『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』プレイ感想
本ページの内容は、Twitter(現X)に投稿していた感想をアーカイブとして再構成したものです。
登場する関係者名はすべて仮名を使用しています。
プレイ期間:2022年12月~2023年4月
プレイ感想
ペルソナ5スクランブル、実は数日前からプレイ開始しているのですが、ゲームスピードや画面の情報量に思考速度が追いつかなくて楽しさもぼやんとしか掴めておらず、初っ端からプレイ停滞中です。
先にアッパー版のロイヤルをやっているので、表情差分はRのほうがよかったなぁ(特にモルガナ)とか、ギャラリーないのかなぁとか、細部について考えてしまうというのもあります……。
音楽はいいです! OPも好きですし、Last Surprise のロックアレンジ?は聴いた瞬間掴まれましたし、現ジェイルのBGMもコミカルさと不気味さとオシャレさのバランスが絶妙です。
ソフィアがかわいいです。なんならRのコープまで含めた全女性キャラでイチバン好みかもしれません。やっぱり「無性的(≒人外)女子」が好きなんでしょうね。……「女性」にカウントしていいのかは、わかりませんが。
5本編のウリが日常含めたすべてなら、Sのウリは戦闘でしょうに、誰を使っても即半壊なんなら全滅というていたらくなので、どう楽しんでいいやら……。
こちらが半壊あちらも残数わずかという数的対等なぶつかりあいになってから、ようやく情報の整理も追いつき落ち着いて操作できるけど、その頃には消耗が激しすぎて勝利後即撤退やむなし、というありさまなので、どうしましょうか……。
楽しみたい、楽しめるようになりたい、という気持ちはあるのです。定石を掴めれば何とかなると信じたいですが……ということで、今後もとりあえず続けます。ハイスピードアクションが下手なのを思い知らされましたが、頑張ります。
「そもそもゲームが下手」な気はしますけどね。思考速度とか情報処理能力とか記憶力とか反射神経とか操作精度とか、そういったもろもろの能力が全部まとめて低いので……。
なんか落ち込みそうなので今日はやめておきます。
鍵の部屋で難易度変更を勧められるほどゲームオーバーを繰り返し、いつまでも勝てないからと従いつつも やっぱり向いていないんだゲームが下手なんだ……と懊悩したのですが、当該ジェイルをクリアしたら仙台パートに入ったので、苦悩は喜びに吹き飛びました。
スクショを撮りまくってしまいます。空が広いし星が綺麗ですね。ここのお店も何度か行っているのでなんとなくわかります。怪盗団メンバーは北日本のこととかあまり知らないでしょうから、この機に知ってほしいですね。
七夕の時期というのがまたいいですよね。好きなキャラクターたちと世界観を通して、炎天下や熱気や人混みの中に行くでもなくお祭りの雰囲気だけ楽しめて、非常にお得感があります。この地元スーパー、用事があってよく行っていました。
私にとっては「たまに遊びに行く」くらいの都市ですが、一時期住んでいた身内にスクショを送ったら「メタバースみたいなゲーム? 場所がちゃんとわかる」という反応だったので、相当ちゃんとしています。情報収集の時点で楽しいです。緑の時期なので、定禅寺通りも歩きたいですね。
このあとあるであろう戦闘の面だと、難易度EASYにしたらついさっきまでの大連敗が嘘のようにすんなり勝ったので、私にはこれが合っているのでしょうね。ゲーム下手を認めましょう。ほかのアクションゲームの例だと、モンハンだって下手だからランスなのですし。
そんななので囮役はプレイヤーがだいぶ及び腰でしたが、まぁさすがEASYでした。大立ち回りも合流もすごく好きだったのですが、本作にはマイパレスのようなギャラリーはないのでしょうか。何度も見たいシーンがたくさんあって……。
目下の問題は弱点を突こうとするとすぐにSPが枯渇して、かつ回復手段もほぼない点ですが、仙台名物買い込みましょうか……?
