になったガランゴルム水没林35分の特別討究行ってきました。計9乙のすえ辛うじて勝ちました!
思えばLv100のときもガランゴルムだったようなと思いつつ、まぁランスがめちゃくちゃやりやすい相手だから何とかなるだろうと思ったら初戦3乙、求められているのは回避か…?と爆破スラアクに持ち替えても3乙で、やっぱりランスにするしかないと報酬金保険をつけていってギリギリの勝利でした。
最終的に「私が4乙目するのが先か、制限時間が先か」の勝負になったので、決戦場フィールド50分の4乙クエとかのほうがいい説はありますね……。
クエスト開始時&乙後の鬼人&硬化薬グレートと会敵直前の両粉塵を徹底してかつ操竜4回(ジンオウガとビシュテンゴ)ボムガスガエル眠爆1回シビレ罠1回でこれなので、そのへんを怠ったらまだクリアできなかったと思います。
Riseだと「我ら楽土がかぞいろは」が最難関でしたが、こちらは間違いなくMHR:Sでイチバン苦戦したクエストでした。で、これでLv300行くだろとソロで行った傀克クシャ闘技場Lv294も残り時間こんなでクリアしているので、たぶんほかの特別討究もこのレベルの苦戦をし続けますね……やるか悩む……。
なおこのクエでは微妙にLv300に達しなくて、調査対象が切り替わった次だったガランゴルムで到達したので、それゆえ初特別討究もガランゴルムだったのでした。ランスにはやりやすいはずのモンスターなのに……。
最初は雷ランスで行ったのですが、ヤーステビルド爆破スラアクにしてみたことで「足りないのは火力では?」と爆破ランスに回帰したものの、スチームブレイク傀異バーストを壁際で構えられたのもあり「私のビルドならガード安定」と通常ガードしたら削りダメージだけで1乙しました。特別討究こわい。
30乙くらいしたと思われる「かぞいろは」のときにたしか言ったと思いますが、このレベルの緊張感や苦戦は「たまにはこういうのもいいよね」なんです。やるクエやるクエぜんぶこんなでは胃に穴が開きます。ほかのモンスターどうしようかな……。
特別討究、私のPSでは★5未満なんなら★1程度がせいぜいだろうと思っていたのもあって、★4をひとつクリアしただけでなんか「もう終わり」感が出てきてしまいました。なにか既プレイ作品の2周目でもやろうかな。
遅くなりましたがボーナスアプデのスペシャルプログラム観ました。特殊メルゼナが「最後の追加モンスター」と明言されているのはわかっているのですが、どうもなにかもうひとつ噛んでいると匂わせられているような気がして、あるとすればガイアデルムの何か……?
応募したスクショ採用いただいていました!
Ver.16
原初を刻むメル・ゼナ、かろうじて0乙で「撃退」しました。しかしこういう展開になるとは思ってもみず、なるほど……と。
特殊個体だし弱点属性変わっていないかなと思いつつも、いつもの龍属性龍耐性セットで挑みましたが、装備更新で龍耐性が壊滅しているので、しょっちゅう龍属性やられになりました。
今回は防具強化の上限開放なしと確認してから挑んだのに、第1形態しょっぱなからフィオレーネに気を遣われるレベルの被弾をしまくりました。世間話でも言及されたとおり「通常個体とは別の種と思って挑め」でしたね。
ここのところちょっとだけサブデータ(主武器スラアク)を動かしていたので、指と思考がスラアク仕様になっていないかと思ったのですが、ジャスガもアンカーレイジもそれなりに合わせられました。
おそらくイチバンの大技であろうキュリア大爆発?を傀異バーストの感覚で納遁術しようとしたら空中で狩られて出遅れたのですが、むしろ即座に再発動したら炸裂の瞬間に飛び上がりの無敵がピッタリ合わさって無傷でした。奇跡的。
で「討伐対象を変更」でまさか自分たちでキュリアを斬ってまわるのかと思いましたが、そこはムービーでしたね。ただそのムービーのメル・ゼナが、このまま人間の言葉でなにか声をかけてくるのではないかという威風で、非常にかっこよかったです。最後に株を爆上げしていきました。
アマツのときもそうだったのですが、クリア後の世間話収集時に一度話しかけただけでは「クリア後」の台詞を言ってくれない人物がわりといて、ちょっと苦戦しました。量が多すぎるのでもう動画は作らないつもりとはいえ、台詞前後の余裕をどれくらい残すかとかこだわりたいので……。
総じて、特別討究/傀異討究Lv300とは比較にならないとはいえ、MR10で受けていいクエストじゃないのでは……という苦戦具合ではありました。