私は別に「仙台市出身」ではないのですが、怪盗団に対して地元民ヅラというか慈愛の心というか、来てくれてありがとう、楽しんでいってね、みたいな暖かい目を向けています。ほかの都市もこのレベルの再現度なら、プレイヤーにとってもちょっとした旅行ですね。
大学も仙台ではないのですが、ウチの大学構内でも熊の目撃情報はよくありました。熊が出る仙台の大学というと、たぶん東北大学だと思いますが、だとすると大学自体のレベルの高さ等々から、件の彼女は仙台編のキーパーソンのようにも取れますが、さて。
仙台ジェイルに「西庭園」というエリア名が出てきましたが、たぶん東の反対方向としての西ではなく「西公園」のことですよね。
感想をまとめる体力まで残らないのですが、仙台編までクリアしました。「色欲vs杏」に続いて「虚飾vs祐介」ということは、以降もこういうシナリオなのでしょうね。竜司とモルガナは導入担当でしょうか?
自分は宮城県出身という認識で、かつ一応小説を書いている人間なので、「仙台市」と「創作者」と「祐介(好きなキャラ)」がトリプルで絡んだ仙台編はとても嬉しかったです。
「サンモール一番町」が「ワンモール三番町」は、もじりとしてかなり巧いと思ったのですが、どうでしょうか。イベントログはもう当然のようにですが、アーケード街なんかもスクショしまくってしまいました。
感想をまとめる体力が本当になくてですね……。とりあえず牛タンシチューとはらこ飯はきちんとレシピ回収したので、今後のjoker’s kitchenに並びます。はらこ飯なんだ…!と思いましたが、確かに「仙台」と括ると納得のチョイス? 石巻とか気仙沼とか大崎とかに行くとまた違うでしょうから。
東鳳大学の鳳は瑞鳳殿の鳳でしょうか。しかし彼女は仙台編どころでなくストーリー全体のキーパーソンになりそうですね。その人物が仙台で登場するというのが嬉しくもあり、立ち位置がちょっと不穏では?という気持ちもあり……。
仙台にではありませんが、仙台から車で1時間くらい?のところに小説コースのある芸大もあるので、仙台と創作(小説)はいい取り合わせだったと思います。会見場に乗り込んでいった祐介の言葉がよかったです。戦闘は、相変わらず手いっぱいであまり台詞を聞けなかったので、リクエスト再戦に賭けます。
怪チャンが今どうなっているのか見たいですね。コープの皆は今頃どうしているでしょうね。
アイテムコンプにはそれほどこだわらないタイプですが、仙台のご当地モノはざっと買い集めてから出発しました。所持金にそれほど余裕があるワケではないのですが、やっぱりイチバン縁のある舞台なので、思い入れがどうしても。
前回の感想が昨年末で、いろいろあってなかなか感想を言うタイミングがなかったのですが、P5Sひとまず沖縄到着まで進みました。
前回感想で「P5本編の対立関係をなぞって進むのではないか」と言ったら、札幌編は「暴食vs春」だったので、あまり関係なさそうですね。
札幌ジェイルは綺麗でしたしギミックが多様で面白かったです。かつ、今朝の寒波のニュースに大通公園が映っていたのですがまさにあの感じだったので、やはりプレイヤーにとっても小旅行ですね。
レベルを上げすぎたのか難易度を下げたせいか、どうも戦闘に歯ごたえがなくなってきたのですが、かといってNORMALに戻したら、たぶんまた全滅しまくるのでしょうね。
王城突入時にまとめてリクエストをこなすと、移動から戦闘までDaredevilを流しっぱなしにできることに気がついてしまいまして。Sでは現状イチバン好きな曲かもしれません、カッコイイですよね。渋谷ジェイルの時点で「うわっこの曲好き!」と思って購入し、今だいたいの歌詞を覚えたところです。
観覧車は男連中とも悩んだのですが、札幌編の主役だしと思って春と乗りました。Sは「特別な関係」ないようなので、ちょっと踏み込んだ選択をしても大丈夫かな、と……。
最北まで来てしまったらあとは南下するしかないとはいえ、京都も沖縄も遠いですよね。で、あぁ日付がお盆だなぁと思っていたら一時滞在京都があの展開だったので、なるほどな……と。
木彫りの熊とミニ和傘で「仙台で何かあったっけ?」と思って確かめたら、ちゃんとミニ七夕飾りありました。かなりスローペースかつ飛び飛びに遊んでいるので、もう忘れているようです。
P5Rほどがっつりのめりこんでいない要因には、戦闘の下手さもあるかと思いますが「コープがない」というのも関係ある気がします。本編に加えて24本の変化成長物語がクロスしていたも同然の濃厚さだったので、あれは面白さのいち要素だったと思います。
積みゲーが山とありますがまずは先入れ先出しでと久々にP5Sをやったのですが、再開してみればあら不思議、沖縄クリアから一気に大阪まで来てしまいました。私は何を渋っていたのでしょう? このあともまだやるので、まとまった感想はのちほど。
無印(R)と比較したシャドウやペルソナの顔ぶれから、そろそろ終盤戦かなぁとは思っていましたが、どうやら本当にそんな感じですね。8月も末ですし。
沖縄ジェイル突入前の展開や演出が怖かったですし、決着後の展開もぞっとしました。でも竜司とモルガナの罵声は本当によかったです。竜司のああいうところが本当に大好きなんですよね。
核心に迫りつつあるのはわかるものの何もわからないのですが、もしかして「畏敬の念はそう簡単に消えない」ってキーワードだったりするのでしょうか?
九州地方はジェイルがないのですね。そうなると、仙台が舞台になったのは奇跡のような気がします。
京都編は本当に怒涛の展開でそれでいてアツくて、そして久々に、ペルソナ覚醒のシーンって本当アツいよなぁ……!と。狂化はうまく使いこなせる気がしませんが、まぁそもそもEASYモードなので……。
ただ、戦闘能力ないコンビでちょなちょな走り回って隠れているあたりもよかったです。初の成人メンバーですもんね。
認知怪盗団戦の「自分のニセモノは自分で倒せ」スタンスは、怪盗団のそれぞれ自立している感や、同じ目的に向かって協力もするし普段の仲もいいけどべたべたはしすぎない感がよく出ていてよかったと、思うのですが、1回すんでのところで負けました。
リベンジ打倒後の「負けるはずないだろ」ラッシュに「ごめん、負けた」と口をついて出ました。回復が一拍だけ間に合わなかったのです。
「ジョーカー」ならおそらく祝福弱点ではと思ったのに特に弱点属性がなかったような気がするのは、王がペルソナの性質までは知らないからと「怪盗団が負けるはずない」という認知のせいでしょうか?
とりあえず大阪はジェイル突入までにして、一旦リクエストを消化してきました。やるたびに思うのですが、怪チャンは今どうなっているでしょうね。見たい……。
あと、そろそろDaredevilとLife will changeが不足してきています。展開の中で聴きたい……。
とりあえず溜まっていたリクエストの消化と、大阪ジェイルを王城突入まで進めました。怪盗の嗜みシリーズ、スカルだけ隠密じゃなく討伐なのが非常に彼らしくていいですね。
移動はやはりジョーカーがやりやすく、スニークアタックも単に背後を取るのも難しいときはとりあえず狙撃しているのですが、いきなり眼前にシャドウが湧いたりする沖縄は辛うじてナイフで切り抜けたりとだいぶ危うい立ち回りで、次の京都は大丈夫だろうかと思ったら、むしろ今まででイチバン簡単までありました。体感としては目的地までただ一直線に移動しただけなのですが、こんなんでいいの……?
道を覚えているかどうかとかカバーポイントがないところをどうするかとか、そのへんを試されていたのでしょうか。道は覚えていたので、あとはジョーカーがひたすら相手の射程外から狙撃するだけでした。
全員のマスターアーツを全解放したくて、戦闘開始と同時にバトンタッチしてずっとウルフを操作していたのですが、戦闘面はウルフがイチバンやりやすいかもしれません。リーチが長くて攻撃範囲が広いですし、狂化/吸収以外には複雑なところもさほどないですし。
ジャンクパーツ納品はなかなか必要数揃わないので、何か条件があるんだろうかとDaredevilの流れる中をひたすら走り回っていたのですが、あとから宝箱でちょうど必要数揃ったので、多分そういう話でしたね。
強敵系はとりあえず試してみるかと仙台に行ったら案外サクッと勝てたので、大阪もいけるかな?と試してみたら、けっこうボロボロになったすえスカルを撤退させてしまいました。弱点を突けるのがジョーカーのマハブフーラだけで燃費が悪かったです。
レベルの低いメンバーとマスターアーツ未解放だったウルフを中心にパーティを組んでいたので、回復持ちもジョーカーだけだったのですよね。誰か回復持ちと、あとはやはり氷結担当のフォックスを入れるべきでした。かろうじて勝ちました。札幌は……レベル上げが要るかなぁ……?
なぜかこの期に及んでアンドラスとかスライムとかカハクとかべリスとかそれは渋谷ジェイル頃の面子ではないかというペルソナラインナップだったのも刷新しました。外見で言うとフォルトゥナとノルンがとても好きです。イチバンは未だ現役のアルセーヌですが。
そういえば、ウルフは交通標識を背負っているので絵面が締まらないです。Rにはなかったのか私が意識していなかったのかわかりませんが、Sはクイーンのクマさんナックル?とかモナのしゃもじ?とか、ちょくちょくネタ武器ありますよね。
一気にクリアまで駆け抜けてしまいましたが、ここまではあって「うるっとした」程度だったのが、終盤で何度も「大泣き」しました。やっぱりペルソナって泣きゲーですね?
一気に駆け抜けすぎて、順を追ってというとどこからになるのだったか、たしか大阪ジェイルのトラウマルーム以降でしたか。最後の主/王への予告状でOPテーマがバックにかかるのは無印と同じでしたが、You Are Strongerは盛り上がり強めの曲なのでこれはこれでまた違ったアツさでいいですね!
ちょっとお久しぶりのLife will changeもやっぱりいいです。音楽がことごとくいいですよね。ついダッシュをわざとせず通常移動してしまいます。
難易度EASYなので戦闘はあまり苦戦もせず…だったのですが、SCRAMBLEアレンジRivers In the Desertもここに来ての新曲!?も素晴らしかったです。再戦でもそうなったのでおそらく仕様なのでしょうが、王を下したときジョーカーがその正面に立つ形になるのがアツい。
「怪盗団のやり方では目についた悪をしか倒せない、必要なのはシステム化、怪盗団と王とで何が違う?」というのは、作中でも怪盗団が言うとおり 一理あるかも…と思わされてしまうのですが、だからこそウルフがきちんと違いを言葉にしてくれて嬉しかったし安心できました。
「東京まであと3時間」で、まだ終わっていないと知っているプレイヤーまで「あとそれだけ?」と寂しくなってしまうほどの、感情移入のさせっぷりですよね。
だからこそ横浜の花火大会もよかったです。都市限定リクエストは全部クリアしてあったので、全員から御礼の品を貰えました。無印でいう挨拶回りなんだな、と体感久々のBeneath the Maskもあって早くも寂しくなりましたが、それにしても祐介は無印に引き続き重い。この重さが祐介だなぁと思いますが。
で深淵のジェイルですが、ここに来るまで「なんとなく根拠なく怪しい気もするしそうじゃない気もするし……」と考えていた彼女が「黒幕」だったところからもう情緒ぐちゃぐちゃで。
「ロボットの三原則」とか『OZ』の「AIに自殺はできない」とかを思い出してめちゃくちゃだったところに、一切の想定外・完全に予想外だった「パンドラ」が現れて、もうさらにめちゃくちゃでした。
私は感情が昂ぶると逆に声が出なくなるタイプなのですが、さらに一周して泣きながら普通の声量で叫びました。本当に想定外予想外で、ここに来てこんな展開があるのかと。「ペルソナは心の力」だから、単に感情というよりはもうすこしシステマティックに「本当の『心』」なんですよね。アツすぎる……。
実は無印のクリフォトの世界はなぜか すこし面倒だな…と感じたのですが、生命と知恵の大樹にはその感覚は全然ありませんでしたね。ボス戦が少ないからでしょうか?
「導きに従え」は、ひとりになったときこそ本当にこのまま進んでいいのかと行ったり来たりしていたのですが、そういう構造だとわかってからは台詞回収したさに1回ほど余計にループしました。で、ラスダンでもハッキングバトルと予告状があるのが非常に燃えでした!
Daredevilは機械翻訳の不自然な細部を手直しした程度の自力和訳も試みていたのですが「与えられた夢は永遠に続きはしない」という歌詞があって、どの曲もそうであるようにこの曲は「ペルソナ5スクランブル」の曲だな!と。意味も知らない曲調の時点で好きでしたが、改めて大好きになりました。
無印はコープをちゃんと上げていれば「全員を戦闘に出す」ということができたのにな、と思いながらエレベーターに向かったら「全員の態勢を万全に」と注意されるので、もしかして…いやまさか…と思ってはいたのですが「文字通りの総力戦」を誰が予期していたでしょう!?
チーム分けは、属性重視で対本体をジョーカー・ソフィア・ウルフまではいいとして、あとは関係性や雰囲気で クイーン・パンサー・モナ / フォックス・スカル・ノワール だったのですが、後者のチーム回復役がいないなと編成確定してから気付きました。EASYでよかったです。
アルセーヌには最後まで一線で頑張ってもらったのですが、最終的にイチバン活躍したのはドミニオンでした。ジョーカーは呪怨属性で行きたいというのはやまやまだったのですが、なにせやはりステータスがどうしても……。
で、無印やロイヤルでもそうだった「ゲームだからできる演出」である「総攻撃」がもうアツいわカッコイイわでまたぐちゃぐちゃでした。私はこんな神ゲーの何を渋っていたのでしょう?
エンディングに至るまでのパートが長いは長いのですが、むしろ長いことによってじわじわと喪失感や寂しさを蓄積させてくるというか、ともかく冗長さのない「いい長さ」でした。
惜しむらくは「1周目から一部引継ぎのできる2周目用データ」がない?ことと、エンディングも含め名シーンが山ほどあったのにギャラリーがないことでしょうか。あれもこれもまた観たいです。
「Fin」であぁ終わっちゃったんだなぁと思った直後のあの一瞬で「あっ」と思わせてくるのもニクい演出でした。
ということで、ペルソナ5スクランブル、チキンでEASYモードなダラダラプレイでしたが無事クリアでした。Switch版P5R発売の報が出た頃には「まぁ本編好きになって続編もやりたくなるだろ」と早々に買っておいたので、だいぶ長々と「待機中・プレイ中」でしたが、終わってみればプレイ時間は50時間前後と、EASYゆえの簡単さゆえでもあろうとはいえ特段長いほうでもなく、満足感や濃密さに対してサクッと遊べる部類でした。プレイ停滞中はいろいろ言ってきましたが、無印(ロイヤル)本編と同じく、良ゲー・神ゲーでした。
積みゲーが山とあるのですが、次は何をしましょうか……。とりあえず、今後しばらくSwitchとWiiUの2台体制になるので、問題点だったHDMIケーブルの分配器を買って、それがさっき感想をまとめている最中に届きました。悩みなく動くといいのですが、テレビ無関係な3DSのほうにも2作品……悩みます……。
クリアしたので積みゲーに着手をと言ったあとですが、2周目用引継ぎデータがあるらしいと聞いたので、ちょっと隠しリクエスト全消化してきました。システム的にアジトに戻れるとはいえストーリー的に戻りづらいよなぁと思っていたのですが、このためだったとは。
結果的にラスボスをイベント全部込みで2連戦しましたが、「総力戦」と「総攻撃」が燃えるので何の問題もありませんでした。ムービーだけでまた泣きそうです。カッコイイのなんの。
最後の隠しボス、私の技量でやれるんだろうかと思いましたが、まぁかろうじてどうにか。極ラスボスのほうがストーリーではゼロだった戦闘不能メンバーを出してしまって手強かったです。
これでいつでも2周目を強くてニューゲームできる態勢は整ったので、今度こそ一旦ここまでですね。
2周目をやるとしたら、難易度NORMALにリベンジしたいな、と……。ささやかすぎる野望ですね。